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■12月2日更新
京谷和幸が事故に遭った11月28日に地元浦安で舞台挨拶。翌日は北海道で講演
京谷和幸が事故に遭った11月28日に地元浦安で舞台挨拶
29日は北海道日高町で体験会&講演会
29日は北海道日高町で体験会&講演会
  • 浦安市「歳末チャリティー映画まつり」
  • 11月28日(土)
  • 千葉県・浦安市文化会館
     

浦安市文化会館で歳末チャリティー映画まつりで、映画『パラレル』の上映会が開催され、2回の上映で集まった1000人を超える方々を前に、京谷和幸夫妻が舞台挨拶をしました。

11月28日は奇しくも16年前に事故に遭った日でした。その日に地元、浦安で映画を上映できることに京谷は運命を感じていたようです。舞台挨拶では、事故に遭った時を振り返って思うことや、自分たち夫婦の話が映画になった感想を話していました。

また、映画の挿入歌であり、京谷和幸応援ソングでもある「未来」を歌っている松本秀人さんがゲストとして登場し、熱唱してくださいました。


  • 「日高町体育協会 スポーツ講演会」
  • 11月29日(日)
  • 北海道・日高町立門別総合町民センター
     

北海道日高町で小学生から高校生対象の車いすバスケット体験会と一般の方々が対象の講演会を行ないました。

体験会では、パラリンピックの迫力ある映像や、間近で見る京谷のプレーに、参加された子どもたち、保護者の皆さんが息をのんで見入っていました。

シャイで遠慮がちな子どもにも京谷から声をかけ、全員に車いすバスケットを体験してもらうことができました。最後には日高町vs京谷でフリースロー大会を行ない、一体感の中、あっという間に時間が過ぎました。

講演会では、「夢・出会い・そして感謝」というテーマで1時間ほど話しました。皆さん、真剣に耳を傾けている様子で、質問も積極的にしていただきました。

石黒由美子が受験生対象の講演会。「夢ノート」の意義を伝えました。
石黒由美子が受験生対象の講演会。「夢ノート」の意義を伝えました。
  • 学光社ING進学教室「第6回人間力アップ講演会」にて講演
  • 11月21日(土)
  • 東京都立川市・立川市女性総合センターアイムホール
     

ING進学教室主催の「第6回人間力アップ講演会」に石黒由美子が出演しました。

「夢をあきらめない」という演題で、約400名の塾生を対象に、大事故の経験から北京オリンピック出場までの話をしました。

大事故から奇跡的に回復したが、顔面540針縫った傷跡が原因で「フランケン」といじめられたこと、いじめに耐え、挫折を乗り越えるため、多くの方に支えられたことで、いつも感謝の気持ちを持つようになったことなどを話し、日々「夢ノート」を書き、叶えたいことや、欲しい物などをどんどん書き込むことで、「目標を設定し、イメージを鮮明にすることを習慣づけた」と話しました。

本橋恵美が年配者向けと理学療法士向け、2日連続の実践的な講演
本橋恵美が年配者向けと理学療法士向け、2日連続の実践的な講演
本橋恵美が年配者向けと理学療法士向け、2日連続の実践的な講演
  • 「千葉県『脱!メタボ』キャンペーン地域大会 in 我孫子」/11月28日(土)
    /千葉県我孫子市・アビイホール
  • Core Factory「効く!『体幹アプローチ』講習会」/11月29日(日)/福岡市博多区・麻生リハビリテーション専門学校
     

11月28日、本橋恵美が我孫子市で、「脱!メタボ!誰にでもできる3つのステップ」をテーマに講演を行ないました。

参加者はご年配の方が多く、楽しく簡単にできるストレッチを取り入れながら、日々の生活で活かせる話をしました。

(1)小麦粉類を避け、内臓脂肪の蓄積を下げる。体を冷やさない物を食べる。
(2)ウォーキングなど、適度な運動をする。
(3)ストレスを溜めないこと。

(1)、(2)は基本的なことですが、続けることが大切と話し、(3)は好きなことは止めないことがポイント。甘いものが大好きななら我慢しないこと。逆にそれをモチベーションに変え、運動や規則正しい食事を続けることが大切だと話しました。


