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競技・ジャンル別ネットワークメンバー一覧
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栄養・美容アドバイザー スポーツキャスター アナウンサー カメラマン アーティスト
陸上競技
有森裕子
有森 裕子(ありもり ゆうこ)
1966年12月17日生まれ。岡山県出身。バルセロナオリンピック女子マラソン銀メダル、アトランタオリンピック女子マラソン銅メダル。NPO「ハート・オブ・ゴールド」代表理事
市橋有里
市橋 有里(いちはし あり)
1977年11月22日生まれ。徳島県出身。世界陸上女子マラソン銀メダリスト。世界大会のマラソン種目では史上最年少のメダリストとなりシドニー五輪に出場。現在はランニングアドバイザーとして、マラソン大会へのゲストランナー出演や、ランニングライフをより楽しむ「スローラン」を提唱している。
Eric Wainaina(エリック・ワイナイナ)
1973年12月19日生まれ。ケニア共和国出身。高校卒業後単身ケニアから来日。 1994年北海道マラソンで初マラソン初優勝を飾り、一躍注目される。アトランタ五輪で銅メダル、シドニー五輪で銀メダルを獲得し2大会連続メダルの偉業を達成。気さくで人柄が良くサービス精神旺盛。「日本が第二の故郷」。
澤野 大地
澤野 大地(さわの だいち)
1980年9月16日生まれ。千葉県出身。棒高跳びの日本記録保持者。世界選手権ではパリ、ヘルシンキ大会で決勝進出。アテネ、北京のオリンピックに連続出場後、1大会置いて出場した2016年リオで決勝進出、7位入賞を成し遂げた。
青戸慎司
青戸 慎司(あおと しんじ)
1967年和歌山市生まれ。ソウル、バルセロナ両五輪に陸上短距離代表として出場し、リレーではアジア新記録を樹立するなど活躍。98年にはその脚力を生かし、長野冬季五輪のボブスレー代表にも選ばれ、日本人男子初の夏冬五輪出場選手となった。
市河 麻由美
市河 麻由美(いちかわ まゆみ)
1976年5月3日生まれ。東京都出身。名門・市立船橋高では全国女子駅伝に2回出場。1999年セビリア世界陸上の女子マラソン代表。自己ベスト2時間27分22秒(2001年名古屋国際女子マラソン)。NSCA公認パーソナルトレーナー。
市川 良子
市川 良子(いちかわ よしこ)
1976年4月18日生まれ。山口県光市出身。アトランタ、シドニーの5000m日本代表。1500mからマラソンまで、またトラックからクロスカントリーまで、長く日本のトップで活躍する長距離ランナー
碓井 哲雄
碓井 哲雄(うすい てつお)
1941年、東京都生まれ。中央大学時代、箱根駅伝に3度出場し、10区の最終ランナーと花の2区を走り、中央大学の6連覇に貢献。現在は指導者として、神奈川工科大学陸上競技部監督を務め、解説者としては、毎年箱根駅伝のテレビ解説を務めている。
大南 博美
大南 博美(おおみなみ ひろみ)
1975年11月15日生まれ。福井県出身。ユティック所属。02年釜山アジア大会マラソン銅メダル、06年ドーハアジア大会10000m銅メダル、07年ロッテルダムマラソン優勝。双子の妹・敬美と共に日本を代表する長距離・マラソンランナー。
大南 敬美
大南 敬美(おおみなみ たかみ)
1975年11月15日生まれ。福井県出身。ユティック所属。02年のロッテルダムマラソン、03年の名古屋国際女子マラソンと2度世界の主要マラソンを制す。01年エドモントン、03年パリ2大会連続世界選手権女子マラソン日本代表。
尾方 剛
尾方 剛(おがた つよし)
1973年5月11日生まれ。広島県熊野町出身。世界陸上ヘルシンキ大会 男子マラソン銅メダリスト。北京オリンピック男子マラソン日本代表。現在は、広島経済大学陸上競技部監督として後進の指導にあたっている。
小幡 佳代子
小幡 佳代子(おばた かよこ)
1971年9月18日生まれ。神奈川県平塚市出身。世界陸上セビリア大会女子マラソン日本代表・8位入賞、ドーハアジア競技大会女子マラソン日本代表・銅メダリスト
片岡 純子
片岡 純子(かたおか じゅんこ)
1970年6月13日生まれ。東京都出身。今日の日本女子長距離界発展の礎を築いた一人。3000m、10000m、ハーフマラソン、1時間走の日本記録を塗り替え、「超快速女」の異名を持つ。1時間走は今も日本記録として残る。
君原 健二
君原 健二(きみはら けんじ)
1941年3月20日生まれ。福岡県出身。メキシコ五輪銀メダル、ボストンマラソン優勝など、マラソン王国ニッポンを牽引してきた功労者。現在もゲストランナーとして多くの大会出場しており、フルマラソンは競技者時代も含め70回以上走って一度も途中棄権することなく完走を果たしている。
金 哲彦
金 哲彦(きん てつひこ)
1964年、福岡県北九州市生まれ。市民ランナーからオリンピックランナーまで幅広く指導するプロ・ランニングコーチ。駅伝・マラソン中継の解説者としても活躍中。ランニングに関する著書多数。ニッポンランナーズ代表。
櫛部 静二
櫛部 静二(くしべ せいじ)
1971年11月11日生まれ。山口県出身。早稲田大学3年時の箱根駅伝で1区区間新の走りで区間賞。1994年、ヱスビー食品入社し実業団で活躍。2001年、城西大学駅伝部コーチ就任。2009年、城西大学駅伝部監督に就任。
小出 義雄
小出 義雄(こいで よしお)
1939年4月15日生れ。千葉県出身。市立船橋高校監督として全国高校駅伝優勝。有森裕子、鈴木博美、高橋尚子選手らを育成。現在は、佐倉アスリート倶楽部株式会社代表取締役兼監督
小鴨 由水
小鴨 由水(こかも ゆみ)現姓・松永
1971年、兵庫県明石市生まれ。大阪国際女子マラソンに彗星のごとく現れ、日本最高記録をマークし初優勝。バルセロナオリンピック女子マラソン代表。現在は男の子2人を育てる「ママさんランナー」。
志水 見千子
志水 見千子(しみず みちこ)
1970年、京都府竹野郡網野町生まれ。アトランタ、シドニー、オリンピック2大会連続5000メートル日本代表。アトランタでは、日本新記録で4位入賞。女子中長距離トラック種目では68年ぶりの偉業を達成。
鈴木 秀夫
鈴木 秀夫(すずき ひでお)
千葉県出身。市立船橋高校監督時代に全国高校駅伝優勝。95年に三井海上(現・三井住友海上)の監督となり実業団駅伝で6回日本一に導くなど輝かしい実績を残す。渋井陽子選手、土佐礼子選手らを育成。
鈴木 博美
鈴木 博美(すずき ひろみ)
1968年12月6日生まれ。千葉県出身。バルセロナ・アトランタ五輪2大会連続女子10000m日本代表(アトランタは決勝進出)。世界陸上アテネ大会女子マラソン金メダル。90年代の日本女子長距離界を牽引。現在はランニング大会等にゲスト参加。
高尾 憲司
高尾 憲司(たかお けんじ)
高尾 憲司プロフィール
1975年3月23日生まれ。京都府京田辺市出身。名門・旭化成陸上部に入部し、実業団駅伝で4回優勝、区間賞も4回獲得。個人では98年バンコクアジア大会10000mで金メダル。専門誌やネットでコラムを執筆し、後進の育成に力を注ぐ。
高橋 千恵美
高橋 千恵美(たかはし ちえみ)
高橋 千恵美プロフィール
1976年2月16日生まれ。宮城県若柳町(現・栗原市)出身。ジュニア時代から日本女子長距離の代表として活躍。シドニーオリンピック10000m代表、セビリア世界陸上10000m5位入賞
寺内 多恵子
寺内 多恵子(てらうち たえこ)
1972年12月19日生まれ。栃木県出身。バレーボールでインターハイ出場という異色の経歴を持つ。96年東京国際女子マラソン5位、99年大阪国際女子マラソン8位、ロンドンマラソン6位など、マラソン選手として活躍。
中山 竹通
中山 竹通(なかやま たけゆき)
1959年12月20日生まれ。長野県出身。ソウル・バルセロナ五輪2大会連続男子マラソン日本代表(ともに4位)。ワールドカップ広島大会優勝、ソウルアジア大会金メダルなどマラソン優勝5回。2時間9分を切る公式記録4回は史上最多タイを誇る不屈の天才マラソンランナー。
弘山 晴美
弘山 晴美(ひろやま はるみ)
1968年9月2日生まれ。徳島県鳴門市出身。資生堂ランニングクラブ所属。オリンピック3大会連続出場、世界陸上4大会出場3種目入賞。日本女子長距離界の第一線で、世界へ挑戦し続けた名ランナー。
松尾 和美
松尾 和美(まつお かずみ)
1974年4月18日生まれ。神戸市出身。99年、北海道マラソンで初マラソン初優勝の快挙を果たすと、2000年ベルリンマラソン、2001年名古屋国際女子マラソンと、マラソン3連覇達成。2001年、世界陸上エドモントン大会女子マラソンに出場(9位)。2002年、結婚を機に現役引退。
宮原 美佐子
宮原 美佐子(みやはら みさこ)
