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鈴木 洋美
Hiromi Suzuki  
インドア、ビーチで活躍した日本女子のハイタワー。現役引退を決意し新たな道へ。
1978年埼玉県生まれ。父・母・姉がバレーボールをしていた影響で、小学4年生よりバレーボールを始める。中学校時代に身長は180pを超え、春日部共栄高時代は世界ユース選手権日本代表に選出し優勝に貢献した。卒業後は、イトーヨーカドー→武富士とVリーグチームで活躍。98年、全日本代表初選出、99年ワールドカップでは日本快進撃の立役者になった。2006年にビーチバレーに転向。ワールドクラスに負けない『高さ』を活かしたブロック、スパイクで日本のビーチバレー界を引っ張った。
2009年限りで現役引退を決意、2010年1月に自身のブログで表明した。
鈴木 洋美
1994年 春日部共栄高校入学
世界ユース選手権日本代表に選出し、優勝に貢献
1997年 イトーヨーカドーに入社
1998年 全日本代表初選出、世界選手権に出場
1999年 ワールドカップに出場
開幕からサーブ、スパイクに活躍、日本快進撃の立役者となり「シンデレラガール」と呼ばれた
2001年 イトーヨーカドーの廃部に伴い武富士へ移籍
第9回Vリーグ準優勝に貢献、2003年度には主将を務めた
2006年 ビーチバレーボールに転向
2007年 レオパレス・ウィンズへ移籍
JBVツアー第2戦東京オープンで優勝
2008年 10月 レオパレス・ウィンズからフリーへ転向。浦田聖子選手とのペアを解消
2009年 田中姿子とペアを組み、ロンドン五輪に向けて始動
JBVツアー第1戦愛知オープン 優勝
現役引退
関連リンク
鈴木洋美公式ブログ「Hiromi SUZUKI OFFICIAL BLOG」
 
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