29日は、全国から集まった理学療法士を中心とする約50名の受講生を対象に、リハビリテーションやスポーツの現場で使える知識と技術を学ぶことを目的とした講座が開かれ、本橋が第2部の実技を中心としたパートで指導しました。

「リハビリテーションにおける体幹アプローチ」についての講義のあとに、「トップアスリートが実践するピラティスの実際『アスリートピラティス』」をテーマに指導した本橋は、講義の最後に「技術を身につけることは大前提ですが、患者さんや、クライアントさんとのコミュニケーションを大切にし、自分自身の感性を磨き、人としての魅力を高めてほしい」と、メッセージを送りました。

有森裕子が神戸全日本女子ハーフマラソンのゲストで10kmを走りました
有森裕子が神戸全日本女子ハーフマラソンのゲストで10kmを走りました
  • 「2009神戸全日本女子ハーフマラソン」
  • 11月22日(日)
  • 神戸市中央区・HAT神戸(なぎさ公園前)〜新川運河プロムナード(ハーフマラソンは神戸ハーバーランドゴール)
     

「阪神・淡路大震災復興15年記念 2009神戸全日本女子ハーフマラソン大会」が開催され、有森裕子は10キロの部のゲストランナーとして出場しました。

大会は、HAT神戸をスタートし、三ノ宮駅前や和田岬などを経由、神戸ハーバーランドまでのハーフマラソンを始めとする各部門で、小学生から中高年まで約2400人のランナーが健脚を競いました。

実業団(リクルート)時代の仲間で、世界陸上アテネ大会(97年)金メダリストの鈴木博美や、アトランタオリンピック出場の小鴨由水らも招待選手として出場。アテネ五輪金メダリストの野口みずきさんも応援に駆けつけ大会を盛り上げていました。

閉会式で有森は、「神戸をマラソンで盛り上げたい。また来年会いましょう」と挨拶しました。

■11月25日更新
エリックが那覇と福知山でゲストランナー。追いかけ、励まし、大活躍
エリックが那覇でゲストランナー。最後尾から追いかけ、ランナーの好タイムに貢献
エリックが福知山でゲストランナー。励ましながら一緒に走りました
エリックが福知山でゲストランナー。励ましながら一緒に走りました



  • 「第20回中部トリムマラソン大会」
  • 11月15日(日)
  • 沖縄県沖縄市・沖縄県総合運動公園陸上競技場スタート/ゴール
     

第20回中部トリムマラソン大会にエリック・ワイナイナがゲストランナーとして参加しました。

テレビ出演の多いエリックは子どもたちに特に人気で、フジテレビの番組「逃走中」のことなど聞かれたり写真やサイン攻めにあいましたが、ひとりひとりに丁寧に対応していました。

参加した10キロレースでは、「全員がスタートしたらぼくが追いかけるスタイルにしましょう♪」と提案し、本人がアナウンスすると、参加者からはどよめきが起こりました。

この方式が効を奏してか、「昨年よりもタイムがあがりました!」という報告もあり、大会事務局の方々も喜んでいました。「来年は『エリックワイナイナと走る中部トリムマラソン』に改名しようかと話しています」との報告いただいています。


  • 「第19回福知山マラソン」
  • 11月23日(月祝)
  • 京都府福知山市・福知山マラソンコース
     

京都府の福知山市三段池総合体育館周辺をスタートゴールとする福知山マラソンに、ゲストランナーとして招かれたエリック・ワイナイナは、10kmの部と、小学1・2年生2kmの部に参加しました。

2kmの部では、トップに近い子どもとゴールした後、一番後ろの子どもまで戻って伴走。悔し涙を流しながら走る子を見て、「がんばろう!ゴールまで諦めないで!」と 励ましました。