1962年5月29日生まれ。埼玉県川口市出身。社内のジョギング大会がきっかけで本格的に陸上を始め才能が開花。88年、日本人女性として初めてフルマラソンで2時間30分の壁を破り、ソウル五輪女子マラソン日本代表の座を獲得した。現在はランニングアドバイザーとして活動。
村上 幸史
村上 幸史(むらかみ ゆきふみ)
1979年12月23日生まれ。愛媛県生名村(現・上島町)出身。2009年の世界選手権ベルリン大会で銅メダルを獲得し、オリンピック、世界選手権を通じやり投種目で日本人初のメダリストに。30歳から毎年自己記録を更新し、進化を続けるベテランスロワー。
マーラ・ヤマウチ
マーラ・ヤマウチ
1973年8月13日、イギリスオックスフォード生まれ。外交官として4年、日本人の妻としてプロランナーとして5年の計9年日本に滞在。北京、ロンドン2大会連続オリンピック女子マラソンイギリス代表。北京での6位入賞は、イギリスのオリンピック女子マラソン歴代最高順位
山口 衛里
山口 衛里(やまぐち えり)
1973年1月14日、兵庫県加東郡滝野町(現・加東市)生まれ。シドニー五輪女子マラソンで7位入賞。天満屋女子陸上部に創部2年目から所属し、名門の歴史を築いた。全国都道府県対抗女子駅伝は2009年から岡山県チームの監督を務め、2010年、岡山県チームを初の日本一に導いた。
山崎 一彦
山崎 一彦(やまざき かずひこ)
1971年、埼玉県生まれ。1995年、世界陸上イエテボリ大会の400mハードルで、日本人初のファイナリストに(7位入賞)。バルセロナ・アトランタ・シドニー五輪3大会連続出場。世界で勝負できる日本400mハードルの先駆け。現在は、順天堂大学スポーツ健康科学部 先任准教授。
山下 佐知子
山下 佐知子(やました さちこ)
プロフィール
1964年8月20日生まれ。鳥取県出身。91年世界陸上東京大会で銀メダルを獲得。翌年のバルセロナ五輪女子マラソンでは4位入賞と、日本女子マラソンの黄金時代の幕を上げた存在。引退後は第一生命監督として実業団女子駅伝優勝、教え子が東京国際女子マラソンを2度優勝など、現場の第一線で活躍。
山本 佳子
山本 佳子(やまもと よしこ)
プロフィール
1970年6月6日生まれ。兵庫県出身。90年パリマラソン優勝、92年ボストンマラソンで当時の日本最高を記録し2位など、早くから海外レースに参戦し実績を残した。現在は、解説者・ゲストランナーなどで活動中。
湯田 友美
湯田 友美(ゆだ ともみ)
プロフィール
1985年5月28日生まれ、愛知県犬山市出身。2007年都道府県対抗女子駅伝で“29人のごぼう抜き”記録を樹立。現在は、市民ランナー向けのレッスンやマラソン大会のゲストなどで活躍。
パラスポーツ/バスケットボール
京谷 和幸
京谷 和幸(きょうや かずゆき)
1971年8月13日生まれ。北海道室蘭市出身。元Jリーガーでジェフ市原(現千葉)のMFとして活躍。1993年、交通事故により脊髄損傷になり車椅子生活となったことで始めた車椅子バスケットボールで、4大会連続パラリンピック出場。引退後の現在は、事故により奪われたサッカーを取り戻すため、指導者としてピッチに戻るという夢を追いかけている。
神保 康広
神保 康広(じんぼ やすひろ)
1970年6月16日、東京都墨田区生まれ。バイク事故が原因で下半身不随に。絶望と失意で1年半の引きこもり生活。18歳で車椅子バスケと出会い、92年バルセロナから04年アテネまでパラリンピック4大会連続出場。車椅子バスケでの海外留学第1号日本人選手として、世界で活躍した。
パラスポーツ/陸上
廣道 純
廣道 純(ひろみち じゅん)
1973年12月21日生まれ。大阪府出身。高校1年の時、バイク事故により車いす生活となる。94年ボストンマラソンを皮切りに世界各国のレースに出場。パラリンピックはシドニー800m銀メダル、アテネ800m銅メダル、北京は好記録で8位入賞。ロンドンでも800mで6位入賞し4大会連続入賞。リオでは表彰台返り咲きを狙う。
山本 篤
山本 篤(やまもと あつし)
1982年4月19日生まれ。静岡県掛川市出身。障害者スポーツの選手ながらスポーツ推薦で大学入学を果たした義足のアスリート。100m、200m、走幅跳の日本記録保持者で、北京パラリンピック走幅跳銀メダリスト。他にも、世界選手権、アジアパラ競技大会など、多くの国際大会でメダルを獲得している。
パラスポーツ/トライアスロン
谷 真海(旧姓 佐藤)
谷 真海(たに まみ/旧姓:佐藤)
1982年3月12日生まれ。宮城県気仙沼市出身。早稲田大学入学とともに入部した応援部チアリーダーズで活躍していた2001年冬、骨肉腫を発症、翌年4月に右足膝下を切断し義足の生活に。治療とリハビリを経て2003年1月からスポーツを再開し、走幅跳でアテネ・北京・ロンドンと3大会連続パラリンピック出場を果たす。
パラスポーツ/アイススレッジホッケー
上原 大祐
上原 大祐(うえはら だいすけ)
1981年12月27日生まれ、長野県軽井沢町出身。アイススレッジホッケー日本代表。トリノパラリンピックにて日本人選手最多ゴールを決めた、若きポイントゲッター。バンクーバーパラリンピック銀メダリスト
永瀬 充
永瀬 充(ながせ みつる)
1976年1月23日千葉市生まれ。北海道旭川市出身。アイススレッジホッケー日本代表GKとして98年長野から10年バンクーバーまで4大会連続パラリンピック出場。バンクーバーでは堅守で、スレッジホッケー初の銀メダル獲得に大きく貢献。地元旭川・北海道で障害者スポーツの普及活動や講演活動を積極的に行なっている。
パラスポーツ/テニス
パラスポーツ/卓球
大前 千代子
大前 千代子(おおまえ ちよこ)
1956年1月2日生まれ。広島県出身。アーヘンパラリンピックは、アーチェリーで金メダル、陸上女子スラロームで銅メダル。車いすテニスではアトランタから北京まで、4大会連続パラリンピック出場。日本車いすテニス協会会長、大阪車いすテニス協会会長を務めながら、今なお現役プレイヤー。
岡 紀彦
岡 紀彦(おか としひこ)
1964年3月26日生まれ。岡山県出身。障害者では初のプロ卓球選手。シドニー・アテネ・北京3大会連続パラリンピック出場。車椅子卓球のジャパンオープンで25連覇を含む27度の優勝を誇る。リオデジャネイロパラリンピック出場を目指し国内外の大会に出場している。
パラスポーツ/水泳
パラスポーツ/乗馬
加藤 作子
加藤 作子(かとう さくこ)
1955年8月22日生まれ。兵庫県出身。ネフローゼ症候群発病から23年目、症状が安定したことを機に社会活動開始。36歳で水泳を始め、45歳で出場したシドニーパラリンピックでは、競泳200m(自由形)リレーの金メダリストに。現在は、障害者が地域社会で自立した生活を送れ、障害者の意見が反映されるような街づくりに精力的に取り組んでいる。
松本 義和
松本 義和(まつもと よしかず)
1962年6月30日生まれ。大阪市出身。中学時代サッカーの試合でボールが目に当たったことから緑内障に。20歳で両眼とも失明し、翌春大阪府立盲学校に入学とともに柔道を始める。数々の国際大会で好成績を収め、シドニーパラリンピック柔道100キロ級で銅メダル。アテネでは日本選手団旗手を務めた。松本はりマッサージ治療院を経営。
パラスポーツ/柔道
パラスポーツ/指導者
山下 泰三
山下 泰三(やました たいぞう)
1947年京都府向日市生まれ。会社在職中40歳を過ぎたころに網膜色素変性症という難病に罹り54歳でほとんど視力を失う。「目が見えなくても、馬の目を借りて乗馬できる」と励まされ、生きる勇気をもらう。2002年7月に障がい者乗馬サークルを設立し、ホースセラピーの普及活動とピアカウンセラーとして活動。
高橋 明
橋 明(たかはし あきら)
1951年11月15日生れ。大阪市出身。88年ソウルパラリンピックで陸上日本代表のコーチ、94年リレハンメルで日本選手団総監督、00年シドニーで車椅子バスケの総監督など、夏冬のパラリンピックで選手を率いた。現在も、障害者のスポーツ振興と普及活動に情熱をもって取り組んでいる。NPO法人アダプテッドスポーツ・サポートセンター理事長。
野球
石井 琢朗
石井 琢朗(いしい たくろう)
1970年8月25日生まれ。栃木県出身。走攻守3拍子揃ったプレーで2006年に2000本安打を達成。2009年より20年間在籍した横浜から広島東洋カープへ。若手選手の良き見本としてチームに貢献。2012シーズン限りで引退。
川本 良平
川本 良平(かわもと りょうへい)
川本良平プロフィール
1982年4月28日生まれ。広島県出身。千葉ロッテマリーンズ捕手。投手陣をけん引。持ち前のパンチ力と強気なリードで、そしてときには俊足を生かしてチームに貢献。
高崎 健太郎
高崎 健太郎(たかさき けんたろう)
1985年6月24日生まれ。熊本県出身。持ち前のマウンド度胸と最速152kmのストレートで新生DeNAベイスターズ投手陣の屋台骨を担う若武者。2012シーズンは、中畑監督が開幕投手に指名!
