「スポーツの力」を、「生きる力」に。
Be happy with SPORTS!
トップページ > レポートINDEX > 2010年のレポート
■ 過去のレポートINDEX
お気軽にお問合せ下さい!
講演会・スポーツイベントへの講師・ゲスト派遣はお任せください。ご相談は無料です。
お問い合わせフォームはこちらをクリック

講演会・スポーツイベントへの講師・ゲスト派遣はお任せください。ご相談は無料です。
■8月4日更新
廣道純が講演会で、大きな目標を達成するためのコツを伝えました
廣道純が講演会で、大きな目標を達成するためのコツを伝えました
  • 株式会社日立ライフ「部課長講演会」
  • 7月27日(火)
  • 茨城県日立市・日立ライフ本社
     

廣道純が株式会社日立ライフの「部課長講演会」で講演しました。「部課長講演会」と銘打たれていましたが、全社員自由参加の講演となり、社長、役員の方々を筆頭に約100名の社員の皆さんが参加されました。

廣道は、「どうせ、生きるなら」と題し、自分の生い立ちや事故の経験を得て、少し頑張れば届く目標を積み重ねていくことにより、大きな目標を達成することができること、努力を積み重ねることの大切さを伝えました。

■7月28日更新
山口素弘が2競技のW杯トークイベントに出演。本田選手のスパイク紹介も!
山口素弘が2競技のW杯トークイベントに出演。本田選手のスパイク紹介も!
山口素弘が2競技のW杯トークイベントに出演。本田選手のスパイク紹介も!
  • 「第3回みなとスポーツフォーラム2019年ラグビーワールドカップに向けて」
  • 7月14日(水)
  • 東京都港区・麻布区民センターホール
     

山口素弘が、スポーツアナウンサーの深山計とともに、日本ラグビーフットボール協会主催のトークイベントに出演しました。

このイベントは、2019年の日本開催が決定しているラグビーワールドカップを盛り上げるため、多くの方にラグビーの魅力を知ってもらうおうと企画されたイベントです。

サッカーのワールドカップを経験している山口は、「選手の視点で見るワールドカップ」をテーマにワールドカップの魅力を語り、2002年の日韓大会では海外の代表チームが、合宿した地域で日本の住民と交流を深め、その交流が現在でも続いていることを例に挙げるなど、日本開催の意義を伝えました。


  • 関西大学東京センター公開講座
    「南アフリカ大会を振り返って 〜世界のサッカー 日本のサッカー〜」
  • 7月23日(金)
  • 東京都千代田区・関西大学東京センター
     

関西大学主催のトークイベントに出演した山口素弘は、山本浩さん(元NHKアナウンサ−)、後藤健生さん(サッカージャーナリスト)とともに、南アフリカワールドカップについて語りました。

共演のお二人も、長年にわたってサッカーの取材を続けてきた専門家ということもあり、日本代表はもちろん海外の代表チームの試合内容や戦術についても深く語る、内容の濃いイベントとなりました。

また、イベントにミズノ社が協賛していたことから、会場には日本代表選手のスパイクが展示され、デンマーク戦で無回転フリーキックを決めた本田選手のスパイクを、山口が紹介する場面もありました。

■7月21日更新
梅雨明けの空の下、市橋有里が宇都宮市内で60kmのサイクルピクニック
梅雨明けの空の下、市橋有里が宇都宮市内で60kmのサイクルピクニック
梅雨明けの空の下、市橋有里が宇都宮市内で60kmのサイクルピクニック
  • 「第2回うつのみやサイクルピクニック2010」
  • 7月19日(月祝)
  • 栃木県宇都宮市・日光市・塩谷町
     

宇都宮市内を走る3コースで開催されたNPO法人 栃木スポーツコミッション主催の「第2回うつのみやサイクルピクニック2010」に、市橋有里がスペシャルゲストとして招かれました。

市橋は60kmコースに出走し、宇都宮ブリッツェンの選手にサポートしてもらいながら、3回のエイドを楽しみつつ、参加ライダーとの交流を図りました。

14時半からは、宇都宮ブリッツェンの栗村監督との、スペシャルトークショーも行なわれ、「ランニングとサイクリング、現在はどちらかを体調や気分によって選んで、楽しく取り組んでいます」など、お話をしました。

イベントの様子は本人が、自身のブログ「ariblo」で詳しくレポートしていますので、そちらもご覧下さい。

■7月14日更新
廣道純が多摩中学校であいさつとチームワークの大切さを伝えました。
廣道純が多摩中学校であいさつとチームワークの大切さを伝えました。
廣道純が多摩中学校であいさつとチームワークの大切さを伝えました。
  • 「あいさつ・ふれあいチャレンジプロジェクト」
  • 7月9日(金)
  • 東京都多摩市立多摩中学校
     