京谷和幸が富士通のセミナーで講演。質問も多く活気あるものに
弘山晴美が上尾シティマラソンでゲスト。各部門のスターターを務めました
  • FUJITSUユニバーシティオープニングセミナー〜人間を考える〜
  • 11月19日(金)
  • 東京都港区・汐留シティセンター
     

“異なる分野で活躍しいる方の人間力に触れる”をテーマに、毎月1回開催され、今回が76回目となったセミナーで京谷和幸が講演しました。

従業員とその家族約150名を前に、「偶然の出会いを必然の出会いに〜車いすバスケに懸ける〜」というテーマで話し、事故という本来は出会いたくなかったはずの出会いですら、今は必然的な出会いと受けとめ、新しい道に向かって突き進んでいることを伝えました。

講演の後には、急遽、従業員の方に競技用車いすに乗ってもらい、簡単な操作やドリブル、パス交換をしてもらうなどの体験会を行ないました。

質問も多く受け、担当者の方は、障害を持つ聴講者から質問があったり、従業員の子どもから「時速何キロ出るんですか?」と質問の声が上がったのは今回が初めてのことだと話していました。

君原健二が同年代の方々に「日々、目標を持って進んでほしい」とエール
君原健二が同年代の方々に「日々、目標を持って進んでほしい」とエール
  • 「シルバー健康フェスティバルinまつやま」
  • 11月21日(土)
  • 愛媛県松山市・南海放送本町会館1F
     

松山市にある南海放送本社で、君原健二が約200人の参加者を対象に「ゴール無限!人生の走り方」をテーマに1時間の講演を行ないました。

これまでの競技者人生から引退した後のセカンドライフを振り返り、「欲がなければ、成長も進歩もない」「目標を持っていたなら、『達成感と心地よい喜び』を味わえるが、どんなに小さくても目標がなければ、達成感もなく、喜びも味わうことができない。みなさんにも、これから、小さくてもいいので、日々、目標を持って進んでほしい」ということを、伝えました。

赤ヘル黄金期を築いた古葉竹識が座右の銘「耐えて勝つ」をテーマに講演
赤ヘル黄金期を築いた古葉竹識が座右の銘「耐えて勝つ」をテーマに講演
  • 久光製薬「モーラステープL40r7周年記念講演会」
  • 11月21日(土)
     

広島で監督を務め赤ヘル黄金期を築いた名将古葉竹識が座右の銘でもある「耐えて勝つ」をテーマに講演しました。

青年監督ながらもチームの方針を選手全員に浸透させ、いくら実力・実績があってもそこから逸脱した選手は容赦なく外す、それがチームとして勝つために一番大事なこととし、決断を下していったことを話しました。

『耐えて勝つ』とあるように、我慢に我慢を重ねた先に本当の答え(結果)があるということを強く伝えました。

市橋有里が自身の誕生日に、ゲストランナーとして天草を走りました!
市橋有里が自身の誕生日に、ゲストランナーとして天草を走りました!
  • 「第4回天草マラソン大会」
  • 11月22日(日)
  • 熊本県天草市・本渡運動公園陸上競技場スタート/ゴール
     

市橋有里が熊本県天草市で行なわれた第4回天草マラソンにゲストランナーとして参加しました。

過去最多の1900人がフル、ハーフに出場したこの大会、当日は雨と寒さであいにくのコンディションでしたが市橋は約5kmを走り、給水点付近で参加者を応援し、表彰式ではプレゼンターを務めました。大会が行なわれた11月22日は市橋の32歳の誕生日にあたり、前日の歓迎会や当日の開会式で、ハッピーバースデーの大合唱というサプライズもありました。

山口素弘が高知で講演。多くの逆境を乗り越えてきたサッカー人生を話しました。
山口素弘が高知で講演。多くの逆境を乗り越えてきたサッカー人生を話しました。
  • サニー会主催講演会
  • 11月20日(金)
  • 高知県高知市・ドリーマーベイシャトー
     