松井 光介
松井 光介(まつい こうすけ)
1978年8月24日生まれ。北海道出身。東京ヤクルトスワローズ投手。自慢のストレートとフォークで、先発も中継ぎもこなす貴重な存在。
池山 隆寛
池山 隆寛(いけやま たかひろ)
1965年12月17日生まれ。兵庫県出身。
1984年ドラフト2位でヤクルト入団。5回のリーグ優勝、4度の日本一に輝いた。2002年10月現役引退。1784試合出場。304本塁打、898打点。
石毛 宏典
石毛 宏典(いしげ ひろみち)
石毛 宏典プロフィール
1956年9月22日生まれ。千葉県旭市出身。西武黄金時代のチームリーダー、四国・九州アイランドリーグ創設者。現在は、石毛野球塾(東京校・松山校・今治校)を中心に、野球教室、講演活動も行なっている。
今関 勝
今関 勝(いまぜき まさる)
今関 勝プロフィール
1971年2月9日、神奈川県横須賀市生まれ。神奈川の強豪・武相高校に入学するもいじめに遭い中退。翌年大楠高校に再入学。NTT東京を経て、93年ドラフト3位で日本ハムに入団。通算114試合26勝30敗。辛さと栄光を知る、野球伝導師。
江本 孟紀
江本 孟紀(えもと たけのり)
1947年(昭和22年)7月22日、高知県生まれ。プロ野球解説者、元参議院議員、タレント、ベストセラー作家…多彩な顔を持ち、「エモやん」の愛称と歯に衣着せぬ物言いで親しまれ、幅広く活動
大野 雄次
大野 雄次(おおの ゆうじ)
1961年2月2日、千葉県生まれ。96年、代打逆転満塁本塁打を2本。大一番で期待に応える右の代打の切り札として活躍。戦力外通告を乗り越えて、野村再生工場にて、もうひと花咲かせたいぶし銀プレイヤー。98年オフ現役引退。
大野 豊
大野 豊(おおの ゆたか)
1955年8月30日生まれ、島根県出雲市。41歳で迎えた97年シーズンに最優秀防御率、翌98年は史上最年長開幕投手。現役生活22年、カープ一筋で投手陣を支えたサウスポー。2013年、野球殿堂入り。
大村 巌
大村 巌(おおむら いわお)
87年ドラフト6位でロッテ入団
89年ジュニアオールスターMVP
99年代打6打席連続安打(当時日本タイ記録)
03年シーズン後引退
長内 孝
長内 孝(おさない たかし)
1957年8月30日生まれ。青森県出身。76年広島東洋カープにドラフト3位で入団。リーグ優勝3回、日本一1回と、カープの黄金時代を支えた左の強打者。92年大洋ホエールズにトレード移籍。93年現役引退。通算成績 1020試合 打率.250 632安打 104本塁打 360打点
小関 竜也
小関 竜也(おぜき たつや)
小関 竜也プロフィール
1976年7月24日、栃木県佐野市生まれ。西武、巨人、横浜に在籍し。走攻守3拍子揃った名選手。最後のメジャー挑戦も夢叶わず新たな道へ
木田 優夫
木田 優夫(きだ まさお)
木田優夫プロフィール
1968年東京都生まれ。日大明誠高(山梨県)出身
巨人にドラフト1位で指名され速球派投手として活躍。オリックスを経て、99年大リーグのタイガースに入団。その後、ドジャース、マリナーズと移り、2006年からはヤクルトでプレー。
木塚 敦志
木塚 敦志(きづか あつし)
木塚敦志プロフィール
1977年埼玉県生まれ。浦和学院高校(埼玉県)出身。2000年ドラフト2位で横浜ベイスターズに入団、その年の開幕戦でいきなり初登板・初勝利。2001年最優秀中継ぎ投手のタイトル獲得。2005年はチーム最多の58試合に登板。
衣笠 祥雄
衣笠 祥雄(きぬがさ さちお)
衣笠祥雄プロフィール
1965年、広島カープに入団。1970年秋の巨人戦以来、連続試合出場の記録更新を重ね、1987年にルー・ゲーリックのもつ世界記録を抜く。同年、球界2人目の国民栄誉賞を受賞。記念すべき年となった10月、2215試合出場記録を最後に引退。1996年、野球殿堂入り。
古葉 竹識
古葉 竹識(こば たけし)
古葉竹識プロフィール
58年〜70年 広島カープ
70年〜71年 南海ホークス
75年 広島カープ監督就任 セリーグ初優勝
79・80年 連続日本一 正力賞受賞
84年 3回目の日本一
小林 宏
小林 宏(こばやし ひろし)
小林宏プロフィール
1970年11月30日生まれ。広島県出身。1993年オリックスブルーウェーブにドラフト1位で入団。2005年、東北楽天ゴールデンイーグルスに入団。同年、現役引退。プロ通算245試合53勝47敗19セーブ 448奪三振 防御率4.42
駒田 徳広
駒田 徳広(こまだ のりひろ)
駒田徳広プロフィール
81年〜93年 読売ジャイアンツ、94年〜00年 横浜ベイスターズ
ゴールデングラブ賞10回
00年9月に2000本安打達成
齊藤 明雄
齊藤 明雄(さいとう あきお)
齊藤明雄プロフィール
77年〜93年 大洋─横浜大洋一横浜
77年新人王、78年最多奪三振
82年最優秀防御率・最多セーブ
83年・86年最優秀救援
斉藤 和巳
斉藤 和巳(さいとう かずみ)
斉藤 和巳プロフィール
1977年11月30日、京都府京都市出身。パ・リーグ史上初の2度の沢村賞、2リーグ制以降4人目の投手五冠、プロ野球史上初となる15連勝以上を複数回達成など、2000年代を代表する右腕
清水 崇行
清水 崇行(しみず たかゆき)
清水 崇行プロフィール
1973年10月23日生まれ、東京都出身。
プロ14年で打率2割9分以上を9度記録。2002年最多安打を放った巨人日本一の立役者。2009年シーズンを最後に引退。
関根 潤三
関根 潤三(せきね じゅんぞう)
50年〜近鉄、65年 巨人
投手・外野手の両方でオールスターに出場した唯一の選手
大洋・ヤクルトで各3年間監督
02年野球殿堂入り
高代 延博
高代 延博(たかしろ のぶひろ)
1954年5月27日、奈良県吉野郡下市町生まれ。プロ野球5球団と日本代表でコーチ歴20年。2009WBC日本代表内野守備走塁コーチとして2連覇に貢献
達川 光男
達川 光男(たつかわ みつお)
達川光男プロフィール
78年〜92年広島 95年ダイエーコーチ
98年広島2軍監督 99年〜00年広島監督
84年、86年、88年ベストナインおよびゴールデングラブ
戸叶 尚
戸叶 尚(とかの ひさし)
戸叶尚プロフィール
1975年2月4日生まれ、栃木県出身。横浜38年ぶりのリーグ優勝、日本一に貢献。現在は「琢朗アスレティックアカデミー」のヘッドコーチとして活躍中。
 
笘篠 賢治
笘篠 賢治(とましの けんじ)
笘篠賢治プロフィール
89〜97年ヤクルトスワローズ(ドラフト3位)
98〜99年広島東洋カープ
00〜01年広島東洋カープ一軍守備走塁コーチ
89年新人王受賞
デーブ大久保
デーブ大久保(でーぶ おおくぼ)
デーブ大久保プロフィール
85〜92年西武ライオンズ(ドラフト1位)
92〜95年読売ジャイアンツ
89年JオールスターMVP、イースタン2冠王
92年セ・リーグ6月月間MVP
中村 紀洋
中村 紀洋(なかむら のりひろ)
中村紀洋プロフィール
1973年7月24日、大阪府大阪市生まれ。バファローズの誇る“いてまえ打線”の4番打者として活躍後、メジャーを含む5球団を渡り歩いたスラッガー。現在は、プロアスリートを目指す子どもたちの指導に明け暮れている。
野村 弘樹
野村 弘樹(のむら ひろき)
野村弘樹プロフィール
1969年6月30日生まれ。広島県出身。87年にPL学園高のエースとして、甲子園春夏連覇。88年、ドラフト3位で大洋ホエールズ(現・横浜ベイスターズ)に入団。93年、最多勝獲得。02年現役引退。通算成績 301試合 101勝 88敗 防御率4.01
橋本 清
橋本 清(はしもと きよし)
1969年生まれ。大阪府出身。87年名門・PL学園(大阪府)の投手として、甲子園春夏連覇を達成。88年、読売巨人軍にドラフト1位で入団。大エース・江川の背番号30を引き継いだ。01年現役引退。マスターズリーグ・札幌アンビシャスに所属。
秦 真司
秦 真司(はた しんじ)
1962年07月29日、徳島県生まれ。84年ロサンゼルス五輪で金メダルを獲得。85年ドラフト2位でヤクルトスワローズに入団。千葉ロッテ、中日でコーチを経て、08年独立リーグ 群馬ダイヤモンドペガサスの監督に就任。
波留 敏夫
波留 敏夫(はる としお)
1970年5月25日生まれ。京都府出身。
私立大谷高から熊谷組を経て、94年ドラフト2位で横浜に入団。04年に現役引退するまで、セ、パ3球団に在籍。通算成績 打率.280 913試合 266打点 44本塁打 76盗塁
平松 政次
平松 政次(ひらまつ まさじ)
67年〜84年大洋─横浜大洋
70年、71年最多勝・ベストナイン
79年最優秀防御率
70年沢村賞
堀 幸一
堀 幸一(ほり こういち)
