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■11月11日更新
ザスパ草津の選手に向けヨーコが講演。現役の今から意識すべきことを伝えました
ザスパ草津の選手に向けヨーコが講演。現役の今から意識すべきことを伝えました
  • Jリーグ「キャリア交流会」
  • 10月28日
  • 群馬県前橋市・フットステージ一休
     

ヨーコゼッターランドが、Jリーグのクラブチーム「ザスパ草津」向けの「キャリア交流会」で講師を担当しました。

Jリーグが主催する本セミナーは、現役選手に自身の引退後のキャリアについて考える機会を持ってもらうためのセミナーで、ヨーコは現役時代から引退後の生活について話しました。

「引退後、周囲の人が必ずしも自分のことを知っているわけではない。普段から本や新聞を読むなどして、自分やスポーツが世間からどのように見られているかを知ることが大切」、「現役時代から様々な分野の人とコミュニケーションをとり、視野を広げてほしい」と語り、終了後は複数の選手から質問を受ける内容の濃いセミナーとなりました。

■11月4日更新
尾川智子が小中学生にクライミング指導。「応援し合おう」と呼びかけ。
尾川智子が小中学生にクライミング指導。「応援し合おう」と呼びかけ。
尾川智子が小中学生にクライミング指導。「応援し合おう」と呼びかけ。
  • 「21世紀 多摩・島しょ子ども体験塾 小・中学生クライミング教室」
  • 10月24日(土)
  • 東京都東久留米市・東久留米市スポーツセンター
     

東久留米市の「多摩・島しょ子ども体験塾」で、尾川智子が市内の小中学生を対象としたクライミング教室を行ないました。

午前中の2時間は、クライミングの基礎を教えた後クライミングを体験しました。恐る恐る登っている子が多かったものの、冒頭に尾川が「みんなで応援し合おう」と呼びかけていた効果で、子どもたちが声を掛け合い、励まし合いながら頑張る姿が見られました。

午後は、まず尾川がこれまでに出た国際大会の映像をスライドを使って見てもらった後、 クライミングに関するクイズ大会を行い、再び2時間みっちりとクライミングを行ないました。参加者や保護者の皆様は、映像を見てその迫力にとても驚いていました。

今回の会場となった東久留米市スポーツセンターは2013年の東京国体のクライミング会場にもなります。尾川は、「今回の教室をきっかけにクライミングをはじめる子どもが増え、この中から国体選手が出てくれると嬉しいですね」と話していました。

エリックがスポーツクラブのオープニングイベントでランニング教室
エリックがスポーツクラブのオープニングイベントでランニング教室
  • 「スポーツクラブ&スパ ルネサンス経堂 オープニングイベント」
  • 10月31日(土)
  • 東京都世田谷区・ルネサンス経堂
     

ルネサンス経堂オープニングイベントで、エリック・ワイナイナ深山計の司会進行の下、ランニング教室を行ないました。

前半はトークショー形式でエリックがケニアから日本に来日した当時から、マラソンを目指すまでの話をしました。

後半はランニングクリニック。ストレッチやジョギングでゆっくり身体を暖め、一緒に走りながらランニングの基本を教えました。子連れの参加者も多く、最後は子どもたちvsエリックの鬼ごっこをしたり、日頃運動不足気味な大人には、走らなくても家でできる補給運動を教えるなど、やさしく丁寧にアドバイスしていました。

■10月28日更新
石黒由美子が講演会で事故の経験、挫折を乗り越え夢を叶えた半生を語りました
石黒由美子が講演会で事故の経験、挫折を乗り越え夢を叶えた半生を語りました
  • 早稲田医療技術専門学校「早秋祭記念講演会」
  • 10月24日(土)
  • 埼玉県蓮田市・人間総合大学内
     

医療技術専門学校の学園祭で、石黒由美子が「夢をあきらめない」という演題で講演しました。順風満帆ではなかった人生を振り返りながら事故の経験、その事故によって多くの人に支えられたこと、挫折を乗り越えたこと。支えてくれる方への感謝の気持ちを力にかえて、北京オリンピック出場という夢を叶えたことなどを話しました。

将来は医療の方面の仕事に就く生徒さんが多く、「命を救う素晴らしい技術と力を身に付けて、皆さんも将来の夢に向かって頑張ってださい」と、エールを送りました。

新潟震災復興セレモニーやトークバトルなど、山口素弘が各地のイベントで活躍
アルビレックス新潟と協同で、被災地にある5つのサッカー少年団を試合に招待
サポーターからの大きな拍手と山口コールが鳴り響きました
ワールドサッカーウイニングイレブン2010プレミアムイベントに出演
「ヤマザキナビスコカップ決勝戦」のPRするトークイベントに出演
  • 新潟震災復興セレモニー
  • 10月17日(土)
  • 新潟市・東北電力ビッグスワンスタジアム
     

