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■11月2日更新
達川光男が広島県府中市の4つの中学校で講演。壇上に野球部員上げ直接指導も
達川光男が広島県府中市の4つの中学校で講演。壇上に野球部員上げ直接指導も
  • 広島県府中市「次世代育成支援講演会」
  • 10月19日(水)、20日(木)
  • 広島県府中市・府中中学校、明郷中学校、第一中学校、上下中学校
     

達川光男が、2日間にわたり、広島県府中市内の4つの中学校で講演を行ないました。

「心のキャッチボール 〜何事も諦めず真正面から向き合う心〜」をテーマに、中高生時代に描いていた夢や希望、高校時代に野球部の迫田監督に学んだことについて話しました。

生徒たちの集中力が途切れないよう、時には野球部員を壇上に上げ直接指導を織り交ぜながら、各校50分の講演を終えました。

ねんりんピックのマラソン交流大会で鈴木博美がゲスト。大勢のランナーを激励
ねんりんピックのマラソン交流大会で鈴木博美がゲスト。大勢のランナーを激励
ねんりんピックのマラソン交流大会で鈴木博美がゲスト。大勢のランナーを激励
  • 「ねんりんピック2011(ふれ愛)熊本 マラソン交流大会」
  • 10月16日(日)
  • 熊本県玉名市・玉名市横島グラウンド
     

「ねんりんピック」の愛称で親しまれている「全国健康福祉祭」は、60歳以上の高齢者を中心として、あらゆる世代の人たちが楽しみ、交流を深めることができる総合的な祭典で、今年は熊本県内の13市町で開催されました。

鈴木博美は、玉名市で行なわれたマラソン交流大会のゲストランナーとして5kmの部に参加し、コースを往き来しながら、大勢のランナーに声をかけ激励しました。また、閉会式では入賞者へメダルの授与を行ないました。

大阪マラソンの前日、市橋有里が当日朝の食事についてなど様々なアドバイス
大阪マラソンの前日、市橋有里が当日朝の食事についてなど様々なアドバイス
  • 「大阪マラソンEXPO 2011」
  • 10月29日(土)
  • 大阪市住之江区・インテックス大阪
     

初めての大阪マラソンを前に、「大阪マラソンEXPO 2011」が開催され、市橋有里が久光製薬株式会社のブースにおいて、全5ステージのトークショーに出演しました。

市橋は、「レースを楽しむコツ」「マラソンをもっと楽しむコツ」という2つのテーマでトークを展開。簡単なストレッチの実演や、疲れにくいランニングフォームを伝授しました。

また、大会当日朝の食事についてもアドバイスし、来場された多くのランナーの方々が、とても熱心に耳を傾けていました。

エリックが都内小学校でトーク(生涯走破距離に児童驚き!)&ランニング教室
エリックが都内小学校でトーク(生涯走破距離に児童驚き!)&ランニング教室
  • 江東区立第二辰巳小学校 ランニング教室
  • 10月25日(火)
  • 東京都江東区・同校校庭
     

江東区立第二辰巳小学校で、エリック・ワイナイナがランニング教室を行ないました。

初めは全校児童を対象としたトークショーを行ない、走ることの楽しさや大切さ、スポーツの素晴らしさを伝えました。子どもたちは、エリックがこれまでに走った距離を計算すると、地球6周分に相当するという話に一番驚いていました。

後半は5・6年生を対象に実技指導を行ない、腕の振り方・姿勢・呼吸法など、速く走るために必要なことを熱心に教えていました。

児童代表から、「12月にマラソン大会があるので、エリックさんから教わったことを忘れずに、良い記録を出せるように頑張ります。ありがとうございました」と、お礼の言葉をいただきました。

小学生対象に野村弘樹が野球教室&トークショー。教室では児童数名と対戦
小学生対象に野村弘樹が野球教室&トークショー。教室では児童数名と対戦
  • 「東京都スポーツ教育推進校 野球教室」
  • 10月17日(月)
  • 東京都大田区・区立東糀谷小学校
     

野村弘樹が、東京都スポーツ教育推進校に指定されている東糀谷小学校の5、6年生約160名に対し、野球教室とトークショーを行ないました。

野球教室では、未経験者が多いということもあり、キャッチボールの基本を中心に指導、最後は、代表児童数名と対戦し、現役当時の投球フォームを彷彿させるなど、とても盛り上がりました。