1969年長崎県生まれ。長崎海星高校卒。88年ドラフト3位でロッテに入団。95年打率リーグ2位。98年には史上6人目の全打順でのホームランを記録。05年にはプロ18年目で初のベストナインに輝いた。
槙原 寛己
槙原 寛己(まきはら ひろみ)
1963年8月11日生まれ。愛知県半田市出身。01年の現役引退まで読売ジャイアンツ一筋20年。94年 5月18日の広島戦で完全試合を達成(20世紀最後の完全試合)
◎通算成績 159勝128敗56セーブ2111奪三振 防御率 3.19
水野 雄仁
水野 雄仁(みずの かつひと)
1965年9月3日、徳島県阿南市生まれ。83年池田高校で史上4校目の夏春連覇。83年、ドラフト1位で東京読売巨人軍に入団。巨人一筋で96年に現役引退。◎通算成績265試合39勝29敗17セーブ
宮本 和知
宮本 和知(みやもと かずとも)
1964年2月13日生まれ。山口県下関市出身。84年ロサンゼルス五輪で金メダル獲得。85年東京読売巨人軍にドラフト3位で入団。89年のリーグと日本シリーズ、90年のリーグ優勝時の計3回胴上げ投手に。97年、現役引退。通算66勝62敗4セーブ 防御率3.60
八木 裕
八木 裕(やぎ ひろし)
1965年6月8日、岡山県玉野市生まれ。岡山東商業高校、三菱自動車水島を経て、86年ドラフト3位で阪神タイガースに入団。04年に現役引退するまで、『代打の神様』として甲子園を大いに沸かせた名選手。
山本 浩二
山本 浩二(やまもと こうじ)
1946年10月25日生まれ、広島県出身。チームの主力打者として、カープの黄金時代を築きあげた「ミスター赤ヘル」。監督としても1991年リーグ優勝。選手時代の背番号『8』は広島東洋カープ初の永久欠番となっている。
吉川 昌宏
吉川 昌宏(よしかわ まさひろ)
1978年6月29日生まれ。高知県出身。右サイドスローからのツーシームを武器に、ヤクルト中継ぎ陣の中心投手を担う。2011年シーズンで現役引退、新たな道へ。
 
与田 剛
与田 剛(よだ つよし)
1965年12月4日、福岡県北九州市生まれ、千葉県君津市出身。90年、ドラフト1位で中日に入団。球界一の剛速球で活躍するも、故障との戦い、2度のテスト入団を経験するなど“リストラの星”と呼ばれた。引退後は解説者として活躍。09年のWBCでは、日本代表の投手コーチを務めた。
野球/審判
野球/アナリスト
平林 岳
平林 岳(ひらばやし たけし)
1966年3月1日生まれ。千葉県出身。中学時代からプロ野球の審判になることを夢に持ち、日本のプロ野球(パ・リーグ)で審判を9年務めるも、その職をなげうち米メジャーリーグに挑戦した「サムライアンパイア」。アメリカでの経験や知識をもとに後進の指導に当たる。
タック 川本
タック 川本(たっく かわもと)
1943年東京都生まれ。
メジャーリーグ アナハイム・エンゼルスのベースボールマネージメント(国際編成担当)。
サッカー
石井 義信
石井 義信(いしい よしのぶ)
1939年3月13日生まれ。広島県福山市出身。現役時代は、東洋工業で天皇杯、リーグ制覇などの輝かしい実績を持ち、引退後はフジタで指揮を執って、数々の栄冠に導いてきた。86年〜87年には、日本代表監督を務め、01年からFC東京アドバイザーに就任。
北本綾子
北本 綾子(きたもと あやこ)
1983年6月22日生まれ、北海道札幌市出身。
浦和レッズレディースで公式戦148試合出場70得点。なでしこジャパンでは2010年アジア大会で全試合に出場し金メダルに貢献。現在は少年少女や障がい者にサッカーの楽しさを伝える活動をしている。
喜熨斗 勝史
喜熨斗 勝史(きのし かつひと)
1964年10月6日、東京都生まれ。パーソナルコーチとして“KING カズ”を支えた、日本人フィジカルコーチの草分け的存在。
木原 梢
木原 梢(きはら こずえ)
1980年9月17日生まれ、福岡県北九州市出身。
女子サッカーのトップリーグで活躍すること10年。2回のリーグ優勝を経験したミッドフィルダー。現在は少年少女や障がい者にサッカーの楽しさを伝える活動をしている。
佐々木 則夫
佐々木 則夫(ささき のりお)
1958年5月24日生まれ。山形県尾花沢市出身。2011年FIFA女子ワールドカップドイツ大会でなでしこジャパン(日本女子代表)を世界一に導き、FIFA女子最優秀監督賞を受賞。2012年ロンドンオリンピックでは、日本サッカー史上初の銀メダルをもたらした。
中嶋 譲
中嶋 譲(なかじま じょう)
1980年7月生まれ。埼玉県出身。キレのあるドリブルが得意なFWとして、99年鹿島ユースから鹿島アントラーズのトップチームに昇格。3シーズンを鹿島で過ごし、フットサルプレイヤーに転身。現在は1FC川越水上公園のコーチを務める。
西野 務
西野 努(にしの つとむ)
1971年3月13日生まれ。奈良県生駒市出身。93年、神戸大学経営学部を卒業し、Jリーグ浦和レッズに加入。01年に引退し02年はレッズのスカウト担当を務める。03年、イギリスに留学し04年フットボールMBAを取得し帰国。帰国後は精力的に活動している。
服部 順一
服部 順一(はっとり じゅんいち)
1970年4月2日生まれ。愛知県出身。東京学芸大学卒業後、東京ガスFC(現FC東京)の選手として活躍。その後トップチームコーチ、U-18コーチ、初代普及部スクールマスター、事業部を経て、Jroots Sports International を設立。
松本 育夫
松本 育夫(まつもと いくお)
1941年11月3日、栃木県宇都宮市生まれ。選手としてはメキシコ五輪で銅メダル、指導者としてはJリーグ監督30人を輩出。「全力に悔いなし」の座右の銘そのままに、持てる力を全て注ぎ込む熱きサッカー人
箕輪義信
箕輪 義信(みのわ よしのぶ)
1976年6月2日、神奈川県川崎市生まれ。
闘争心溢れる熱いプレースタイルでサポーターから愛される「鉄人ミノ」。187cmの長身と屈強なフィジカルで国内屈指のセンターバックとして活躍。2008年からは度重なる怪我に悩まされ、2011年に現役を引退した。
望月 聡
望月 聡(もちづき さとる)
1964年5月18日、滋賀県生まれ。イタリアW杯アジア予選大会 日本代表 京都、神戸、大宮、浦和で指導者を歴任。2008年なでしこジャパンのコーチに就任し、北京オリンピックベスト4、FIFA女子ワールドカップドイツ大会優勝、ロンドンオリンピック銀メダルに貢献。
吉田 康弘
吉田 康弘(よしだ やすひろ)
1969年7月14日生まれ。広島県出身。鹿島、清水、広島、清水とチームを変えながらJリーグ公式戦300試合以上に出場。FC岐阜、藤枝MYFCではJリーグ昇格のために尽力した。2010年限りで現役を退き、2011年からは横河武蔵野FC、明治大学でコーチ。
サッカー/審判
サッカー/審判
上川 徹
上川 徹(かみかわ とおる)
1963年生まれ。鹿児島県出身。1998年から国際審判として活躍。W杯2大会連続主審を担当。ドイツW杯では日本人で初めて3位決定戦を裁いた。2007年1月引退し、トップレフェリーインストラクター。
荒牧 太郎
荒牧 太郎(あらまき たろう)
1984年10月4日生まれ。東京都出身。2009年の全日本選手権で、Fリーグの上位チームを次々に破って優勝し、MIPを獲得。この活躍が高い評価を受け、Fリーグのバルドラール浦安へ移籍。2シーズン在籍し、2012年からスペインでプレー。2013年7月古巣バルドラール浦安に復帰。
ゴルフ
小俣 奈三香
小俣 奈三香(おまた なみか)
1976年11月11日生まれ。東京都出身。大学4年の時、プロテストに一発合格。2007年賞金ランキング41位となりプロ入り初のシード権を獲得したが、2009年はシード落ちを経験。2012年に第1子を出産し、母親としての強さを新たな武器として、復活を目指す。
石坂 有紀子
石坂 有紀子(いしざか ゆきこ)
1968年3月14日、神奈川県生まれ。高校では槍投げでインターハイ出場。ビーチバレーでアトランタ、シドニー2大会連続オリンピック出場。現在はLPGAツアー出場を目指してアメリカでツアーに出場している、スーパーマルチアスリート。
石渡 俊彦
石渡 俊彦(いしわた としひこ)
1965年千葉県生まれ。男子・女子ツアーで有名プロを復活優勝に導いたカリスマコーチ。一般向けの健康セミナーからプロ選手のレッスン、トレーナー・コーチの育成まで、幅広い層を対象に指導を行なうプロゴルファー&フィジカルトレーナー。
北田 瑠衣
北田 瑠衣(きただ るい)
1981年福岡県生まれ。2002年プロテストに一発合格して注目を集める。2004年初優勝を含むツアー3勝を挙げ、賞金ランキングも3位と大ブレーク。2005年宮里藍プロとペアを組み、女子国別対抗戦「第1回ワールドカップ」の初代女王となる。
