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リオ五輪8強。結婚と出産を経て日本代表に返り咲いた“ミセスバスケ”大﨑佑圭がメンバーに


お知らせ

 株式会社RIGHTS.(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:中尾裕希)は、元バスケットボール女子日本代表の大﨑佑圭(おおさき ゆか ※旧姓:間宮)と専属マネジメント契約を締結いたしました。本日、プロフィールを掲載いたしましたので、お知らせします。

 

 大﨑佑圭は、1990年4月3日生まれ、東京都出身。東京成徳大学高等学校を卒業してJOMO(現ENEOS)に入団。1年目に迎えた東アジア大会で初のA代表入りを果たすと、以降代表の主力メンバーとして活躍。アジア選手権(2017年からアジアカップに名称変更)3回優勝や、リオデジャネイロオリンピックベスト8に貢献しました。
 結婚・出産を経て、競技からしばらく離れましたが、2020年1月の女子日本代表の合宿に代表候補選手の一人として参加。2年半ぶりの代表復帰を果たし、東京2020オリンピック予選の3試合に出場。2020年の本大会開催が延期されたことを受け、2020年8月10日現役を退く決断を下しました。
 現在は、「女性アスリートの道を切り開いていきたい」という思いで精力的にバスケットボールの普及活動などに尽力しています。

 

 ◎詳しいプロフィールはこちらをご覧ください。⇒ 大﨑佑圭プロフィール



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