トークショーでは、自身が小学生時代に、プロ野球選手になりたいという夢を持ったということを話し、夢を実現できたのは、しっかりと目標を設定したからだということを伝えました。

山口素弘が藤沢市内で講演。「苦しい時ほどチャンス」だという考えを伝えました
山口素弘が藤沢市内で講演。「苦しい時ほどチャンス」だという考えを伝えました
  • 「村岡地区藤沢市合併70周年記念講演会」
  • 10月30日(日)
  • 神奈川県藤沢市・村岡中学校
     

山口素弘が「村岡地区藤沢市合併70周年記念講演会」にて講師を務め、「逆境をのりこえて」という演題で講演しました。

サッカーのエリートコースを歩んできたように見える山口の経歴ですが、実は希望の進路に進むことができず、プロ入り後も所属チームの消滅や、戦力外通告など、多くの逆境を経験してきました。その中で山口は、苦しい時ほど自分を違う角度から見つめられる「チャンス」だと考え、 常に向上心を持って、努力を続けてきたことを話しました。

質疑応答では、村岡中学校サッカー部のキャプテンや、ボランチの選手からアドバイスを求められ、失敗談も披露しながら、丁寧に答えました。

衣笠祥雄が「いい指導者、いいライバルとの出会いで強くなった」と講演
衣笠祥雄が「いい指導者、いいライバルとの出会いで強くなった」と講演
  • NTTドコモ「As You Wish 2011 〜お客様のつどい〜」
  • 10月21日(金)
  • 長崎県佐世保市・ホテルリソル佐世保
     

衣笠祥雄が佐世保市で行なわれたNTTドコモ主催の講演会で講師を務めました。

「限りなき挑戦 〜人生フルスイング〜」というテーマで、尊敬する故山内一弘氏を生きた教材に、「挫折したとき、悔しい思いをしたときに、その悔しさをエネルギーに変えることを学んだ」と話し、また、山本浩二氏という最高のライバルがいたことが、「野球人生に大きな影響をもたらし自分を強くした」と、話しました。

市橋有里が松本で10kmのゲストラン。「なんだかきつい」理由は標高600m
市橋有里が松本で10kmのゲストラン。「なんだかきつい」理由は標高600m
  • 「松本市山田杯梓川ハーフマラソン大会」
  • 10月16日(日)
  • 長野県松本市・松香寮グラウンド
     

松本市で開催された「松本市山田杯梓川ハーフマラソン大会」に、市橋有里がゲストランナーとして参加しました。

各種目のスターターを務めたあと、一般ランナーと一緒に10kmを走った市橋は、「なんだかきついと思ってゴール後聞いてみると標高600mありました」と、ブログで報告しています。

走り終わると、表彰式のプレゼンターや質問コーナーに参加し、多くの方々とふれあいました。

京谷和幸が新人銀行員に向け講演。「様々な種類の『出会い』を大切に」とメッセージ
京谷和幸が新人銀行員に向け講演。「様々な種類の『出会い』を大切に」とメッセージ
  • 「静岡銀行 フレッシャーズセミナー」
  • 10月29日(土)
  • 静岡市葵区・静岡労政会館
     

静岡銀行の新入銀行員を対象に、「出会いに感謝!出会いの素晴らしさ」というテーマで、京谷和幸が講演を行ないました。

人との出会いだけでなく、出来事との出会い・言葉との出会いなど、様々な種類の『出会い』を大切にするよう伝えました。

講演を聞いた参加者から、「外回りの多い仕事なので、自分を変えるかもしれないせっかくの出会いを大切にするよう心がけます」というメッセージをいただきました。

入場券を購入して、新幹線ホームまでお見送りに来て下さった方もいて、京谷も驚きながら喜んでいました。

Sweethearts for Soldiersの2012年度カレンダー撮影に齋藤佳子が参加
Sweethearts for Soldiersの2012年度カレンダー撮影に齋藤佳子が参加
  • Sweethearts for Soldiersカレンダー撮影
  • 10月16日(土)
  • アメリカ/サンディエゴ
     

NFLチア・NBAダンサーOGの選抜で組織されているSweethearts for Soldiersの2012年度カレンダー撮影に元NFLチアリーダー・齋藤佳子が参加いたしました。

場所はサンディエゴを代表するBalboaパーク。コスチュームは米軍の兵士が実際に着用しているユニフォームでのショットでした。カレンダーを通して、一人でも多くの心傷ついた兵士をCheer Upしたい、という思いで撮影に臨みました。カレンダーは12月に出版の予定です!