ジェフ 山口
ジェフ 山口(じぇふ やまぐち)
1962年東京都生まれ。
1988年 プロに転向
1999年 「ジェフ山口ゴルフアカデミー」を開校
2003年 「ジェフ山口ゴルフアカデミー」上海校を開校
戸張 捷
戸張 捷(とばり しょう)
1945年10月19日生れ。東京都出身。日本を代表するゴルフトーナメントを多数プロデュース。ゴルフ関係イベントのプロデュース、ゴルフコースの設計監修なども手がけるゴルフプロデューサー
中嶋 千尋
中嶋 千尋(なかじま ちひろ)
1985年プロテスト合格。88年6月、ダンロップレディスツアー初優勝。同年、日本プロスポーツ新人賞獲得。89〜90年、米ツアーを経験、91年帰国。98年、健勝苑レディス・道後でツアー2勝目。02年7月、東洋水産レディスで通算3勝目。同年10月、富士通レディスでは猛攻の末鮮やかに逆転V。
中溝 裕子
中溝 裕子(なかみぞ ゆうこ)
1965年10月5日生まれ。滋賀県・彦根市出身。プロゴルファーとして活躍し始めた矢先に大病。骨髄移植を受け、現在は絵手紙を通じて「生きることの尊さ」「書くことの大切さ」「食べることの大切さ」を伝えながら、幅広く活動中。
藤田 幸希
藤田 さいき(ふじた さいき)
1985年静岡県生まれ。2004年フジサンケイレディスで8位タイに入りベストアマに輝いた。2004年クォリファイングトーナメント(QT)で55位となってプロ入りし、06年プロミスレディスで初優勝。2016年、登録名を藤田幸希から藤田さいきに。
堀尾 研仁
堀尾 研仁(ほりお けんじ)
1971年4月16日生まれ、岐阜県出身。国内男子、女子の多くのツアープロを支えるティーチングプロ
薬師寺 広
薬師寺 広(やくしじ ひろし)
1956年1月8日、岡山県生まれ。ゴルフ専門CSテレビ局にてゴルフ中継を担当。日本人唯一のゴルフ専門キャスター/アナウンサー
バスケットボール
萩原 美樹子
萩原 美樹子(はぎわら みきこ)
アトランタオリンピック 女子バスケットボール7位入賞(得点ランキング5位)
97年〜98年WNBA
原田 裕花
原田 裕花(はらだ ゆか)
94年アジア大会女子バスケットボール優勝(日本代表キャプテン)
アトランタオリンピック 女子バスケットボール7位入賞
宮ノ腰 達也
宮ノ腰 達也(みやのこし たつや)
92年18歳以下日本代表・ジュニアアジア選手権3位
95年22歳以下日本代表・韓国国際大会
99年全日本・福岡アジア選手権大会5位
00年全日本・ジョーンズカップ5位
バレーボール
ヨーコ ゼッターランド
ヨーコ ゼッターランド
1969年3月24日生まれ。アメリカ出身。6歳から日本で育ち、学生時代は世界ジュニア選手権などで活躍。91年アメリカナショナルチームのトライアウトに合格し、バルセロナ、アトランタのオリンピックに出場。バルセロナでは銅メダル獲得に貢献した。現在は、Jリーグ理事や文科省関連の委員を務めるなど、バレーボール以外の分野でも活躍している。
植田 辰哉
植田 辰哉(うえた たつや)
1964年7月25日生まれ。香川県出身。バルセロナオリンピックに主将として出場し、6位入賞。2005年、全日本男子チームの監督に就任し、強烈なリーダーシップで日本を16年ぶりのオリンピックへと導いた。現在は、日本バレーボール協会シニアディレクター(強化副委員長)、大阪商業大学教授。
大古 誠司
大古 誠司(おおこ せいじ)
メキシコオリンピック 銀、ミュンヘンオリンピック 金。日本バレーボール協会男子強化副委員長
アメリカバレーボール殿堂入り
中垣内 祐一
中垣内 祐一(なかがいち ゆういち)
1967年11月2日生まれ。福井県福井市出身。1990年代の日本男子バレーボールを支えたスーパーエース。1992年バルセロナ五輪全日本男子代表(6位入賞)。
中野 眞理子
中野 眞理子(なかの まりこ)
元全日本バレーボールチームキャプテン
ミュンヘンオリンピック バレーボール銀
モントリオールオリンピック バレーボール金
国際交流団体「マリコリーマンカレッジ」主宰
福田 記代子
福田 記代子(ふくだ きよこ)
バルセロナオリンピック女子バレーボール5位
89、91年ワールドカップ
90、94年世界選手権
古川 靖志
古川 靖志(ふるかわ やすし)
82年大学1部リーグ春季 優勝 世界選手権 4位大学1部リーグ秋季 優勝 全日本選手権優
83年大学1部リーグ春・秋優勝 ロサンゼルスオリンピック予選(アジア選手権)優勝・ベスト6賞受賞
84年ロサンゼルスオリンピック 7位
眞鍋 政義
眞鍋 政義(まなべ まさよし)
1963年8月21日生まれ、兵庫県姫路市出身。現役時代は、日本を代表するセッターとして長きにわたり活躍。2009年から全日本女子代表の指揮を執り、日本の女子バレー界に28年ぶりのオリンピックメダルをもたらした知将。
向井 久子
向井 久子(むかい ひさこ)
1978年3月1日、広島県生まれ。「東レアローズ」を初優勝に導いたパワフルキャプテン。力強いスパイクと闘争心のあるプレーで、全日本でも活躍した。
明名 雄大
明名 雄大(めいな ゆうた)
1974年12月6日生まれ。埼玉県さいたま市(旧・大宮市)出身。大学卒業後中学校教諭としてバレー部コーチを務めていたが、トライアウトを受け2002年から3シーズン、フランスでプレーした異色のセッター
渡辺 啓太
渡辺 啓太(わたなべ けいた)
1983年9月30日生まれ。東京都世田谷区出身。全日本女子バレーの頭脳役、バレーボールアナリストのパイオニア的存在。眞鍋政義監督率のもと、2012年ロンドンオリンピックで、28年ぶりの銅メダル獲得に貢献。
ビーチバレー
小泉 栄子
小泉 栄子(こいずみ えいこ)
1973年9月1日、岡山県生まれ。兵庫県明石市出身。インドアでVリーグチームを渡り歩き、一時OLを経験後、ビーチに転向。誰よりも早くビーチを駆け抜けるスピードと瞬発力が武器。
鈴木 洋美
鈴木 洋美(すずき ひろみ)
1978年11月14日、埼玉県生まれ。2009年シーズンから田中姿子とペアを組んだ日本ビーチ界のハイタワー。『高さ』を活かしたブロックで目指すはロンドンオリンピック! コートネームはヒロ。
テニス
穂積 絵莉
穂積 絵莉(ほづみ えり)
1994年2月17日、神奈川県平塚市生まれ。10代で全日本チャンピオンとなり、日本女子テニス界で最も期待を寄せられる選手の一人。パワフルなショットに加えて、ネットプレーや小技なども器用に使うオールラウンドプレーヤー
守屋 宏紀
守屋 宏紀(もりや ひろき)
1990年10月16日、東京都町田市出身。小柄ながら得意のライジングショットを生かした展開の速さや、コートを広く使うクレバーなテニスで、世界の大型選手に打ち勝つ姿は圧巻。日本男子期待の若手プレーヤー
吉田 友佳
吉田 友佳(よしだ ゆか)
1976年生まれ。神奈川県出身。93年USオープンジュニアで準優勝、94年プロ転向。03年全日本選手権で悲願の初優勝。05年9月の現役引退まで世界で戦い抜いた元プロテニスプレーヤー
ソフトテニス
上原 絵里
上原 絵里(うえはら えり)
1987年1月11日生まれ、埼玉県北葛飾郡出身。聴覚障害を抱えながら健常者と同じ舞台で戦うソフトテニスのトッププレーヤー。平田清乃とのペアで08年アジアソフトテニス選手権 女子ダブルス優勝。
平田 清乃
平田 清乃(ひらた きよの)
1984年7月16日生まれ、東京都西多摩郡出身。上原絵里とのペアで08年アジアソフトテニス選手権 女子ダブルス優勝。世界の第一戦で戦うソフトテニス界のホープ
卓球
梅村 礼
梅村 礼(うめむら あや)
1976年12月4日生まれ、北海道苫小牧市出身。ヨーロッパトップリーグ7シーズン目。ブンデスリーガ・ラングバイトで戦う女子卓球界の実力者。アテネ五輪代表(シングルスベスト16 ダブルスベスト8)
松下 浩二
松下 浩二(まつした こうじ)
1967年8月28日生れ、愛知県出身。日本人初のプロ卓球選手として、国内だけでなく欧州3大リーグで活躍。バルセロナ〜アテネ、4度の五輪出場。09年全日本選手権で現役生活にピリオド
村上 恭和
村上 恭和(むらかみ やすかず)
1957年12月9日生まれ。広島県尾道市出身。監督として女子選手を指導して20年以上。ロンドンで銀、リオで銅と2大会連続メダルに導き、その手腕が注目される卓球指導者
バドミントン
高橋 礼華
橋 礼華(たかはし あやか)
1990年4月19日生まれ、奈良県橿原市出身。日本ユニシス所属。松友美佐紀選手とのペアで日本人初の世界ランキング1位を達成。リオデジャネイロオリンピックでは、同じく松友選手とのペアで日本バドミントン界悲願の金メダルを獲得!