廣道純が、東京都主催の「あいさつ・ふれあいチャレンジプロジェクト」のゲストアスリートとして、多摩市立多摩中学校を訪問しました。廣道は講演会、車いすレーサーの実演・体験会やじゃんけん大会などを行ない、470名の中学生にあいさつの大切さやチームワークの大切さを伝えました。

講演では、海外レースに行くことも多く、日本と海外の選手の挨拶の違いを話したり、一度きりの人生だから、思い切り生きて欲しいと訴えました。生徒からは、「なぜ車椅子レースをはじめたのですか?」「落ち込んだ時は、どうしているんですか?」などの質問があり、一つ一つ丁寧に答えていました。

レーサーの体験では、リレーを行なったりして、生徒たちは、初めてのレーサーに興味を持って見て、触れておりました。

廣道のブログには、多摩中学校の生徒からのお礼のコメントも寄せられています。ぜひご覧下さい。

山口素弘と安藤美佐子が高校の部活のキャプテン100名に様々なアドバイス!
山口素弘と安藤美佐子が高校の部活のキャプテン100名に様々なアドバイス!
  • 「第2回高校生キャプテン会議」
  • 7月10日(土)
  • 東京都港区・青山学院大学
     

山口素弘安藤美佐子が、「ホシノドリームズプロジェクト」が主催するイベントに参加しました。

このプロジェクトは、星野仙一氏の熱い願いから設立されたスポーツ界、ビジネス界、教育・福祉分野などで活躍し、社会に貢献できる人材の輩出を目指す取り組みです。

山口と安藤は、高校生の部活キャプテン約100名に向けたシンポジウム「トップアスリートに訊く 忘れられないあの言葉」にて、自身の豊富なキャプテン経験から、様々なアドバイスを送りました。

なお、高校生キャプテン会議の様子については、司会を務めた上田昭夫ブログ「スポーツひとりごと」に詳しいレポートがありますので、ぜひご覧ください。

小出監督が、医薬品の営業担当300人に『夢・実現への挑戦』と題し講演
小出監督が、医薬品の営業担当300人に『夢・実現への挑戦』と題し講演

7月6日、滋賀県大津市で、ブリストルマイヤーズ株式会社の「Orencia Kick-off Sales Meeting」が開催され、営業社員約300人を対象に小出義雄が講演しました。

『夢・実現への挑戦』と題し、笑いと感動ありのいつもの監督節にのせて、営業社員がやる気と自信をもって仕事に臨めるよう話をしていました。

山口素弘がグリーンガソリンのPRイベントで、自身のサッカー人生と重ねエール
山口素弘がグリーンガソリンのPRイベントで、自身のサッカー人生と重ねエール
  • 「バイオエタノール新潟サミット2010」
  • 7月9日(金)
  • 新潟市中央区・朱鷺メッセ
     

山口素弘が、「グリーンガソリン」という米を原料にした環境に良いガソリンのPRをするイベントで、“「夢」と「情熱」をエネルギーにして”という演題で講演しました。

「グリーンガソリン」の取り組みは、新潟を中心に関係者の方々が努力してきた結果、実用化できたことから、山口は自身のサッカー人生と重ね、「困難があっても諦めずに努力することで、素晴らしい結果が出る。アルビレックス新潟のJ1昇格時に選手として感じた新潟県民の強力なエネルギーがあれば、今後もきっとうまくいくと思います」とエールと送りました。

■7月7日更新
エリックが青森県八戸市の子どもたちとマラソン。全12レースに出場し大活躍
エリックが青森県八戸市の子どもたちとマラソン。全12レースに出場し大活躍
エリックが青森県八戸市の子どもたちとマラソン。全12レースに出場し大活躍
  • 「第10回記念 八戸ちびっこマラソン」
  • 7月4日(日)
  • 青森県八戸市・東運動公園陸上競技場
     

青森県八戸市で行なわれた「第10回八戸ちびっこマラソン」に、エリック・ワイナイナがゲストとして参加しました。

この大会は、小学生の体力向上を目的に、1、2年生1.2km、3、4年生2km、5、6年生3kmを男女別に走るもので、1300人が参加。エリックは12レース全てに出場。先頭を引っ張ったり、最後尾の子どもを伴走しながら激励したり、全員が完走するまでゴールで待ち受け言葉をかけたりと大活躍。1週間前に100kmを走ったとは思えない元気な姿に、観戦の保護者からも大きな声援が飛んでいました。

大会終了後はサイン会と『ハッピーBESTランニング』の即売会を実施。最後まで会場に残った約400人全員にサインし、本も完売しました。