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「第1回なよろひまわりリレーラン」で、有森裕子が参加50チームを応援しました
「第1回なよろひまわりリレーラン」で、有森裕子が参加50チームを応援しました
「第1回なよろひまわりリレーラン」で、有森裕子が参加50チームを応援しました
  • 「第1回有森裕子なよろひまわりリレーラン」
  • 7月27日(土)
  • 北海道名寄市・なよろ健康の森陸上競技場
     

「第1回有森裕子なよろひまわりリレーラン」がなよろ健康の森、道立サンピラーパークを会場に開催され、今年3月に「名寄ひまわりまちづくり大使」を拝命した有森も、参加者の皆さんと気持ちの良い汗を流しました。

リレーランは、1チーム2人以上4人までのリレー形式で、なよろ健康の森陸上競技場をスタートし、1周約2キロのコースを4周するもの。スピードを競うのではなく、各チームが事前にタイムを申告し、実際に走ったタイムとの差が小さいほど順位が上になるというルールで行なわれ、道内から一般37チーム、小学生6チームの計43チームの他、「なよろ夏季林間学校」で名寄を訪れていた福島県南相馬市の小中学生7チームがオープン参加しました。

有森はスターターを務めたあと、参加者たちを応援し、表彰式ではプレゼンターを務めました。

なお、大会前日には、なよろ健康の森で「有森裕子ランニング教室」を開催。リレーラン参加者をはじめ名寄高校陸上部員、名寄東ピヤシリ野球少年団員など70人に、シューズ紐の結び方、走りの基礎などを教えました。