廣瀬 栄理子
廣瀬 栄理子(ひろせ えりこ)
1985年3月16日生まれ、兵庫県川辺郡猪名川町出身。北京オリンピックベスト16、全英オープン準優勝など、長年日本のバドミントン女子シングルスを牽引。現役引退後はバドミントンの普及活動や解説など多岐に渡り活躍中。
ラグビー
村田 祐造
村田 祐造(むらた ゆうぞう)
1975年3月19日生まれ。埼玉県出身。東京大学ラグビー部に所属し、関東大学対抗戦などに出場。2001年三洋電機に入社し、ラグビー分析ソフトを開発。2004年の選手引退後は、様々なスポーツのテクニカルスタッフとして活躍。
山羽 教文
山羽 教文(やまは たかふみ)
91年早稲田大学教育学部入学 ラグビー部所属 95年三井物産(株)入社(〜00年)
96年NPOマンダラ東京(ラグビークラブ)入会 01年オハイオ大学大学院留学
03年(有)FIELD OF DREAMS 設立。代表取締役 04年オハイオ大スポーツ経営学修士課程修了
ラグビー/審判
平林 泰三
平林 泰三(ひらばやし たいぞう)
1975年4月24日生まれ。宮崎県出身。“ワールドカップの舞台に立つ”という夢を実現させるために世界を飛び回るアジア初のフルタイムラグビーレフリー。
ソフトボール
宇津木 妙子
宇津木 妙子(うつぎ たえこ)
1953年埼玉県生まれ。長く女子ソフトボール日本代表監督を務め、2000年シドニー五輪銀メダル、2004年アテネ五輪銅メダルに導く。日本人初、指導者としてISF(国際ソフトボール連盟)の殿堂入りを果たしている。
山 樹里
山 樹里(たかやま じゅり)
1976年10月21日生まれ。神奈川県横須賀市出身。オリンピック3大会連続出場し、シドニー銀、アテネ銅。得意のライズボールで全日本を支えた五輪最多勝右腕。
渡辺 伴子
渡辺 伴子(わたなべ ともこ)
1971年4月14日生まれ。愛知県出身。世界ソフトボール選手権第7位。アトランタオリンピック女子ソフトボール4位(中国戦完封勝利)。現在はスポーツコメンテーターとして活躍中
ラクロス
フライングディスク
山田 幸代
山田 幸代(やまだ さちよ)
1982年8月18日生まれ。滋賀県出身。日本初のプロラクロス選手。2005年には日本代表としてワールドカップで5位入賞。現在は世界最高峰のオーストラリアでもプレーし、2010年には全豪制覇に大きく貢献。ラクロスのメジャー化を目指し、国内外で活躍中。
Buzz Bullets
Buzz Bullets(バズ・バレッツ)
88年 文化シヤッター(株)の社内サークルとして発足。91年 実業団チーム「ラビッシュ」として活動を開始。95年「バズ・バレッツ」にチーム名変更。06年世界クラブチーム選手権大会優勝、99年より現在まで全日本選手権連覇中。日本代表メンバーも多数在籍する、世界TOPチーム。
競泳
長田 友喜子
長田 友喜子(おさだ ゆきこ)
1981年5月14日生まれ、山梨県出身。高校1年の日本選手権で優勝し脚光を浴びた5ヶ月後に不慮の事故に遭う。大変な苦悩と努力の末、事故から5年後の日本選手権で2位に。03年ユニバーシアードで2つのメダルを獲得。04年アテネオリンピックに200mバタフライで出場を果たした。
シンクロナイズドスイミング
石黒 由美子
石黒 由美子(いしぐろ ゆみこ)
石黒由美子プロフィール
1983年10月生まれ。愛知県出身。小学2年のとき、交通事故で顔面を540針、口の中を260針縫う大けがを負った。病院のテレビで見たシンクロに憧れ、退院後、後遺症と戦いながらシンクロに打ち込んだ。ひた向きな努力で障害を克服した北京オリンピックシンクロナイズドスイミング日本代表。
松村 亜矢子
松村 亜矢子(まつむら あやこ)
松村亜矢子プロフィール
1982年1月生まれ、愛知県出身。2007年世界水泳でシンクロデュエット銅、チーム(TR)銀メダル獲得。北京オリンピックではチーム5位入賞を果たし、現在は後進の指導にあたる。
体操
塚原 光男
塚原 光男(つかはら みつお)
1947年12月22日生まれ。東京都出身。メキシコ、ミュンヘン、モントリオールのオリンピック3大会で、金メダル5個を含む計9個のメダルを獲得。月面宙返りを生んだ体操日本の象徴的存在
畠田 好章
畠田 好章(はたけだ よしあき)
1972年5月12日生まれ。徳島県出身。日本体育大学助手・体操競技部コーチ、日本体操協会北京五輪男子強化本部委託委員。
92年バルセロナ五輪 体操団体銅メダル。95年世界選手権(鯖江)団体・個人合わせて3個の銀メダル獲得。96年のアトランタ五輪代表。
トランポリン
上山 容弘
上山 容弘(うえやま やすひろ)
1984年10月16日生まれ。大阪府出身。選手だった父親の影響で3歳からトランポリンを始める。2005年の世界選手権では個人、シンクロ、団体の全部門でメダルを獲得。2006年には日本人初の世界ランキング1位に輝いた。2007年の世界選手権でもメダルを獲得し、北京五輪出場。2大会連続出場となったロンドン五輪では5位入賞を果たした。
チア
豊田 典子
豊田 典子(とよだ のりこ)
1979年3月24日生まれ、神奈川県出身。キッズチアダンスのコーチとして子供たちから絶大な信頼と人気を誇るコーチ。東映スーパー戦隊シリーズなどで活躍する若きカリスマ振付師。
ボクシング
菊地 奈々子
菊地 奈々子(きくち ななこ)
1975年3月25日生まれ。神奈川県出身。日本人初のWBC女子世界チャンピオン。2003年9月のデビューから無傷の5戦5勝で日本ミニフライ級タイトルを獲得。2005年11月、WBC女子世界ストロー級タイトルマッチを制し王座獲得。
竹原 慎二
竹原 慎二(たけはら しんじ)
元WBA世界ミドル級チャンピオン
ボクシング生涯戦績 25戦24勝1敗 18KO
三谷 大和
三谷 大和(みたに やまと)
元東洋太平洋スーパーフェザー級チャンピオン
プロ戦績16戦12勝(9KO)4敗
アマチュア戦績104戦91勝(62KO.RSC)13敗
キックボクシング
レスリング
TOMONORI
TOMONORI(とものり)
1977年 北海道札幌市生まれ。
97年タイでデビュー、98年に日本でプロテスト合格。04年3月UKF世界バンタム級王座獲得。同年10月インターコンチネンタルスーパーフライ級王座獲得。06年4月NJKFフライ級王座奪取に成功し三冠王者。
永田 克彦
永田 克彦(ながた かつひこ)
全日本選手権 6連覇
シドニーオリンピック 銀メダル
釜山アジア大会 5位
アテネオリンピック 出場
プロレス
小橋 建太
小橋 建太(こばし けんた)
1967年3月27日、京都府生まれ。1990年代後半からプロレスラーとして一世を風靡。2006年6月に腎臓癌が発覚してからは、リングの外でも病気やケガとの壮絶な戦いを繰り広げてきた。2013年5月に現役を引退。
修斗
格闘技/レフェリー
佐藤 ルミナ
佐藤 ルミナ(さとう るみな)
1973年12月29日 神奈川県小田原市生まれ。
高校卒業後、修斗を学ぶために木口道場に入門。94年、全日本アマチュア修斗選手権ウェルター級準優勝。同年11月マイケル・マコラフ戦でプロデビュー。2005年3月11日にトーナメントを勝ち抜き、修斗環太平洋ライト級初代王者に。
島田 裕二
島田 裕二(しまだ ゆうじ)
『高田延彦 vs ヒクソングレイシー』他、数々の名勝負をジャッジした名レフェリー。現在は、「DREAM」ルールディレクターや「ハッスル」プロデューサーも務める。
フェンシング
山本 憲一
山本 憲一(やまもと けんいち)
2000年フェンシング強国ハンガリーへ単身留学。2004年にはW杯でベスト8に入賞し日本代表に選出された。2008年、北京パラリンピックに車いすフェンシング日本代表監督として参加。ハンガリーで11年を過ごし、2011年からはイギリスでフェンシングコーチに。
スキー
小野塚 彩那
小野塚 彩那(おのづか あやな)
1988年3月23日生まれ。新潟県南魚沼郡(現南魚沼市)出身。石打丸山スキークラブ所属。スキー・フリースタイル女子ハーフパイプ銅メダリスト。2シーズン連続W杯年間総合優勝を果たし、目指すは2018年平昌での金メダル!