高知県を中心に展開するスーパーマーケットのサニーマートの方々と取引先の方々約200名に向けて、山口素弘が「逆境を乗り越えて〜モチベーションコントロールの重要性〜」と題した講演を実施しました。

Jリーグや日本代表での活躍が注目される山口ですが、実は決してエリートとはいえないサッカー人生を歩んできました。希望の進学ができなかった学生時代や、プロ入り後のチーム消滅など多くの逆境をいかにして乗り越えてきたかを中心に話し、ピンチの時に諦めてしまうのではなく、それをチャンスだと捉えることで、その後の成長に大きな違いがでるということを伝えました。

山田幸代がウォーキングイベントのゲスト。綱引きなども一緒に楽しみました!
山田幸代がウォーキングイベントのゲスト。綱引きなども一緒に楽しみました!
  • 「第20回埼歯健康ウォーキング」
  • 11月15日(日)
  • 埼玉県滑川町・国営武蔵丘陵森林公園南口(運動広場)
     

20回目を迎えた「埼歯健康ウォーキング」に、山田幸代がゲスト出演しました。

一般参加者とのウォーキングや綱引き、トークショーに参加。トークショーの中では、ラクロスの実演も披露し、子どもたちにもラクロスに挑戦してもらうなど、参加者も一緒に楽しめるイベントとなりました。

ヨーコが、箱根駅伝シンポジウムで日米のコーチングの違いなどを話しました
ヨーコが、箱根駅伝シンポジウムで日米のコーチングの違いなどを話しました
  • 「箱根駅伝シンポジウム」
  • 11月14日(土)
  • 東京都渋谷区・恵比寿ガーデンプレイス
     

箱根駅伝シンポジウムが恵比寿で開催され、「人を育てるコーチング〜コミュニケーションがチームを変える〜」と題したパネルディスカッションにヨーコゼッターランドが参加しました。

日本、アメリカでの選手経験をもとに、指導者によるコーチングの違いや、望ましいコーチングのあり方などを語り、自身が指導する立場になって注意していること、指導をする上での難しさなどを話しました。

■11月18日更新
京谷和幸は自身がモデルの映画上映後にトークショー、車いすバスケの交流会も
京谷和幸は自身がモデルの映画上映後にトークショー
トークショーの後は、車いすバスケの交流会も
  • 丘の上のパティオ新館「4th Anniversary」
  • 11月15日(日)
  • ワーナー・マイカル・シネマズ多摩センターNo.8スクリーン
     

ワーナー・マイカル・シネマズ×スポーツオーソリティ 丘の上のパティオ新館4周年記念イベントに京谷和幸が招かれ、映画『パラレル』の上映後にトークショーを行ないました。京谷は「夢を持つことの大切さ」について話しました。

トークショーが終わると、京谷和幸応援ソングで映画のテーマソングでもある「未来」を歌っている松本秀人さんが特別ゲストとして登場し、アコーステックバージョンを披露するというサプライズもあり、会場は大いに盛り上がりました。

その後、スポーツオーソリティー店頭に移って、車いすバスケットのルール説明や実演、体験など行ないました。

休日の家族連れなどたくさんの方が集まり、車いすバスケットをアピールできるいい機会になりました。

弘山晴美が上尾シティマラソンでゲスト。各部門のスターターを務めました
弘山晴美が上尾シティマラソンでゲスト。各部門のスターターを務めました
  • 第22回上尾シティマラソン
  • 11月15日(日)
  • 埼玉県上尾市・上尾運動公園陸上競技場
     

22回目を迎えた上尾シティマラソンのゲストとして、弘山晴美(資生堂ランニングクラブ)が出演しました。

弘山は、「この大会は現役時代にも訪れたことがあり、思い出深い大会です」と話し、10m、5km、3km、ハーフの各部門でスタート台に立ち、励ましの言葉をかけて参加ランナーを見送りました。

