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ジャイアンツで12年間プレー。栃木ゴールデンブレーブス新監督の寺内崇幸がメンバーに!

2019.03.15 お知らせ

 2019年シーズンより、栃木ゴールデンブレーブスの監督に就任した寺内崇幸がライツネットワークメンバーの一員になりました。

 

 本日、プロフィールを掲載いたしましたので、簡単な紹介とともに、お知らせいたします。

 

球界を代表する投手から放ったホームランがインパクト大!ジャイアンツで12年間プレーした仕事人 寺内崇幸(てらうち たかゆき)

 

 1983年5月27日生まれ、栃木県栃木市出身。2007年に読売ジャイアンツに入団。2008年に一軍デビューすると、チームバッティング、堅実な守備、俊足を生かしたスーパーサブとして活躍。チームプレーに徹する姿から、ファンの間では「仕事人」と呼ばれた。さらに、チェン・ウェイン投手、前田健太投手、田中将大投手と、球界を代表するピッチャーから放ったホームランがインパクトを残し、「エースキラー」とも評された。2018シーズン限りで現役引退。2019年、地元球団である栃木ゴールデンブレーブスの監督に就任し、チームの優勝と選手育成に期待がかかる。

 

◎詳しいプロフィールはこちらをご覧ください。⇒ 寺内崇幸プロフィール