■10月26日更新
シティマラソン福岡で有森裕子とエリックがゲストランナー。廣道純は5km優勝!
シティマラソン福岡で有森裕子とエリックがゲストランナー。廣道純は5km優勝!
シティマラソン福岡で有森裕子とエリックがゲストランナー。廣道純は5km優勝!
  • 「第22回シティマラソン福岡2011」
  • 10月23日(日)
  • 福岡市中央区・福岡Yahoo!Japanドーム
     

「第22回シティマラソン福岡」が開催され、有森裕子エリック・ワイナイナがゲストランナーとして招待されました。

2人のメダリストがゲストランナーとして参加する影響もあってか、申込受付開始の翌日には定員に達するという、異例のスピードで締め切りとなった今大会。7700人余りのランナーがそれぞれの種目で走りを楽しみました。

有森は5kmの部に出場。自身がゴールをした後も雨が降るコースへ戻り、ずぶ濡れになりながらも走っているランナーたちに大きな声援を送りました。

エリックは昨年の大会に続き2年連続でハーフの部に出場。この大会の名物となりつつある「エリックの給水」(エリック自身が給水所でランナーたちに水を渡してあげるサービス)で大いに盛り上げました。

また、この大会には5km車いすの部があり、車いすアスリートの廣道純が出場。昨年は発熱で棄権してしまったため今年は名誉挽回を意気込んで出場し、見事トップでゴールしました。

廣道は翌週の「第1回大阪マラソン2011」にも招待選手として出場するため、優勝インタビューでは「来週に向けていい弾みになりました。必ず良い結果を出してきます」と力強く語りました。

澤野大地が豪雨の中、ストリート棒高跳。5m00の跳躍を披露し大歓声
澤野大地が豪雨の中、ストリート棒高跳。5m00の跳躍を披露し大歓声
澤野大地が豪雨の中、ストリート棒高跳。5m00の跳躍を披露し大歓声
  • 「太田スポレク祭2011」
  • 10月22日(土)、23日(日)
  • 群馬県太田市・太田市運動公園 公園内通路
     

澤野大地が「太田スポレク祭」にゲスト出演し、ストリート棒高跳と、マラソン大会に参加しました。

ストリート棒高跳の開催日は、悪天候となってしまい一般参加選手の競技はすべて中止となりました。

そのような豪雨の中でしたが、澤野は集まってくださった方々に自分の跳躍を一本でも見せたいと志願し、高い集中力で5mの跳躍を成功。集まった観客や、関係者から大歓声があがる素晴らしい跳躍となりました。

翌日は、2kmのマラソン大会にゲストランナーとして参加。ゴール後も引き返して、子どもたちに声をかけるなど大会を盛り上げました。

ヨーコゼッターランドが都内の女子高で講演。自身の体験を話しアドバイス
ヨーコゼッターランドが都内の女子高で講演。自身の体験話しアドバイス
  • 村田女子高等学校「キャリア講演会」
  • 10月20日(木)
  • 東京都文京区
     

ヨーコ ゼッターランドが、女子高校生向けに「不可能を可能に」という演題で講演しました。

講演会は、社会で活躍する女性の話を聞いて、生徒が進路を考える際の参考にするということを目的に開催。

ヨーコは、高校卒業時、実業団の誘いを断り、バレーボール部の強くない早稲田大学へ進学したことや、大学卒業後、単身渡米して、アメリカ代表チームのトライアウトにチャレンジした際の決断について、当時の心境を語りました。

また、生徒に向けて、多くの人とのコミュニケーションを大切にし、悩んだときには周りに相談すること、失敗を恐れず自分のやりたいことに思いきってチャレンジしてほしいと丁寧に伝えました。

小鴨由水が久米島マラソンでゲストランナー。ハーフ女子の部トップでゴール
小鴨由水が久米島マラソンでゲストランナー。ハーフ女子の部トップでゴール
小鴨由水が久米島マラソンでゲストランナー。ハーフ女子の部トップでゴール
  • 「2011久米島マラソン」
  • 10月23日(日)
  • 沖縄県久米島町・久米島町営仲里野球場スタート/ゴール
     