早稲田大学、駒沢大学、亜細亜大学など、関東の大学駅伝強豪校が招待参加していて、トップランナーと市民ランナーが混在し、スタート・ゴール地点の上尾運動公園陸上競技場は大いに盛り上がりました。

田中ウルヴェ京が「ポジティブな職場生活を送るため」のコーピングを指導
田中ウルヴェ京が「ポジティブな職場生活を送るため」のコーピングを指導
  • 三井不動産業務職女性社員研修
  • 11月12日(木)
     

田中ウルヴェ京が、「ポジティブな職場生活を送るために」をテーマに、ストレスコーピング研修を行ないました。

(1)健康的な職場生活の基盤となる「ストレスとのつきあい方」「対処方法(コーピング)」を学ぶこと。(2)先々に起こりうる事態を予め予測し、心理的準備をするとともに、対処方法を学んでおくことで、実際にその状況に直面した時のストレスを最小化する。

今回の研修ではこの2つの目的を達成するためにグループワークを取り入れ、同じ職場にいながらも普段接点のない社員同士で、職場の悩みや今抱えているストレスについて話し合う場を作りました。

「ストレスの種類を知り、自分自身のストレス知ることで、充実した生活を送ることができます」と、参加者にメッセージを送りました。

君原健二杯は2回目の今年も多くのメニューで幅広い層のランナーが快走
君原健二杯は2回目の今年も多くのメニューで幅広い層のランナーが快走
君原健二杯は2回目の今年も多くのメニューで幅広い層のランナーが快走
  • 第2回君原健二杯ACE市民健康スポーツトライアル
  • 11月15日(日)
  • 福岡県北九州市・鞘ヶ谷競技場
     

君原健二が大会会長を務める第2回君原健二杯ACE市民健康スポーツトライアルが、15日、北九州市鞘ヶ谷陸上競技場で開催されました。

午前、親子でチャレンジの部ではランニング教室を行ない、未就学児〜小学生の親子ペア20組に「体操〜ジョギング」、「6人一組ジョギング(グループごとに分かれ、フィールド内を自由に走る。先頭のリーダーを1分間隔で交替。みんなのペースを見ながら走るというもの)」、「思いやり走(2人一組で、1人はアイマスクをし、トラック半周ずつ、伴走者は相手の気持ちになりながら声をかけながらロープで導きながら走るというもの)」、「1000mタイムトライアル」」といった内容で、走るのは苦手、という運動不足気味な親御さんでも、楽しくこどもと一緒に取り組んでいました。

午後からは1500m、3000m、5000mタイムトライアルが開催され、中学生〜一般参加者が快走しました。

今大会には、地元のTOTO女子陸上競技部、安川電機ラグビー部、12月に都大路の高校駅伝に出場することが決定している北九州市立高校の選手らがゲストとして参加して、午前の部の親子チャレンジから指導し、イベントを盛り上げていました。

アジア選手権から帰国後すぐの片山梨絵が、ゲストとして一般ライダーと交流
  • 第1回スポニチMTBチャレンジ
  • 11月14.15日(土.日)
  • 神奈川県・相模湖プレジャーランド
     

相模湖プレジャーランドで開催された第1回スポニチMTBチャレンジに片山梨絵(SPECIALIZED)がゲストとして出場しました。

土日の開催のうちクロスカントリー種目は主に日曜日の開催で、約350名ほどの参加者で会場は大盛況。片山は、アットホームで明るい雰囲気を楽しんでいました。

午前中はクロスカントリーレースに出場し、最後尾スタートで、参加者に言葉を交わしながら走り、午後は耐久レースの応援や表彰式のプレゼンターを務めました。

アジア選手権から帰国したばかりでしたが、片山は「写真を求められる機会も多く、充実した一日でした」と話していました。

■11月11日更新
佐藤真海が「あいさつは出会いを生む大きなきっかけ」と伝えました
佐藤真海が「あいさつは出会いを生む大きなきっかけ」と伝えました
  • 「第4回東京あいさつフェスタ」
  • 11月8日(日)
  • 東京都江東区・東京ファッションタウンビル
     

