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山陽女子ロードの前日に有森裕子、山口衛里ら五輪経験者4人がランイベント!
山陽女子ロードの前日に有森裕子、山口衛里ら五輪経験者4人がランイベント!
山陽女子ロードの前日に有森裕子、山口衛里ら五輪経験者4人がランイベント!
  • 第31回山陽女子ロードレース大会特別企画「オリンピック選手たちと一緒に走ろう!」及び第31回山陽女子ロードレース大会
  • 12月22日(土)、23日(日祝)
  • 岡山市北区・カンコースタジアム
     

山陽女子ロードレース大会の前日イベントとして行なわれた「オリンピック選手たちと一緒に走ろう!」に、有森裕子山口衛里、増田明美さん、赤羽有紀子選手(ホクレン)の4人のオリンピアンが参加し、事前に応募した中学生以下とその家族300組及び一般300人とともにカンコースタジアム周辺を走りました。

参加者はオリンピアンごとに4つのチームに分かれてストレッチで体をほぐし、約3kmのコースをランニングしました。

翌日の第31回山陽女子ロードレース大会では、カンコースタジアムを発着点に「有森裕子杯ハーフマラソン」と「人見絹枝杯10キロ」が行なわれ、有森はスタジアムの放送席で解説を担当。表彰式では、ハーフマラソンで大会史上初の2連覇を成し遂げた赤羽有紀子選手に有森裕子杯を手渡しました。