有森 裕子
有森 裕子
Yuko Arimori
―「よろこびを力に・・・」を聞いて アンケート―
ルイ・ヴィトン社内研修(04.04.22) 52名参加中35名回答(抜粋)
2:とても参考になったことや、感銘を受けたことはありますか?
  • 講演の終盤、自分自身でやり遂げたという自信が溢れていました。力強かったです
  • 「ヤル気」という少し忘れかけていた言葉を新たに心に刻みました。
  • 「目標」を持つこと、夢や目標を明確にすることの大切さを改めて教えていただきました。
  • 自分で決め、自分で行動し、自分で結果を出して自信をつけたというところ。
  • 自分に合った目標を持ち続けていきたい。そして、実現させたいと思った。
  • 目標や夢を持つことの大切さと、そのために努力をつづけていくことの難しさとすばらしさ。
  • 私たちルイ・ヴィトン社員は、大きなチャンスを与えられた環境にあるのではないですか?とおっしゃったこと。
  • 最後におっしゃった「可能性の信者にならなければ夢は実現しない」という言葉で、私もがんばろうと思った。まだまだがんばらなければと反省させられましたし、元気になりました。
  • 小さくても日々夢や目標をもって生きることが大切ということに、私自身改めて実感することができました。
  • 夢は思い続けること。チャンスは自らつかむという言葉がとても印象的で感銘を受けました。
  • 有森さんが小学生の時の先生に、自信をつけてもらった「言葉のマジック」。私はコールセンターに所属しており、電話を介してお客様と言葉をかわしているので、何かお客様にとってマイナス要素の情報をお伝えしなくてはならない状況も時にはあり、こんな発想の転換は非常に参考になった。
  • 心底願えば夢はかなう。
  • 結果ばかりが重要視されがちだが、そこに至るまでの過程が本来は一番大事だと感じた。
  • 有森さんのパワーをたくさんいただきました。自分を見つめ直す時間をつくり、がんばりたいと思いました。
  • 「人は必死を求めれば、チャンスがやってくる」。この言葉に感銘しました。
  • あきらめる勇気と夢をつかもうとする勇気が同じなら、絶対に後者を選択し、真剣に取り組みつづけることが重要。
  • 目標と夢を持ちつづけることの大切さを教えていただきました。
  • 自分の意思を持つこと。
  • ピンチ、チャンス、チャレンジ、チャンス
  • 目標を持ちつづければ、必ず実現するという理想的な部分と、実績をつくってから発言権を持つという現実的な部分の共存。
  • 自分自身が一生懸命でないと、よいタイミングに気づかない。
  • ・チャンスは受け身で待つだけではなく、願っていれば必ず向こうからやってくる。
  • 時間を大切にすること。
  • 欠点=その人にしかない長所。どんな素質があっても、それを活かしたいという気持ちがなければ、意味がない。
  • 強い気持ちを持つこと。自分自身にあきらめないこと。自分を変えられるのは、自分だけだということを教えていただきました。今日の話をうかがって私も変わりたい。小さなことでも何か自分のなかに持ちつづけることの大切さを改めて痛感しました。新しい一歩を踏み出せそうです。ありがとうございました。
  • チャンスは心から望めば、チャンス自らやってくる。私は普段目標をもって生きていますが、すごく心のこもったゼッタイ!!っていう目標ではないなと考えてしまいました。
  • “つづける”とか“思う気持ち”とか、パワーを信じることでパワーが生まれるのだなと。
  • ご自身を常に高めようという姿が人生の充実をもたらすだけでなく、その姿・生き様をみた人々をもプラスの思考に持っていけるところが凄いと思いました
  • 何事も「努力」→「実績」→「自信」のサイクルを繰り返しながら、ヒトは成長していくものだと強く感じました
  • 好きなことをやるか、できることをやるかという話。
  • ・チャンスとタイミングの話はとてもよかったです。
  • 目標をしっかりと持って生きることの大切さを思い知らされました。
  • 楽な生き方は私らしくない。苦しくても一生懸命必死に努力している自分のほうが私らしい、とおっしゃっているのを聞いて、自分の甘さとやる気をとても持てました。
  • 目標をしっかり持つとチャンスがめぐってくると信じることが大切だと思いました
  • 時間がかかっても自分のペースで持続していく。
  • 有森さん自身のパワーに圧倒されました。
  • 常に前向きに、夢はつかみとるもの。
  • 目標を持つことの大切さ。
  • ・バルセロナで優勝された後の実業団に対する気持ちと、それをアトランタ、ボストンへとつなげていったということ。

ご参加いただき、有難うございました。