沖縄県久米島で行なわれた「第23回久米島マラソン」に、小鴨由水がゲストランナーとして参加しました。

気温27度の晴れで、強い日差しの中、ハーフの部に出場した小鴨は、1時間29分18秒とほぼ設定通りに走り、女子の部トップでゴールしました。(招待なので順位はつかず)

またレース後の「ふれあいパーティー」でも参加者や地元の人と一緒に沖縄民謡を踊るなど、大会を盛り上げました。

小鴨は「とても温かい雰囲気の大会で、皆さんと楽しく走ることができました。神戸マラソンでフルを走るので、良い刺激になりました」と話していました。

京谷和幸が半分がドイツ人という聴講者対象に、同時通訳付きで講演
京谷和幸が半分がドイツ人という聴講者対象に、同時通訳付きで講演
  • 「三菱ふそうトラック・バス株式会社役員ミーティング」
  • 10月20日(木)
  • 名古屋市熱田区・三菱ふそうトラック・バス株式会社熱田支店
     

三菱ふそうトラック・バス株式会社の役員の方々を対象に、京谷和幸が講演を行ないました。

参加者の約半数がドイツ人だったため、通訳の方が日本語を英語に同時通訳しながらという、京谷にとっては初めてとなる形式での講演会でした。

ゆっくりのペースで話す、訳しにくい日本語は使えないなど、いつも以上に注意点が多い中での講演でしたが、聴講者の涙を誘うほど、京谷の思いがしっかりと伝わった講演会となりました。

講演終了後は「リーダシップ論」や「チームワーク論」についてディスカッションを行ない、京谷が経験してきたスポーツ現場で培ってきた考え方と、役員の皆さまのビジネスシーンとを重ね合いながら議論しました。

「調布市民スポーツまつり」で市橋有里がトークショー&ランニングクリニック
「調布市民スポーツまつり」で市橋有里がトークショー&ランニングクリニック
  • 「第29回調布市民スポーツまつり」
  • 10月10日(月祝)
  • 東京都調布市・味の素スタジアム
     

市橋有里が、「第29回調布市民スポーツまつり」にゲスト出演し、トークショーとランニングクリニックを行ないました。

トークショーでは、会場となった味の素スタジアムが、2013年の東京国体で陸上競技の会場になるということで、市民の皆さんに陸上の素晴らしさを知っていただけるようランニングの魅力について話しました。また、運動と食事の重要な関係性などを伝えました。

ランニングクリニックでは、ランニングフォームチェックや基本的な走り方を指導しました。

■10月19日更新
エリックが、約3000人のランナーと萩・石見空港の滑走路を走りました!
エリックが、約3000人のランナーと萩・石見空港の滑走路を走りました!
エリックが、約3000人のランナーと萩・石見空港の滑走路を走りました!
  • 「第4回萩・石見空港マラソン全国大会」
  • 10月16日(日)
  • 島根県益田市/萩・石見空港、県立万葉公園
     

エリック・ワイナイナが、島根県、萩・石見空港マラソン全国大会のゲストランナーとして、ハーフマラソンに出場しました。

この大会は、全国で唯一、空港の滑走路を走ることができる大会として、全国38都道府県から約3000名のランナーが参加しました。

空港滑走路を飛び立つように走り去ったランナーたちは、日本海を眺める美しい持石海岸を横目に、歴史と自然溢れる万葉公園まで駆け抜けました。

エリック自身も、滑走路を走ることは今回が初めてで、空港の大きさや滑走路の長さを 肌で感じ感激をしていました。

また、この大会はANAグループの全面協力のもとで開催されており、客室乗務員がスタート前のアナウンスを行なったり、給水をしてくれたり、その他飛行機のタラップがスタート台となるなど、ランナーの皆さんと空港マラソンならではの魅力を感じながら走りました。

前日には益田市立東陽中学校にて特別授業を行ない、夢や目標を達成する為に、エリックのモットーでもある“Never Give Up”の大切さなどを伝えました。

京谷和幸が石川県の七尾高校で講演。生徒から熱いコメントが寄せられました。
京谷和幸が石川県の七尾高校で講演。生徒から熱いコメントが寄せられました。
  • 「石川県立七尾高等学校講演会」
  • 10月6日(木)
  • 石川県七尾市・七尾サンライフプラザ文化ホール
     

