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200名を超えるライツネットワークメンバーを講演テーマ別に紹介します。
顔写真をクリックすると詳しいプロフィールが見られます。
PICK UPテーマ
夢・挑戦・不屈 夢を持って諦めず努力することの大切さを伝えます。特に児童・生徒向け講演としてオススメします。
有森裕子
いかに生きるか 挑戦 継続
有森裕子の信条は、「世の中にたった一人しかいない自分の生き方にこだわること」「二度とやってこない一瞬一瞬を精一杯生きること」。「自分には人より秀でたものは何もない」という思いを原点に、「一所懸命は必ず勝ちます」と、希望を持ってがんばっていくことの大切さを子どもたちに訴え続けている。また、演題「よろこびを力に…」は社会人にも前向きなパワーを与える講演として好評を博している。
参加者の声⇒ 1 2 3
有森裕子 プロフィール:
オリンピック女子マラソン(バルセロナ・アトランタ)2大会連続メダリスト。
衣笠 祥雄
夢 出会い 感謝
91年にジェフ市原(現・千葉)とプロ契約。Jリーグも開幕し順風満帆だった93年、交通事故で脊髄を損傷し車椅子生活となる。リハビリの一環として始めた車椅子バスケットボールだったが、持ち前の運動センスと努力で日本代表に選出され、シドニーからロンドンまで4大会連続パラリンピック出場。現在は夢だったサッカー指導者を目指している。事故に遭っても諦めず、自分を信じ、夢を持って努力することの大切さを子供たちに語りかけています。 参加者の声⇒ 1 2
京谷 和幸 プロフィール:
4大会連続パラリンピック出場。車椅子バスケットボールパラリンピック元日本代表
平林 岳
夢を諦めない/チャレンジ
安定した生活を捨て、大リーグの審判を目指し渡米。大リーグ審判への道は選手同様に狭き門。審判学校、上級プログラムで学んだ1〜2割の優秀者がマイナーリーグに採用される。メジャーにたどり着くまで最低でも7年かかる難関だ。「体力面でも収入面でもきつくなる。しかし、たった1度の人生で悔いは残したくない」。自分の信念を貫き、夢を諦めないでチャレンジし続けた。大リーグ審判の夢は叶わなかったが、その生き様は聴く人に勇気を与える。
平林 岳 プロフィール:
パ・リーグ審判員の職を辞し、10年前チャレンジしたメジャーリーグ審判員目指し挑戦を続けている。
他にもまだまだ講師がいます!
衣笠 祥雄●時には骨折していながら連続試合出場を重ね、ルー・ゲーリックのもつ世界記録を抜き、球界2人目の国民栄誉賞を受賞。2215試合出場記録を最後に引退した。 演題「自分に勝ってこそ人生の鉄人」「野球人生から学んだもの」で、鉄人ならではの人生観、野球観を学んでもらいたい。
夢・挑戦・不屈 夢を持って諦めず努力することの大切さを伝えます。特に児童・生徒向け講演としてオススメします。
廣道 純
夢/チャレンジ/不屈
高校1年の時、バイクに乗って事故を起こし、脊髄損傷により車椅子生活となる。退院後、即車椅子レースの世界へ。04年3月、プロのアスリートになってからは、年間25〜30回のレースに出場しながら、記録や自身の可能性に積極的にチャレンジしている。
講演では、事故後の前向きな姿勢、夢を持ってトレーニングに励む様子を明るく話し、参加者に『自分も頑張る』という元気を与えている。
参加者がもらった元気は、こちらでご覧ください⇒ 感想 1 2 3 4 5 6 7
廣道 純 プロフィール:
パラリンピック4大会連続メダルの車椅子ランナー。
他にもまだまだ講師がいます!
永瀬充 ●高1の秋に難病に襲われ歩行困難に。入院中にアイススレッジホッケーに出会い、退院後すぐ練習に参加。4大会連続パラリンピック出場となったバンクーバーでは堅守で日本を銀メダルに導いた。
佐古 賢一 ●少年時代、漠然と思った「日本代表選手になる!」という目標が佐古選手を変えました。人間変わろうとすれば1日で変われる。その課程の中で『目標』や『夢』の設定がいかに重要かを説きます。
大前千代子●80年のパラリンピックではアーチェリーで金メダル。その後車椅子テニスに転向し第一人者として活躍。講演テーマ『宝さがしは終わらない』『スポーツと私〜いつでも“私”でいるために』、『パラリンピックと私』。
教育・研修 スポーツにおけるチーム作り・コーチング、食生活等の話は、実社会でも役立つことばかり
デューク更家
人材教育(歩き方を身に付ける)
独自の理論に基づく心身ともに美しくなるウォーキング術を提唱。近年は、化粧品会社、製薬会社や女性ウェア会社、エステ関連会社などで美や健康に関するカルチャースクール、美しい歩き方セミナーなどをプロデュース。TV出演・書籍出版・ビデオ発売等幅広く活躍中。
そんな中でもサービス業や、派遣会社、就職活動中の学生を対象とした「歩き方であなたを変える」「きれいは脚で決める」といった実践レッスン付きのセミナーや講演が好評を博している。
デューク更家 プロフィール:
1954年和歌山県生まれ。ウォーキングドクター/体育学博士。平成14年下半期の社会文化功労賞授賞
深山 計
リーダーシップ/コミュニケーション
広島でのアナウンサー時代に古葉監督と出会って以来、長嶋、王、野村…と多くの名将・智将に話を聞いてきた。組織を率いるトップとしての共通点とその監督特有の手法。わかりやすい例を引いた『比較リーダー論』はリーダー研修に最適。また、アナウンサー経験からくる言葉に対するこだわり、「口語体で話していてもそのまま文章になるような語り方」について話す『わかりやすく伝える技術』は、コミュニケーション能力を高めたい社会人向けの講演としておすすめです。
深山 計 プロフィール:
アトランタ五輪で開会式、女子マラソン等を実況したアナウンサー。
他にもまだまだ講師がいます!