スポーツをテーマに、「あいさつ運動」の推進を目指す「第4回東京あいさつフェスタ」に、佐藤真海ら、全10名のアスリートが参加しました。

東京都が別途実施した、「あいさつ運動チャレンジプロジェクト」と「あいさつ・チームワーク・スポーツフェア」の参加者(都内の小・中学生、及びその保護者、約450名・15団体)とアスリートがチームを組み、「あいさつ(おはよう、こんにちは、ありがとう)」を取り入れたじゃんけんゲームを通じて、楽しくあいさつの大切さについて考えるイベントとなりました。

佐藤は「夢や目標を追うためには、人との出会いが不可欠。あいさつはその出会いを生む大きなきっかけになります。もっともっと皆であいさつをしていきましょう!」と伝えました。

ピラティスをすることで走ることがより楽しく!市河麻由美がクリニック実施
ピラティスをすることで走ることがより楽しく!市河麻由美がクリニック実施
  • 「フォームを改善するためのピラティス&ランニングクリニック」(市河麻由美アスポタイベント)
  • 11月1日(日)
  • 東京都千代田区・日比谷アートスポーツ
     

「ベストなフォームを見つけたい!」、「故障なく安全に、楽に走れるようになりたい」と願うランナーが、皇居ランニングコースに集まり、市河麻由美の指導によるピラティス&ランニングのメソッドを用い、走るために最適な姿勢を、約60分のレッスンの中で学びました。

「ピラティスをすることで、インナーマッスルを意識することになるので、通常よりも汗をかき、脂肪燃焼にも効果的」という市河麻由美のコメントに、大きく頷いている参加者が多く、効果を実感した方から、「走ることがまた一層楽しくなりました!」「体の運びが楽になりました」という声をいただきました。

大阪ではクリニック&トークショーで、新潟ではマラソン大会で、エリック大人気
大阪ではクリニック&トークショーで、新潟ではマラソン大会で、エリック大人気
大阪ではクリニック&トークショーで、新潟ではマラソン大会で、エリック大人気
大阪ではクリニック&トークショーで、新潟ではマラソン大会で、エリック大人気
  • 阪急イングス&ニューバランス「ランニング教室&トークショー」
  • 11月3日(火祝)
  • 大阪府豊中市・服部緑地公園内(教室)、大阪市北区・阪急イングス(トークショー)
     

エリック・ワイナイナが大阪の阪急イングスのランニングクリニックで、3年連続となる講師を務めました。

第一部は、豊中市の服部緑地でイングスの顧客を対象にしたクリニック。参加者のほとんどがビギナーの女性でしたが、ストレッチの仕方からランニングの基本までエリック流の楽しい会話を入れながらのレッスンとなりました。

このところ機会が増えていることもあり、エリックのクリニックは内容もまとまっていて、参加者からも好評です。

第2部は場所を梅田の阪急イングス玄関前ステージに移したトークショーで、寒かったにもかかわらず祝日の買い物客が大勢足を止めて聞き入っていました。


  • 「第1回ごせん紅葉マラソン」
  • 11月8日(日)
  • 新潟県五泉市・五泉市陸上競技場スタート/ゴール
     

澄み切った秋空のもと、紅葉の河川沿いを走る「第1回ごせん紅葉マラソン」が新潟県五泉市に晴々しく誕生し、初めてのゲストランナーとしてエリックが招かれました。

開会式でエリックは、天地人の直江兼続に扮し、トーチを持って走って登場。点火式のセレモニーをしました。

ハーフの部では、スタート前、参加者のひとりひとりに握手をして、「がんばろうね!」と声をかけました。そして、参加者のみなさんにオリンピック2大会メダリストのスピード感を目前に見てほしい、という計らいで、5分遅れの時差スタートで走りだしました。