京谷和幸が石川県立七尾高等学校の全校生徒・教員・PTA役員合わせて約1000名を対象に、講演を行ないました。

スポーツの部活動が盛んな学校でなおかつ受験シーズンという事もあり、先生やPTAの方々は、最後まであきらめない精神的な強さを京谷の言葉から学んで欲しい、という思いで京谷を講師に招いたようです。

その気持ちが伝わったのか、講演があった日の京谷のブログには、生徒たちから「私はあまり成績が芳しくなく、ほとんど諦めていました。でも、もう少し頑張りたいと思いました」「感動しすぎてなにゆえばいいかわかんないです」といった熱いメッセージが届いていました。
コメント全文はブログでお読みください。

■10月12日更新
富山と山形でエリックが連日のゲストランナー。計約4500人のランナーと走りました
富山と山形でエリックが連日のゲストランナー。計約4500人ランナーと走りました
  • 「第15回滑川ほたるいかマラソン」
  • 10月9日(日)
  • 富山県滑川市・滑川市総合体育センター前広場
     

富山県滑川市で開催された「滑川ほたるいかマラソン」に、エリック・ワイナイナがゲストランナーとして参加しました。15回目となる記念大会には、地元を中心に約2500名のランナーが集まりました。

エリックは挨拶で、「皆さん、私に抜かれないように一生懸命走ってください!!」と話して会場を沸かせると、スターターを務めた後、一般ランナーより7分遅れてスタートし、ハーフマラソンを走りきりました。

日本海の絶景を眺めながら走るこのコースに本人も満足したようで、参加者たちと来年の再会を約束し、会場を後にしました。

富山と山形でエリックが連日のゲストランナー。計約4500人ランナーと走りました
  • 「第12回南陽さわやかマラソン大会」
  • 10月10日(月祝)
  • 山形県南陽市・南陽中央花公園及び秋葉フルーツライン折返しコース
     

山形県南陽市で開催された「第12回南陽さわやかマラソン」でエリック・ワイナイナがゲストランナーを務めました。

この大会に参加するのは今回で3回目、すっかりおなじみとなったエリックは、10kmの部とファミリー1.5kmの部に出場し、過去最多となった2000人余りのランナーとともに走りました。

また、同時に開催された第2回南陽市中学校駅伝大会では、深山計が実況を、エリックが解説をし、大会を大いに盛り上げました。

■10月5日更新
春日井市でヨーコが「スポーツは国境を越えて」と題し自身の経験をもとに講演
春日井市でヨーコが「スポーツは国境を越えて」と題し自身の経験をもとに講演
  • 春日井市「多文化共生フェスタ」
  • 10月2日(日)
  • 愛知県春日井市・文化フォーラム春日井
     

愛知県春日井市の「多文化共生フェスタ」で、ヨーコ・ゼッターランドが「スポーツは国境を越えて」と題して基調講演を行ないました。

日本社会と米国社会で過ごした自身の経験をもとに、習慣、文化の違いを知った上で互いに理解を深める重要性を具体的に話しました。

引き続き行なわれた第2部「スポーツと異文化理解」では、ヨーコとかすがい「人・夢創り」大使を務める松村亜矢子の2人のオリンピアンが、深山計の司会でトークショーを展開しました。

山口素弘が名良橋晃さんとイベント出演。トークやゲームで会場は大盛況
山口素弘が名良橋晃さんとイベント出演。トークやゲームで会場は大盛況
  • NSTまつり2011「アルビSTADIUMスペシャルトークショー」
  • 10月2日(日)
  • 新潟市中央区・NST新潟総合テレビ社屋
     

山口素弘が新潟総合テレビ主催のイベントに出演。トークショーと『ウイニングイレブン』によるゲーム大会に参加しました。

共演は、フランスW杯にも一緒に出場した名良橋晃さん。トークショーでは、現在のアルビレックス新潟や日本代表について、注目点や期待の選手などをそれぞれが話しました。

ゲーム大会では、「toto」がイベントスポンサーということもあり、観客が二人の対決を予想し、当たった方にサイン入りグッズがプレゼントされるという企画だったため、ゲーム中は、本物の試合のようにゴール前で歓声があがるなど、大変盛り上がりました。