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髙橋礼華がバドミントン講習会で講師。普段の練習で手を抜かず切り替えが大事と伝えました


活動レポート

■川崎市バドミントン協会「バドミントンアスリートに学ぼう!」
■10月3日(日)
■川崎市高津区・高津スポーツセンター

 

 髙橋礼華が、川崎市バドミントン協会が主催する講習会「バドミントンアスリートに学ぼう!」で講師を務めました。

 

 開会式では、早速子どもや指導者からの質問タイム。「こっそりどんな自主練をしていましたか?」という子どもからの質問に対して、「実はほとんど自主練をしたことはありません。その分普段の練習では手を抜かずに一生懸命やることが大事。オンとオフの切り替えが大事で、オフのときは勉強も家のお手伝いもやっていましたよ」と、子どものときから“あたり前のことをやることが大事”というメッセージを伝えました。

 続く実技練習では、ドライブ、ドロップ、クリアなどの基礎練習を中心に子どもたちと一緒にコートで打ち合いながら交流を深めました。

 

 先日自身のインスタグラムで妊娠を発表した髙橋は、「どれだけ動けるか少し不安でしたが、意外と体幹は使わなくても腕の振りだけで対応できたのが良かった。コロナでなかなか子どもたちと触れ合えず寂しかったが、スタッフの皆さまのご尽力のおかげで今日開催できたことが嬉しかったです」と感想を語りました。

 

 主催者からは「自宅に帰っても興奮収まらず、ニコニコしていて希望にあふれている表情だと保護者の方から連絡が来ました。この状況でも開催できて大変良かったです」と、メッセージをいただきました。



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