小出 義雄 ●有森裕子、鈴木博美、高橋尚子という女子マラソンのトップランナーを世界に送り出した名監督。心に響く言葉をかけて、やる気を出させるコーチング理論『人を育てる』。
河合 美香●女子マラソンの高橋尚子選手ら長距離走選手を中心に、トレーニングと栄養面でサポート。講演は『身体づくりと疲労の回復』『健康のための運動と栄養』等の一般向けから『スポーツ選手のための栄養マネージメント』など専門的な内容まで幅広い。
競技経験 国際大会や海外生活、日々の厳しい練習・・・トップアスリートならではの体験に耳を傾けてみてください。
ゼッターランド・ヨーコ
オリンピック/逆境に勝つ/異文化交流
アメリカで生まれ6歳から日本で育つ。 91年、単身渡米し、米ナショナルチームのトライアウトに合格。オリンピック代表の座を勝ち取った。リリーフとして登場し、逆転勝利を収めるのが、バルセロナ、アトランタ五輪での全米チームの勝ちパターン。それは「逆境における強さ」を彼女が有していたからできたこと。好きな言葉は「縁の下の力持ち」で、「その中でがんばり続けることで活路が開けると信じ、あきらめないこと」を伝える。演題「不可能を可能に」「無限の可能性を求めて」
ヨーコ ゼッターランド プロフィール:
バルセロナ(銅)、アトランタ(7位)の女子バレーボールアメリカ代表。現在スポーツキャスターとして活躍中
他にもまだまだ講師がいます!
山崎一彦 ●1995 年の世界陸上競技選手権イエテボリ大会 400m 障害で日本人初の 7 位入賞。同年のユニバーシアード福岡大会では短距離種目で日本人初の優勝を果たす。 講演テーマは「私のトレーニング実践とスポーツ科学」「日本 400m ハードルは世界に通用するか」など。
大前千代子 ● 80 年のパラリンピックではアーチェリーで金メダル。その後車椅子テニスに転向し第一人者として活躍中。講演テーマ『宝さがしは終わらない』、『パラリンピックと私』。」「日本 400m ハードルは世界に通用するか」など。
マラソン大会のゲストランナー・プレゼンター ライツは多くの大会にゲストランナーを派遣しています。ぜひお問い合わせください。
市橋 有里市橋 有里
99年、世界選手権セビリア大会で銀メダルを獲得し、世界大会のマラソン種目では、史上最年少のメダリストとなる。シドニー五輪女子マラソン代表(15位)
<派遣事例>
「第 59 回大阪実業団駅伝競走大会」でドリームチームの一員として2区間に出場(06/1/15 )
君原健二君原 健二
東京、メキシコ、ミュンヘンの 3 大会連続オリンピックマラソン代表。メキシコでは銀メダル。マラソン王国ニッポンを牽引してきた功労者
<派遣事例>
あつぎ2006元旦マラソン( 06/1/1 )、大阪府堺市・ SAKAI SPORTS SEMINAR にて陸上クリニック( 05/12/18 )
中山 竹通中山 竹通
2時間8分台を4回記録した不屈の天才マラソンランナー。エリートコースとは程遠いランニング人生を、自ら切り開き頂点に立った。
<派遣事例>
静岡県・杉の里ロードレース大会(04/2/22)、岡山県・全国健康マラソン井原大会(03/12/14)など。
鈴木 博美鈴木 博美
世界陸上アテネ大会女子マラソン金メダリスト。バルセロナ、アトランタ2大会連続1万メートル日本代表。アトランタでは決勝進出を果たす。
<派遣事例>
京都府・三春峠マラソン大会(05/11/13)、栃木県鬼怒川・川治龍王マラソン(04/7/4)
片岡 純子 片岡 純子
今日の女子長距離界発展の礎を築いた一人。3000m、10000m、ハーフマラソン、1時間走の日本記録を塗り替え、「超快速女」の異名を持つ。
<派遣事例>
茨城県・かすみがうらマラソン大会(05/4/17)、島根県・つわのSL健康マラソン(04/3/21)など。
花田 勝彦 花田 勝彦
早稲田大学3年時の箱根で、 4区区間新記録の快走でチームの総合優勝に貢献し注目を集めた。同期に櫛部静二、武井隆次、 2学年後輩に渡辺康幸(現・早大監督)がいる。アトランタ、シドニー五輪に連続出場を果たし、 04年に引退。現在は上武大学駅伝部の監督。
他にもまだまだアスリートがいます!
ライツのネットワークメンバーは、元陸上選手はもちろん、さまざまな競技の現役・OBアスリートがいます。マラソン大会やスポーツ教室のゲスト・講師を検討されている方は、こちらの競技・種目別ネットワークンメンバー一覧をご覧ください。