佐々木 明
佐々木 明(ささき あきら)
1981年9月26日生まれ。北海道大野町(現北斗市)出身。ICI石井スポーツスキークラブ所属。W杯の表彰台3回、ソルトレイク、トリノ、バンクーバー、ソチオリンピック4大会に出場したアルペンスキーヤー。現在はプロスキーヤーとして更なる高みを目指す。
横山 寿美子
横山 寿美子(よこやま すみこ)
横山 寿美子
1974年3月25日生まれ。新潟県出身。リレハンメル、長野、ソルトレイク、トリノとオリンピック4大会連続出場。日本のトップを文字通り“走り続けた”クロスカントリースキーヤー。
スノーボード
川口 晃平
川口 晃平(かわぐち こうへい)
1982年8月14日生まれ。北海道札幌市出身。99年、世界選手権大会に当時最年少で出場。02年、FISワールドカップ真駒内大会で日本記録PSL18位。03年、冬季アジア選手権青森大会 GS優勝、SL優勝。SAJ全日本選手権大会 PSL優勝。04年、SAJ全日本選手権大会 GS優勝。06年、FIS北米カップOKEMO大会 PGS優勝(日本人初の快挙)
家根谷 依里
家根谷 依里(やねたに えり)
1984年6月7日、兵庫県神戸市生まれ。クラーク国際高校〜北海道東海大学。
2006年トリノオリンピック出場(18位)の経験を活かし、ワールドカップを転戦。2010年バンクーバーオリンピックの表彰台を目指してトレーニングとレースに励む。
スケート
楠瀬 志保
楠瀬 志保(くすのせ しほ)
世界ジュニア選手権1000m優勝
全日本スプリント総合優勝
リレハンメル冬季オリンピック出場
長野冬季オリンピック出場
橋本 聖子
橋本 聖子(はしもと せいこ)
参議院議員、日本知的障害者陸上競技連盟会長
日本オリンピック委員会選手強化本部常任委員
夏季・冬季オリンピック出場7回
アルベールビル五輪スピードスケート1500m銅メダル
堀井 学
堀井 学(ほりい まなぶ)
スピードスケート元オリンピック代表選手
リレハンメル・長野・ソルトレークシティー3大会五輪出場。リレハンメル五輪500m銅メダル
W杯通算22勝
山田 伸子
山田 伸子(やまだ のぶこ)
1971年 福岡県生まれ。88年〜98年まで世界選手権連続出場。ショートトラックスピードスケート日本代表として、88年カルガリー五輪、92年アルベールビル五輪、 98年長野五輪、02年ソルトレイク五輪、06年トリノ五輪の5大会に出場
フリークライミング
フリーダイビング
尾川 智子
尾川 とも子(おがわ ともこ)
1978年4月14日生まれ。愛知県出身。早稲田大学在学時の2000年、国体山岳競技に誘われたことがきっかけで、クライマーの道に。2003年、2006年には「Asian X-games」で優勝。現在は自然界に魅了され、高難度の岩に挑戦中。2008年4月には、日本人女性初となる難度V12を達成。「美人アスリート」と評され、テレビ・ラジオ・雑誌でも活躍中。
篠宮 龍三
篠宮 龍三(しのみや りゅうぞう)
1976年11月11日生まれ。埼玉県出身。フリーダイビングのアジア記録保持者。2008年に水深100m越えを達成する、2010年にはアジア人未到の115mの大記録を樹立(世界ランク4位)。今年は9月に開催される世界選手権(ギリシャ)にて世界記録(124m)の記録越えにチャレンジする。
ウィンドサーフィン
MOTOKO
MOTOKO
佐藤素子(旧姓・小林)。1972年生まれ。
静岡県在住。NWAレディスランキング1位。
2004年4月『The PWA Hawaii Pro』にて
史上初の日本人選手優勝。NWA理事。
競輪
恩田 勲
恩田 勲(おんだ いさお)
71年競輪祭 新人王4位
72年競輪年間最多連勝
75年高松宮杯5位
01年 33年間409勝をもって現役引退
中野 浩一
中野 浩一(なかの こういち)
1955年生まれ。福岡県出身。77年サンクリストバル世界選手権で日本人初の優勝。その後、前人未踏の10連覇を達成。「世界の中野」「ミスター競輪」と呼ばれた。92年、現役引退。生涯成績 は666勝(優勝168回、賞金王6回)。
マウンテンバイク
片山 梨絵
小田島 梨絵(おだじま りえ/旧姓:片山)
1979年9月13日生まれ。大阪府吹田市出身。北京五輪・ロンドン五輪マウンテンバイククロスカントリー日本代表。全日本マウンテンバイク選手権クロスカントリー9連覇(2004〜2012年)
BMXフラットランド
佐々木 元
佐々木 元(ささき もと)
1985年5月5日生まれ。東京都出身。BMX界のアカデミー賞「NORA CUP」を2010年、2011年の2年連続受賞。日本を超え世界を代表するBMX FLATLANDライダー
田中 光太郎
田中 光太郎(たなか こうたろう)
1977年3月4日生まれ。東京都板橋区出身。日本のBMXシーンを牽引し、支え続けて来た「日本BMX界の至宝」
モータースポーツ
井原 慶子
井原 慶子(いはら けいこ)
1973年7月4日生まれ。東京都出身。
レースクイーンからレーサーへの転身。多くの困難を克服し、イギリスF3レーサーへ。好きな言葉は「為せば成る!」
友川 真喜子
友川 真喜子(ともかわ まきこ)
国際ラリースト。13〜27歳までタレントとして活躍。その後、一変してラリードライバーへ。97年「パリ・ダカ」 史上4組目、日本人女性としては初完走を果たす。00年女性ペア2位の快挙達成
モータースポーツ
今宮 純
今宮 純(いまみや じゅん)
1949年 神奈川県小田原市生まれ。
慶應義塾大学在学中からモータースポーツの投稿原稿を書き始める。F1初取材は1973年のオランダGP。以来フリーのモータースポーツ・ジャーナリストという職業を確立してきた。87年からフジテレビのF1解説者となり、現在はCSフジ721chのF1解説を担当。
トライアスロン
ウォーキング
堀 陽子
堀 陽子(ほり ようこ)
02年 皆生トライアスロン 優勝、アイアンマン・ハワイ 女子26位
03年 アイアンマン・オーストラリア 女子4位、アイアンマン・ハワイ 女子21位
04年 アイアンマン・ジャパン 女子優勝、 アイアンマン・ハワイ 女子18位
デューク更家
デューク更家(でゅーく さらいえ)
和歌山県出身。細胞を活性化させ、心身を整え、健康で更に美しい身体に変える独自のウォーキングエクササイズを確立。「量より質」のウォーキングを提唱すべく全国各地で活動中。
エアロビクス
神尾 直子
神尾 直子(かみお なおこ)
1959年群馬県生まれ。
日本キッドビクス協会エグゼクティブディレクター
同協会キッズヒップホップスペシャリスト
AFAA認定校教官エリアエグザミナー
JAFテクニカルアドバイザー。GYMNA代表
中尾 和子
中尾 和子(なかお かずこ)
1952年2月8日生まれ、京都府出身。
元気をプロデュースする健康大使、カリスマフィットネスインストラクター
2007年11月、健康大使に就任。厚生労働大臣が任命した健康大使18名のひとりとして、わが国の健康づくりをリードする。
ピラティス
松本 宗子
松本 宗子(まつもと もとこ)
1967年12月13日生まれ。東京都出身。大学在学中に新体操の4大陸選手権・種目別で金メダル。03年にFTPマットピラティス・アドバンスの指導者資格を取得しオリジナルレッスンを行なうピラティス・インストラクター。
本橋 恵美 title=
