「スポーツの力」を、「生きる力」に。
Be happy with SPORTS!
トップページ > レポートINDEX > 2011年のレポート
■ 過去のレポートINDEX
お気軽にお問合せ下さい!
講演会・スポーツイベントへの講師・ゲスト派遣はお任せください。ご相談は無料です。
お問い合わせフォームはこちらをクリック

講演会・スポーツイベントへの講師・ゲスト派遣はお任せください。ご相談は無料です。
■5月11日更新
堀幸一が思い出の本拠地で引退セレモニー。背番号と同じ5度、宙を舞いました
堀幸一が思い出の本拠地で引退セレモニー。背番号と同じ5度、宙を舞いました
堀幸一が思い出の本拠地で引退セレモニー。背番号と同じ5度、宙を舞いました
  • 堀幸一引退セレモニー
  • 4月30日(土)
  • 千葉市美浜区・QVCマリンスタジアム
     

昨季限りで引退した堀幸一の引退セレモニーが30日、千葉ロッテの本拠地QVCマリンスタジアムで行なわれました。

マイクの前に立った堀は、「日本一のファンの皆様の前でプレーできたことは何ものにも替えられません。23年間ありがとうございました」とあいさつ。4人の子どもから花束を受け取り、場内を一周して声援に応えました。

最後は、ナインに囲まれ胴上げされ、背番号と同じ5度宙を舞いました。

なお、試合前には、トークショーやチャリティーオークションを行ない、始球式ではマウンドに立ち投手を務めました。

エリックが富士の麓で、約3000人のランナーたちと一緒にウルトラマラソン
エリックが富士の麓で、約3000人のランナーたちと一緒にウルトラマラソン
エリックが富士の麓で、約3000人のランナーたちと一緒にウルトラマラソン
  • 「チャレンジ富士五湖ウルトラマラソン」
  • 4月30日(土)
  • 富士北麓公園陸上競技場スタート/ゴール
     

エリック・ワイナイナが「チャレンジ富士五湖ウルトラマラソン」にゲストランナーとして出場しました。

この日は富士山がきれいに見える快晴で、ウルトラを走るには暑すぎるくらいの天候でしたが、 約3000人のランナーたちと一緒に景色を楽しみながら走りました。

エリックは、6月26日の「サロマ湖ウルトラマラソン」にも出場を予定していて、昨年優勝しているこの大会で、連覇を目指して練習を続けます。

■4月27日更新

デューク更家公認スタイリストがビューティーウォーキングを指導しました
デューク更家公認スタイリストがビューティーウォーキングを指導しました”
  • 「伊勢丹百貨店〜アシックスフェア〜」
  • 4月20日(水)〜24日(日)
  • 伊勢丹百貨店の5店舗(立川店、松戸店、浦和店、府中店、相模原店)
     

「伊勢丹百貨店〜アシックスフェア〜」が、首都圏の5店舗で開催され、23日(土)、24日(日)のアシックスブレゼンツ「ビューティーウォーキングレクチャー」に、デューク更家公認スタイリストの小野寺MARIKOさん、まき.さん、築カレンさんが出演しました。

普段の生活に取り入れられるダイエット効果のあるウォーキングエクササイズや、健康にそして身体の中から美しくなるウォーキング、自立神経のバランスを整え身体が元気になるウォーキング等を伝授しました。

また、フィットネスウォーキングシューズの説明と履き方のアドバイスもしました。
※写真は、伊勢丹松戸店でレクチャーする築カレンさん

■4月20日更新
神宮外苑でチャリティーイベント「TSUMORI RUN」。有森裕子、片岡純子が参加
神宮外苑でチャリティーイベント「TSUMORI RUN」。有森裕子、片岡純子が参加
神宮外苑でチャリティーイベント「TSUMORI RUN」。有森裕子、片岡純子が参加
幹事のceloさんから寄付金の贈呈
  • 「TSUMORI RUN」
  • 4月17日(日)
  • 東京・神宮外苑
     

ランナーによるチャリティーイベント「TSUMORI RUN」が17日、神宮外苑にて開催されました。

このイベントは、東日本大震災の影響で中止となった4月17日に開催予定の「長野マラソン」と「かすみがうらマラソン」に登録していたランナーたちが中心となって、「“走ったつもり”で、同じ日、同じ時刻に被災者のためにチャリティランをしよう!」と、企画されたものです。

かすみがうらマラソンに毎年参加している有森裕子も参加を決め、ライツメンバーでは他に片岡純子も参加。大よそ70〜80名ほどのランナーが、様々なランニングクラブの垣根を越えて集まりました。

神宮外苑の絵画館前に8:00に集合し、8:30am〜12:30pmまでの間で、走行距離、ペースは各自で決めて、1周1325mの神宮外苑をランニング。有森は10kmを目標にしていましたが、結局16kmを走り、片岡は約40km走りました。

参加者は、「走った距離×10の金額を募金する」、「出場予定だったマラソンに参加した場合にかかったであろう費用を募金する」など、募金の算出方法は各自の自由。そうして集まった義援金174,318円は、懇親会の場でみんなで議論し、有森が代表理事を務めるNPO法人「Hearts of Gold」が新たに立ち上げた被災地支援プロジェクト「3.11子どもanimo・プロジェクト・学校を助けよう!」に託すこととなりました。
一番下の写真は、幹事のceloさんから寄付金の贈呈の様子です。

イベントの模様は、有森裕子オフィシャルブログ片岡純子オフィシャルブログ、それぞれに詳しいレポートが上がっていますので、そちらもご覧下さい。

スポーツトレーナーの白石宏が、仙台市宮城野区の避難所を訪問、治療しました。

4月16日と17日の2日間、白石宏が、東日本大震災の避難所となっている仙台市宮城野区の宮城野体育館を訪れ、避難者の疲れと痛みを和らげる治療を行ないました。

1人につき20分から30分、疲れや痛みのある部位を聞き、気を送ったり、はり治療を行なったりしました。

阪神・淡路大震災でも被災者の治療を経験した白石は、「被災地は、想像以上に壮絶で緊迫していました。避難されている方々の肉体のケアに加え、心の恐怖、深い悲しみを癒やしていくことが大切。阪神大震災のときの経験を生かしながら、毎月1回のペースで、続けられる限り現地を訪れて活動していくつもりです」と、話していました。

なお、今回の訪問の様子は、地元新聞社である河北新報の17日付けの紙面で紹介されました。

■4月13日更新
山口素弘が福岡の社会人フットサルチームを指導。“大変楽しく、人生の宝”
山口素弘が福岡の社会人フットサルチームを指導。“大変楽しく、人生の宝”
山口素弘が福岡の社会人フットサルチームを指導。“大変楽しく、人生の宝”
  • サッカークリニック
  • 4月10日(日)
  • 福岡県八女市・グリーンピア八女
     

山口素弘が、福岡県八女市で、社会人フットサルチーム「トンカジョンズ」の皆さんを対象としたサッカークリニックを開催しました。

中学生から社会人までの約50名の方々に、ボールを使って楽しくできるウォーミングアップを指導し、その後は早速、ゲーム形式で一緒にプレー。最後は、大きなコートで中学生チーム対社会人チームで対戦し、中学生チームに入った山口は、元日本代表のプレーを披露しました。

後日、「トンカジョンズ」の皆様からは以下のような感想を頂きました。「大変楽しく、尚且つ人生の宝になる様な素晴らしく有意義な経験をさせていただきました。またの機会も宜しくお願いいたします」