山口素弘がJリーグ「新潟 vs 浦和」の試合において、新潟で起きた2つの震災(中越地震、中越沖地震)の復興支援活動を実施しました。 アルビレックス新潟と協同で、被災地にある5つのサッカー少年団を試合に招待し、試合前には各チームにサッカーボールをプレゼントしました。

新潟中越地震が発生した2004年、山口はアルビレックス新潟のキャプテンとしてプレーしており、その被害の大きさを実感しています。大震災に負けずに、現在も頑張っている新潟県の人々を少しでも元気付けられればという山口の想いから、今回のセレモニーが実現。スタジアムにはサポーターからの大きな拍手と山口コールが鳴り響きました。


  • 「ワールドサッカーウイニングイレブン2010プレミアムイベント」
  • 10月25日(日)
  • 東京都品川区・Footnik大崎店
     

サッカー解説者の小倉隆史さん、タレントの加藤理恵さんとともに新作ゲームのPRイベントに参加しました。

山口は一般参加者と二人一組になり、小倉さんチームと対戦。監督として戦術やメンバー編成をアドバイスし、見事に勝利。会場は本物の試合を見ているような熱気に包まれました。


  • 「ぴあトークバトル・スポーツ快楽主義2009」
  • 10月26日(月)
  • 東京都文京区・日本サッカーミュージアム
     

11月3日に国立競技場で行なわれる「ヤマザキナビスコカップ決勝戦」のPRイベントが開催され、当日対戦する羽生選手(FC東京)、川島選手(川崎フロンターレ)とのトークショーに参加し、解説者の立場から見た両チームの特長や試合の見所を伝えました。

選手からは、普段のインタビューでは聞くことのできない裏話も飛び出し、会場から大きな笑いが起こる大盛況のイベントとなりました。

北九州市の子どもたちに原田裕花がバスケット、松下浩二が卓球をそれぞれ指導
北九州市の子どもたちに原田裕花がバスケットを指導
北九州市の子どもたちに松下浩二が卓球を指導
  • 北九州市「ジュニアスポーツ・ステップアップフェスタ」
  • 10月25日(日)
  • 北九州市小倉北区・小倉北体育館、三萩野体育館
     

北九州市で開催された「ジュニアスポーツステップアップ・フェスタ」で、原田裕花がバスケット教室、松下浩二が卓球教室を行ないました。

午前中は小学生、中学生の未経験者が対象で、競技の楽しさを知ってもらうため、基礎を中心に遊び感覚の内容も取り入れながら指導しました。午後は主に経験者を対象とし、基礎から始まり、さらに上達するためのポイントを伝授しました。

最後に行なわれたトークショーでは、原田は「今日学んだことを明日から活かして、日々練習をがんばってほしい」とメッセージを送り、松下は「自分の中で目標を立ててがんばってほしい。日々の積み重ねが夢に近づく方法です」と話しました。

NIKEのランニングイベントで澤野大地がスターター。ステージでトークショーも。
NIKEのランニングイベントで澤野大地がスターター。ステージでトークショーも。
  • 「The Human Race 10K 2009」
  • 10月24日(土)
  • 山梨県・本栖湖湖畔周回コース
     

山梨県本栖湖で行なわれたNIKE主催の“10kmランニング大会+ライブのスポーツ×音楽”の融合イベントで、澤野大地はプロモーションの一貫としてゲスト出演し、サポートアスリート、タレントらと一緒に、2ブロックのスターターを行ないました。

ステージトークショーでは、「自分も中学校時代までは長距離選手として活動していたくらい好きなので、いつかは皆さんと一緒に走りたい」と話しました。

■10月21日更新
100名定員に800名の応募、人気のトランポリン体験で上山容弘が実演&指導
100名定員に800名の応募、人気のトランポリン体験で上山容弘が実演&指導
  • 「スポーツ祭り2009」
  • 10月12日(月祝)
  • 東京都北区・味の素ナショナルトレーニングセンター
     

体育の日に、東京北区にある味の素ナショナルトレーニングセンターで「スポーツ祭り2009」が行なわれ、約2000名の子どもたちが参加しました。

上山容弘(インテリジェンス)は、午前中はオリンピアンふれあいジョギングに参加し、1.8kmを参加者と楽しく走りました。

午後は、100名の定員のところ800名の応募があったというトランポリン体験で、子どもたちに演技を披露し、指導しました。

市橋有里が紅葉の南会津を駆け抜けました。前日はクリニック&トークショーも
市橋有里が紅葉の南会津を駆け抜けました。前日はクリニック&トークショーも
市橋有里が紅葉の南会津を駆け抜けました。前日はクリニック&トークショーも
  • 「第24回ゴーマン杯ふるさと健康マラソン大会」
  • 10月18日(日)
  • 福島県南会津町・舘岩グラウンド
     

