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PROFILE


プロレスラーとして数々のタイトルを獲得。癌を乗り越えた不屈の「絶対王者」
| 生年月日 | 1967年3月27日 |
|---|---|
| 出身地 | 京都府 |
| 出身校 | 京都府立福知山高校 |
| 身長・体重 | 186cm・115kg |
| 好きなスポーツ | 柔道・サッカー・野球 |
| 好物 | 米、肉 |
| 座右の銘 | 「一生懸命」 |
| 1985年 | 京セラ入社 |
| 1987年 | プロレスラーになる為に退社し、全日本プロレスに入門 |
| 1988年 | 滋賀・栗東町民体育館にてデビュー(対大熊元司戦) |
| 1995年 | 世界最強タッグリーグ戦3連覇(タッグパートナー・三沢光晴) |
| 1996年 | 三冠ヘビー級王座獲得(対田上明) |
| 2000年 | プロレスリング・ノア移籍 |
| 2003年 | GHCヘビー級王座獲得(対三沢光晴) |
| 以降、2年間王座を保持、13度の防衛に成功・「絶対王者」と呼ばれる | |
| 2006年 | 腎臓癌発覚により長期欠場 |
| 2007年 | 日本武道館にて546日ぶりの復帰 |
| 2013年 | 日本武道館にて現役引退 |
| 2014年 | プロデュース興行「Fortune Dream」、「プロレスエクササイズチャレンジ」を立ち上げる |
| 2018年 | フィットネスジムエニタイムフィットネス等々力店 経営 |
| 2025年 | 福知山市がん検診アンバサダー就任/さつまいも博応援隊長就任 |
<全日本プロレス>
三冠ヘビー級王座(第16代・第19代・第25代)
世界タッグ王座(第24代・第25代・第32代・第34代・第36代・第40代)
アジアタッグ王座(第51代・第53代・第59代)
チャンピオン・カーニバル(優勝/2000年)
世界最強タッグ決定リーグ戦(優勝5回)
<プロレスリング・ノア>
GHCヘビー級王座(在位2年・防衛13回)
GHCタッグ王座(第6代・第12代)
グローバル・ハードコア・クラウン無差別級王座(第9代)
1989年 新人賞
1993年 殊勲賞、最優秀タッグチーム賞(&三沢光晴)
1994年 技能賞、最優秀タッグチーム賞(&三沢光晴)
1995年 年間最高試合賞(6/9日本武道館、三沢光晴&小橋健太vs川田利明&田上明)
1996年 最優秀選手賞
1997年 年間最高試合賞(10/21日本武道館、三沢光晴VS小橋健太)
1998年 最優秀選手賞、年間最高試合賞(10/31日本武道館、小橋健太vs三沢光晴)
1999年 最優秀タッグチーム賞(&秋山準)
2003年 殊勲賞、年間最高試合賞(3/1日本武道館、三沢光晴vs小橋建太)
2004年 年間最高試合賞(7/10東京ドーム、小橋建太vs秋山準)
2005年 年間最高試合賞(7/18東京ドーム、小橋建太vs佐々木健介)
2007年 カムバック賞、年間最高試合賞(12/2日本武道館、三沢光晴&秋山 準vs小橋建太&高山善廣)
2011年 年間最高試合賞(8/27日本武道館、小橋建太&武藤敬司vs矢野通&飯塚高史)
2013年 特別功労賞
・『プロレスエクササイズ』
全日本プロレス、プロレスリング・ノアで【絶対王者】と呼ばれた小橋建太が考案。現役時代に道場で行なっていたトレーニングを、一般向けにアレンジしたオリジナル健康プログラム。
体重やタオルを活用し、音楽に合わせて楽しく体を動かす参加型エクササイズと、「健康・チャレンジ・あきらめない心」をテーマにしたトークセッションを組み合わせた90分構成で実施。
■内容例
・オープニングトーク
・ストレッチ/パワーポーズ/スクワット/タオルワーク
・がんからの復活エピソード
■目的・効果
・健康増進、運動習慣の啓発
・地域活性/集客促進
・健康寿命延伸への意識向上
・SNS・メディア露出効果
企業の健康経営イベント、自治体主催の健康フェア、学校行事、商業施設イベントなど幅広く対応可能。
【企業/一般向け】
・不屈の魂で夢を叶える7つのメソッド
チャンピオン、ベストバウト、MVP。腎臓がん、膝、首などの幾度もの手術。何の実績もなくプロレスラーになった男が、なぜ多くの結果を掴み、多くの試練を乗り越えることができたのか?人生、仕事、人間関係などの辛いことや苦しいこと、それを乗り越えるヒントがあります。
【学生向け】
・常にチャレンジ~夢を叶える為の第一歩~
「プロレスラー」その夢を叶えた男、小橋建太。それだけではなく、数々のタイトルを獲得し、プロレス界にその名を刻んだ。夢を叶えるにとどまらず、夢のまた夢を叶えた。なぜ常に前進し続けることができたのか?
