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パラスポーツ/バスケットボール
京谷 和幸
京谷 和幸(きょうや かずゆき)
1971年8月13日生まれ。北海道室蘭市出身。元Jリーガーでジェフ市原(現千葉)のMFとして活躍。1993年、交通事故により脊髄損傷になり車椅子生活となったことで始めた車椅子バスケットボールで、4大会連続パラリンピック出場。引退後の現在は、事故により奪われたサッカーを取り戻すため、指導者としてピッチに戻るという夢を追いかけている。
神保 康広
神保 康広(じんぼ やすひろ)
1970年6月16日、東京都墨田区生まれ。バイク事故が原因で下半身不随に。絶望と失意で1年半の引きこもり生活。18歳で車椅子バスケと出会い、92年バルセロナから04年アテネまでパラリンピック4大会連続出場。車椅子バスケでの海外留学第1号日本人選手として、世界で活躍した。
パラスポーツ/陸上
廣道 純
廣道 純(ひろみち じゅん)
1973年12月21日生まれ。大阪府出身。高校1年の時、バイク事故により車いす生活となる。94年ボストンマラソンを皮切りに世界各国のレースに出場。パラリンピックはシドニー800m銀メダル、アテネ800m銅メダル、北京は好記録で8位入賞。ロンドンでも800mで6位入賞し4大会連続入賞。リオでは表彰台返り咲きを狙う。
山本 篤
山本 篤(やまもと あつし)
1982年4月19日生まれ。静岡県掛川市出身。障害者スポーツの選手ながらスポーツ推薦で大学入学を果たした義足のアスリート。100m、200m、走幅跳の日本記録保持者で、北京パラリンピック走幅跳銀メダリスト。他にも、世界選手権、アジアパラ競技大会など、多くの国際大会でメダルを獲得している。
パラスポーツ/トライアスロン
谷 真海(旧姓 佐藤)
谷 真海(たに まみ/旧姓:佐藤)
1982年3月12日生まれ。宮城県気仙沼市出身。早稲田大学入学とともに入部した応援部チアリーダーズで活躍していた2001年冬、骨肉腫を発症、翌年4月に右足膝下を切断し義足の生活に。治療とリハビリを経て2003年1月からスポーツを再開し、走幅跳でアテネ・北京・ロンドンと3大会連続パラリンピック出場を果たす。
パラスポーツ/アイススレッジホッケー
上原 大祐
上原 大祐(うえはら だいすけ)
1981年12月27日生まれ、長野県軽井沢町出身。アイススレッジホッケー日本代表。トリノパラリンピックにて日本人選手最多ゴールを決めた、若きポイントゲッター。バンクーバーパラリンピック銀メダリスト
永瀬 充
永瀬 充(ながせ みつる)
1976年1月23日生まれ。北海道旭川市出身。アイススレッジホッケー日本代表GKとして98年長野から10年バンクーバーまで4大会連続パラリンピック出場。バンクーバーでは堅守で、スレッジホッケー初の銀メダル獲得に大きく貢献。地元旭川・北海道で障害者スポーツの普及活動や講演活動を積極的に行なっている。
パラスポーツ/テニス
パラスポーツ/卓球
大前 千代子
大前 千代子(おおまえ ちよこ)
1956年1月2日生まれ。広島県出身。アーヘンパラリンピックは、アーチェリーで金メダル、陸上女子スラロームで銅メダル。車いすテニスではアトランタから北京まで、4大会連続パラリンピック出場。日本車いすテニス協会会長、大阪車いすテニス協会会長を務めながら、今なお現役プレイヤー。
岡 紀彦
岡 紀彦(おか としひこ)
1964年3月26日生まれ。岡山県出身。障害者では初のプロ卓球選手。シドニー・アテネ・北京3大会連続パラリンピック出場。車椅子卓球のジャパンオープンで25連覇を含む27度の優勝を誇る。リオデジャネイロパラリンピック出場を目指し国内外の大会に出場している。
パラスポーツ/水泳
パラスポーツ/乗馬
加藤 作子
加藤 作子(かとう さくこ)
1955年8月22日生まれ。兵庫県出身。ネフローゼ症候群発病から23年目、症状が安定したことを機に社会活動開始。36歳で水泳を始め、45歳で出場したシドニーパラリンピックでは、競泳200m(自由形)リレーの金メダリストに。現在は、障害者が地域社会で自立した生活を送れ、障害者の意見が反映されるような街づくりに精力的に取り組んでいる。
松本 義和
松本 義和(まつもと よしかず)
1962年6月30日生まれ。大阪市出身。中学時代サッカーの試合でボールが目に当たったことから緑内障に。20歳で両眼とも失明し、翌春大阪府立盲学校に入学とともに柔道を始める。数々の国際大会で好成績を収め、シドニーパラリンピック柔道100キロ級で銅メダル。アテネでは日本選手団旗手を務めた。松本はりマッサージ治療院を経営。
パラスポーツ/柔道
パラスポーツ/指導者
山下 泰三
山下 泰三(やました たいぞう)
1947年京都府向日市生まれ。会社在職中40歳を過ぎたころに網膜色素変性症という難病に罹り54歳でほとんど視力を失う。「目が見えなくても、馬の目を借りて乗馬できる」と励まされ、生きる勇気をもらう。2002年7月に障がい者乗馬サークルを設立し、ホースセラピーの普及活動とピアカウンセラーとして活動。
高橋 明
橋 明(たかはし あきら)
1951年11月15日生れ。大阪市出身。88年ソウルパラリンピックで陸上日本代表のコーチ、94年リレハンメルで日本選手団総監督、00年シドニーで車椅子バスケの総監督など、夏冬のパラリンピックで選手を率いた。現在も、障害者のスポーツ振興と普及活動に情熱をもって取り組んでいる。NPO法人アダプテッドスポーツ・サポートセンター理事長。
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