ボストンマラソン優勝(1974、1977)、ニューヨークシティマラソン優勝(1976、1977)などの功績を残した、ゴーマン美智子氏を記念した「ゴーマン杯ふるさと健康マラソン大会」で、市橋有里がゲストランナーを務め、10kmの部の参加者(約100人)と一緒に紅葉の美しい奥会津を駆け抜けました。

大会前日の17日に行なったクリニックには、小学校1年生から一般の方まで約40人が参加し、会場となっている舘岩グラウンドで「きれいなフォーム作りのためのトレーニング」や「ランニング前のストレッチ」などを教え、皆さん一生懸命に取り組んでいました。

舘岩会館で開催されたトークショーでは、中学時代から、走ることに目覚め上京する決意をしたことや、小学・中学生に向けては、「どれだけ単調なことでも、周りから“毎日毎日同じことを続けて、おかしい”と言われても、好きで取り組み出したことはひたむきに“続ける”ことが大事」と話しました。

京谷和幸が今話題の方々とリプトン“ひらめきlST”として表彰されました!
京谷和幸が今話題の面々とリプトン“ひらめきlST”として表彰されました!
  • 「リプトン ひらめきlST AWARD 2009」
  • 10月20日(火)
  • 東京都内
     

“ひらめきに溢れた人物”(=“ひらめきlST”)を応援していくという趣旨で制定され、今年で5回目の開催となった「リプトン ひらめきlST AWARD 2009」で、京谷和幸が“ひらめきlST”に選ばれ表彰されました。

他には、女優であり格闘家の魔裟斗さんの妻でもある矢沢心さん、TOYOTAのCMなどでお馴染みの人気子役の加藤清史郎くん、おくりびとの脚本家で放送作家の小山薫堂さんも受賞され、多くの報道陣に囲まれました。

京谷は「このような機会に、障害者スポーツの選手が違う業界の方々と同じ舞台立つことに意義がありますね」と話していました。

保険のエキスパート相手に廣道が講演。パワーを与え、パワーをもらいました!
保険のエキスパート相手に廣道が講演。パワーを与え、パワーをもらいました!
  • 「MDRTプルデンシャル会2009」/10月6日(火)/千葉市美浜区・アパホテル&リゾート
  • 「MDRT朝日分会 オープニングセミナーin埼玉」/10月9日(金)/埼玉県川口市・川口市民会館
     

プレデンシャル生命のMDRT会員約400名と支店長・所長約200名を対象に、廣道純(TDKラムダ)が講演をしました。

熱気あふれる会場の中、廣道も「これ以上頑張れないなんて、平気で言うな!」というテーマで熱く話し、講演終了後には、聴講者の皆さんが、なんとスタンディングオーベーションで送り出してくださいました。

廣道は、ブログ「これがヒロミチジュン」で、この日の講演について「熱い視線をいっぱい浴びて気持ちよく話す事が出来ました。パワーをもらったような気がします」と感謝の気持ちを書いています。


千葉での講演の3日後には、埼玉の川口市で、朝日生命の営業社員1200名に向けて「命ある限り〜未来の自分と闘う生き方〜」というテーマで講演しました。

女性9割という聴講者ということもあり、子供のころの話、事故をするまでのやんちゃだった頃の話や、両親との関わりなどを長めに盛り込みながら話をしました。

講演の後、セールスレディーの皆さんから「感動しました」「うちの息子もそうだったからよくわかる」など声を掛けられていました。

有森裕子が大分県大会目前の高校駅伝部に、大会直前の心構えなどをアドバイス
有森裕子が大分県大会目前の高校駅伝部に、大会直前の心構えなどをアドバイス
有森裕子が大分県大会目前の高校駅伝部に、大会直前の心構えなどをアドバイス
  • 日本文理大学附属高等学校
    「Victoryスポーツ教室」
  • 10月15日(木)
  • 大分県佐伯市・同校体育館及びグラウンド
     

大分県佐伯市の日本文理大学付属高校でビクトリースポーツ教室が開催され、有森裕子が講師を務めました。

第一部はトークショー形式で、主に自分の高校時代について話し、自分で途を切り開く大切さを全校生徒(500人)に伝え、第二部はグラウンドで駅伝競走部(男女28人)に実技指導を行ないました。