本橋 恵美(もとはし えみ)
東京都出身。ニューヨークピラティススタジオ認定インストラクターValerie vonの直接指導のもと、オーセンティックピラティス養成コースの講師資格を取得。アスリートへのピラティス指導やアンチエイジング・メタボリックアドバイザーとして活躍
トレーナー
白石 宏
白石 宏(しらいし ひろし)
S,T,I 白石鍼灸治療院代表。日本体育大学在学中からアメリカUCLAほかでトレーナー修行、アメリカのトレーナー科学と鍼灸・マッサージを融合した独自の技術で定評を得る。アーキュパンチャーオブザイヤーUSA'85(アメリカNo.1針灸師)受賞。
岩井 隆彰
岩井 隆彰(いわい たかあき)
19歳で、オリンピック選手のメディカルトレーナーとして従事する。以来、世界で活躍するトップアスリートや、アーティストのカラダをメンテナンス・コンディショニングする傍ら、女優やタレントの体調・体型を独自の美容理論でトータルサポートしている。
臼井 博文
臼井 博文(うすい ひろふみ)
静岡県沼津市出身、早稲田大学卒。メンタルトレーナーとコンディショニングコーチの2つの顔を持ち、多くのトップアスリートから絶大な支持を得る。ソフトボール女子日本代表チーム北京オリンピック金メダル獲得の陰の立役者。
田中ウルヴェ京
田中ウルヴェ京(たなか みやこ)
田中ウルヴェ京プロフィール
1967年生まれ、東京都出身。ソウルオリンピック シンクロナイズドスイミング デュエット銅メダリスト。現在は、個々の能力発揮を目的としたメンタルスキル・コンサルタントとして活躍中
畠中 恵美
畠中 恵美(はたなか めぐみ)
1973年9月9日生まれ、大阪府出身。テコンドー元日本代表。現在はアスリートや未病でお悩みの方専門の東洋医学サロンを経営、伝統医療研究所を設立。その傍らで伝統医療専門の通訳や講演活動を行なう。
吉永 孝徳
吉永 孝徳(よしなが たかのり)
1966年3月30日生まれ、福岡県出身。NATA(全米アスレティックトレーナーズ協会)公認トレーナー、日本体育協会公認アスレティックトレーナーの資格をもつ、日本におけるアスレティックトレーナーの草分け的存在。
コーチング
イメージコンサルタント
清水 隆一
清水 隆一(しみず りゅういち)
1959年9月1日生まれ、東京都出身。常に主将を務め、監督としても都市対抗準優勝に導いた名将。スポーツ&ビジネスコーチングのプロフェッショナルコーチ
辻本 真友み
辻本 真友み(つじもと まゆみ)
ファッションモデルとして活躍した経験を活かし、歩き方、立ち居振舞い、メイク、ファッション、パーソナルカラーなど、多くの観点からトータル的にアドバイスを行なうイメージコンサルタント「美しlist」
栄養・美容アドバイザー
河合 美香
河合 美香(かわい みか)
1967年京都府生まれ。女子マラソンをはじめ、様々な種目の選手をトレーニングと栄養面からサポート。
龍谷大学准教授、びわこ成蹊スポーツ大学専任講師、立命館大学・同志社女子大学嘱託講師、京都府スポーツセンタースポーツ医・科学委員
中元 千鶴
中元 千鶴(なかもと ちづる)
1973年 兵庫県神戸市生まれ
神戸親和女子大学文学部英文学科卒業
2001年 サプリメントアドバイザーを取得(日本ニュートリション協会認定)
2002年 有限会社オプティ設立。食生活アドバイザー2級(最上級)取得(FLAネットワーク認定)
林 幸枝
林 幸枝(はやし ゆきえ)
昭和大学歯学部を卒業。矯正歯科、予防歯科、口腔リハビリテーションを専門に、子どもの歯の健康な育成、アスリートの歯と噛み合わせをサポートするフリーランス歯科医
スポーツキャスター
青島 健太
青島 健太(あおしま けんた)
1958年4月7日新潟県新潟市生まれ。スポーツの醍醐味、素晴らしさをあらゆるメディアで伝え続けるスポーツライター・キャスター
アナウンサー
香月 よう子
香月 よう子(かつき ようこ)
96年〜FM多摩 番組パーソナリティー
98年〜TOKYO FM「エモーショナルビート」内のコーナーパーソナリティーを担当
きてきて先生プロジェクト代表
河内 理惠
河内 理惠(こうち りえ)
NHK広島、NHK大阪ニュースキャスター、WOWOW音楽番組キャスターを経て、現在はコミュニケーションアドバイザーとして活躍。有限会社アプローチ代表取締役。広島県出身。
篠原 さなえ
篠原 さなえ(しのはら さなえ)
87〜91年「夏の高校野球・宮城大会」実況(東日本放送)
88年「千葉国際駅伝」実況(ニッポン放送)
97年「東京六大学野球」実況(MXテレビ)
下角 陽子
下角 陽子(しもかど ようこ)
東京都立国分寺高校卒業
92年 学習院大学フランス文学科卒
(株)ニッポン放送(編成局制作部アナウンサー)入社
98年 7月(株)ニッポン放送退社後フリーに
菅沢 佳子
菅沢 佳子(すがさわ よしこ)
1974年8月17日生まれ。東京都出身。97年、青山学院大学を卒業しテレビ北海道報道部アナウンス課に入社。00年、テレビ北海道を退社し、2年後の03年に英語の勉強のため渡英。ホノルルマラソンで完走経験がある。
パトリック ユウ
パトリック ユウ
1968年2月13日生まれ。兵庫県神戸市出身。プロ野球の東京ヤクルトスワローズをはじめ、バスケットの日立サンロッカーズ東京、ジャパンラグビートップリーグのオフィシャルスタジアムDJとして主に活動。日本語と英語のバイリンガルでスタジアムを盛り上げる人気スポーツDJ
深山 計
深山 計(みやま はかる)
76年(株)中国放送入社
89年(株)ニッポン放送入社
02年(株)ライツ 取締役就任
プロ野球を中心に幅広くスポーツの実況中継
山本 ゆうじ
山本 ゆうじ(やまもと ゆうじ)
1960年3月8日生まれ。東京都出身。
89年にビーチバレーの実況を始め、以降トライアスロン、Jリーグ、バレーボール、ラクロスなど、多くの競技で会場を盛り上げ続けるスポーツDJ
渡辺 圭那子
渡辺 圭那子(わたなべ かなこ)
95年ラジオたんぱアナウンサー
99年CS放送副音声の経済ニュースキャスター
01年NACK5 ライオンズ戦中継スタジオキャスター
カメラマン
西山 和明
西山 和明(にしやま かずあき)
長野県生まれ。世界中のスポーツシーンを撮影!日本スポーツカメラマン界の重鎮。 現在はスポーツ誌“Sportiva”他、各種媒体で活躍。
アーティスト
古代 眞琴
古代 眞琴(こだい まこと)
54年 静岡県生まれ。 84年 ビクターより「抱きしめて」でデビュー 86年 トライアスロン宮古島大会でトライアスリートとしてデビュー 95年 吉本興業・東京NSCボイストレーナー就任 98年 大林宣彦監督作品「風の歌が聞きたい」で映画デビュー 00年 古代眞琴WILD WIND結成
高石 ともや
高石 ともや(たかいし ともや)
シンガー&マラソンランナー
ホノルルマラソン 連続36回出場
レコード大賞 企画賞受賞
「107 SONG BOOK(東芝EMI)」
響 道宴
響 道宴(ひびき とうえん)
1970年生まれ。東京都出身。16歳で太鼓の道を志す。92年太鼓集団「鼓童」に入座し国内外のツアーに参加。95年にソリストとしての活動を開始。近年は和太鼓・尺八・津軽三味線のユニット「和三BOM」も始動した。
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