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犠打通算533本の世界記録保持者。「バントの神様」の異名を持つ、川相昌弘がメンバーに!

2019.06.20 お知らせ

 2018年シーズンをもって巨人を退団し、現在は野球解説者として野球の普及に携わる川相昌弘がライツネットワークメンバーの一員になりました。本日、プロフィールを掲載いたしましたので、簡単な紹介とともに、お知らせいたします。

 

送りバント通算533本の世界記録保持者。「バントの神様」の異名を持つ、つなぐ野球の第一人者 川相昌弘(かわい まさひろ)

 

 1964年9月27日生まれ、岡山県岡山市出身。岡山南高校では投手として活躍し、1981年と1982年の2回、甲子園に出場。1982年のドラフト会議で巨人に4位指名を受け入団。
 長く2番打者として活躍し、犠打の世界記録を樹立。守備では遊撃手としてゴールデングラブ賞を6回受賞している。
 現役引退後は中日、巨人で指導者を歴任。2018年シーズンをもって巨人を退団し、現在は野球解説者として野球の普及に携わる。

 

◎詳しいプロフィールはこちらをご覧ください。⇒ 川相昌弘プロフィール