閉会式後、写真撮影会を行いましたが、参加者・応援の家族から「気さくで、とても優しいですね」「閉会式のメッセージに感動しました!」など温かな言葉をかけられ、地元の中学・高校生からは「オリンピック目指してがんばってください!」など、たくさんのエールもいただきました。

山田幸代が3つの“C”をキーワードに、学生に向け熱いメッセージを送りました
山田幸代が3つの“C”をキーワードに、学生に向け熱いメッセージを送りました
  • 東京有明医療大学 特別講師
  • 11月4日
  • 東京都江東区・東京有明医療大学
     

山田幸代が東京有明医療大学の授業に特別講師として参加。『思うままに突き進む!人生お1人様1回限り、楽しまなきゃ損でしょ』と題した講義を担当しました。

前半はラクロスの紹介と、生徒参加型の実演、後半は大学の先生からの質問に答える形での講演となりました。

学生に向けては、3つの“C”をキーワードに「何事にもChallengeして、Chanceをつかみ、自分自身と周りをChangeしてほしい」と熱いメッセージを送りました。

京谷和幸が鹿児島で講演。事故から復帰までの様々出会いについて話しました
京谷和幸が鹿児島で講演。事故から復帰までの様々出会いについて話しました
  • 鹿児島市「福祉ふれあいフェスティバル」
  • 11月8日(日)
  • 鹿児島県鹿児島市・鹿児島アリーナ
     

鹿児島市役所主催し今年で18回目を迎えた「福祉ふれあいフェスティバル」が開催され、京谷和幸が「その夢!あきらめるな!〜夢の実現のための様々な出会い〜」という演題で講演し、50分という短い時間でしたが、事故からの復帰を中心に話しました。

講演のあとには、地元鹿児島の車いすバスケットボールチームの試合を観戦。選手や地元の方々と記念撮影やサイン、握手などしてふれあいました。

■11月4日更新
スタジアムの竣工を記念した水戸招待陸上競技大会で招待選手・澤野大地が跳躍
スタジアムの竣工を記念した水戸招待陸上競技大会で招待選手・澤野大地が跳躍
  • 水戸市立競技場竣工記念陸上競技大会
  • 11月3日(火祝)
  • 茨城県水戸市・ケーズデンキスタジアム水戸 水戸市立競技場
     

ケーズデンキスタジアム水戸・水戸市立競技場竣工記念水戸招待陸上競技大会の男子棒高跳びに招待選手として出場した澤野大地は5m30を跳び、優勝しました。

バックスタンド側の風向きが安定しないため、ピット位置を変えて招待選手5人で競技を開始しましたが、4人が試技を終えた時点で、向かい風の影響で競技を一時中断。セレモニー終了後に澤野大地が跳び始め5m30をクリアし、優勝となりました。

メインスタンドには、市内34校の小学5・6年生が記念式典に参加しており、跳躍種目の選手がクリア&失敗するたびに、「お〜!」「うわぁ」というどよめきが起こっていました。

那須塩原ハーフマラソンで鈴木博美がゲストランナー。5kmの部に参加
那須塩原ハーフマラソンで鈴木博美がゲストランナー。5kmの部に参加
  • 「第4回那須塩原ハーフマラソン」
  • 11月3日(火祝)
  • 栃木県那須塩原市・くろいそ運動場
     

栃木県那須塩原市で開催された「第4回那須塩原ハーフマラソン」に、鈴木博美がゲストランナーとして出演しました。

開会の挨拶で、「私の地元、神戸の六甲山も美しいですが、那須塩原の景色もとても美しいですね。今日は、ランナーの皆さんを精一杯応援しながら、私も一緒に頑張りたいと思います」と激励し、5キロの部を参加者の方々と一緒に走りました。