自分の目標に一生懸命に向かう姿を必ず後押ししてくれます。
【一般向け】
・腎臓癌からの奇跡の復活~この一瞬を大切に生きる~
順風満帆な輝かしいレスラー人生から一転、腎臓癌を患い、長期の休養生活を強いられる。「再起不能」と言われながらも、小橋の描いた「復活」という夢が、この大きな試練を乗り越える力となった。努力と苦悩のエピソードと共に、生きる大切さを語る。聞けば必ず前を向き、前に進める。そんな熱い講演です。
・博多運輸 創業100周年記念特別講演「喜びを感じ、前向きに生きる~不屈の魂で夢を叶える7つのメソッド~」(2025年10月)
・DIグループ 安全衛生協議会「不屈の魂で夢を叶える~7つのメソッド~」(2025年3月)
・横浜鶴見リハビリテーション病院 公開講座「腎臓がんからの奇跡の復活~この一瞬を大切に生きる~」(2023年5月)
・京都府電気工事工業組合青年部 創立40周年記念式典「突破力~負けない心~」(2022年6月)
・JR東日本八王子支社「Chance×Challenge×Change」(2022年3月)
・東大阪枚岡中学校 第18回教育講演会「常にチャレンジ〜夢を叶える為の第一歩〜」(2019年11月)
・第30回日本医学会総会2019年中部「小児がんを考える」(2019年4月)
・能代厚生医療センター「腎臓がんから奇跡の復活〜この一瞬を大切に生きる~」(2018年11月)
・京都清水寺 第百三回 うらぼん法話「常にチャレンジ〜夢を叶えるための第一歩~」(2018年8月)
・長崎県がん診療連携拠点病院 県民公開講座『がんについてよく考えよう』(2017年9月)
・上尾地区安全運転管理者協会 講演会(2017年6月)
・東愛知新聞社 東愛知サロン会「不屈の魂で夢を叶える7つのメソッド」(2016年11月)
・第14回日本スポーツ精神医学会総会・学術集会 特別講演「腎臓がんから奇跡の復活~この一瞬を大切に生きる~」(2016年9月)
・神戸市立垂水東中学校PTA いきいき講演会「常にチャレンジ~夢を叶えるための第一歩~」(2015年11月)
・名古屋市医師会急病センター 研修講演会「不屈の魂で夢を叶える7つのメソッド」(2015年10月)
・東京都福祉保健局「あなたが守る従業員の健康と生きがい -企業でできるがん対策-」(2015年3月)
・ボートピア横浜7周年記念トークバトル「小橋建太vs仁志敏久」(2014年12月)
・税理士法人イデアコンサルティング「ビジネス成功研究会」(2014年12月)
・山形新聞社、住友生命福祉文化財団「やまがた健康フェア」(2014年11月)
・福知山青年会議所創立50周年記念基調講演「不屈の魂で夢を叶える」(2014年11月)
・京都府介護支援専門委員会「頑張っているあなたへ」(2013年11月)
・八戸青年会議所「立ち上がる勇気~このまちを新たなステージへ~」(2013年9月)
・葉山町社会福祉協議会「介護を頑張っているあなたへ~がんとの闘いを通じて伝えたいこと」(2012年12月)
・帝京平成大学「スポーツ文化論」~命の尊さとプロレス人生(2010年1月)
・京都・福知山市立桃映中「がん克服、生きる喜び感じて」(2008年5月)
・『全日本プロレス90年代外国人列伝 ~小橋建太が戦った最高の男たち~』(2025年11月 / ワニブックス)
・『がんと生きる』(2018年3月 / ワニブックス)
・『今日より強い自分になる』(2014年4月 / ワニブックス)
・『自伝小橋建太―悔いは、ない』(2013年5月 / ベースボール・マガジン社)
・『小橋健太[青春自伝]熱き握り拳』(1999年5月 / ぶんか社)
【テレビ】
・日本テレビ「人生が変わる 1 分間の深イイ話」
・日本テレビ「踊る!さんま御殿!!」
・TBS「爆報!THEフライデー」
・フジテレビ「ノンストップ!」
・テレビ朝日「くりぃむクイズ ミラクル 9」
・テレビ朝日「新日ちゃんぴおん!」
・テレビ東京「開運!なんでも鑑定団」
・テレビ東京「二軒目どうする?〜ツマミのハナシ〜」
【ラジオ】
・NHKラジオ第1「さまよえるパパたちへ〜パパだって話したい子育て話〜」
・文化放送「くにまる食堂フライデー ~どうした!?一蔵!~」
・TOKYO FM「TOKYO SPEAKEASY」
・CBCラジオ「エニタイムフィットネス プレゼンツ 竹内由恵のGood Shape Navi」
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