駅伝競走部は全国大会出場をかけた大分県大会が11月1日に迫っていることもあり、大会直前の過ごし方や、練習に対する取り組み方、故障防止対策などについて話しました。最後に芝生の上で全員裸足になって“地面をつかむ指の感覚”の大切さも伝えました。

「タートルマラソン全国大会」でエリックがハーフに出場。サイン会は大人気
「タートルマラソン全国大会」でエリックがハーフに出場。サイン会は大人気
  • 「タートルマラソン全国大会」でエリックがハーフに出場。サイン会は大人気
  • 10月18日(日)
  • 東京都足立区・荒川河川敷内 虹の広場
     

足立区荒川河川敷コースで行なわれた第38回タートルマラソン全国大会は、ハーフマラソンに約9500人、10km、5kmウォークなどに約6500人と多くの参加者を集めて開催されました。

エリック・ワイナイナは、ゲストランナーとしてハーフマラソンの部に出場。大会趣旨はゆっくり走るというもので、エリックも市民ランナーと共に楽しく走っていました。

ゴール後は大会協賛のNew Balanceブースで写真撮影とサイン会を行い、大勢のエリックファンが続々と訪れていました。

■10月14日更新
弘山晴美と片岡純子が「世田谷246ハーフマラソン」プレイベントでランニング指導
弘山晴美と片岡純子が「世田谷246ハーフマラソン」プレイベントでランニング指導
アレーナホールでは、レッスン上映会、トークショー、Q&A、表彰式
  • 「たまがわFUNラン!FESTIVAL」
  • 10月4日(日)
  • 東京都世田谷区・玉川島屋S・C西館 アレーナホール及び多摩川河川敷
     

11月8日に開催される「第4回世田谷246ハーフマラソン」の応援プレイベントとして、玉川島屋S・C主催によるランニングイベントを開催しました。

午前中は親ランナー子対象、午後は女性ランナー対象に、多摩川河川敷ではウォーミングアップ、ランニングレッスン(画像撮影)、ミニ大会(チップ計測)を実施。ミニ大会では、参加者みなさんが一生懸命に走る姿、そして、ゴールしたときの満面の笑顔が見られました。

アレーナホールでは、レッスン上映会、トークショー、Q&A、表彰式を行ないました。自分が走っている姿を画像で振り返ることで、ゲストの弘山晴美(資生堂ランニングクラブ)、片岡純子からのアドバイスも伝わりやすかったようです。

ゲストランナーの君原健二が市民ランナーに「ゴールは無限です!」とエール
ゲストランナーの君原健二が市民ランナーに「ゴールは無限です!」とエール
  • 「第38回東京アスレティッククラブマラソン&ウォーキング大会」
  • 10月12日(月祝)
  • 東京都千代田区・桜田門前広場、皇居周回5kmコース
     

東京アスレティッククラブ会員を対象にした毎年恒例のイベント、「マラソン&ウォーキング大会」のゲストランナーとして君原健二が招待されました。

この日は10km部門に参加して、皆さんに声を掛けながら一緒に走りました。ゴール前では参加者にねぎらいの言葉をかけたり、参加者からランニング上達のためのコツなどについて質問を受けたりしました。

最後にお話する時間があり、「いくつになっても夢、目標を持ってがんばってほしい。ゴールは無限です!」と話し、皆さんにエールを送りました。

エリックが10月の連休に大会ゲストとして楽しく走り、コーチとしてしっかり指導
エリックが10月の連休に大会ゲストとして楽しく走り、コーチとしてしっかり指導
エリックが10月の連休に大会ゲストとして楽しく走り、コーチとしてしっかり指導
  • 「2009あざいお市マラソン」にてゲストランナー/10月11日(日)/滋賀県長浜市・浅井文化スポーツ公園
  • 「スポーツ博覧会・東京2009」/10月12日(月祝)/東京都世田谷区・駒沢オリンピック公園総合運動場
     

11日、豊かな自然と多くの歴史・文化遺産を擁する滋賀県長浜市で開催された、「2009あざいお市マラソン」で、エリック・ワイナイナはゲストランナーとして、2kmファミリーの部とハーフマラソンの部を走りました。

たくさんのファンに囲まれて、ランナーからも応援の家族などからも大人気でした。


翌12日体育の日は、「スポーツを知り、楽しむ,スポーツの新しい発見」をテーマに、駒沢オリンピック公園を4つのゾーンで分け、レクリエーション、エンターテイメント、スポーツ体験、健康チェックなど合計27のアトラクションを体験し、参加できる「スポーツ博覧会」が開催されました。

エリックはランニング教室で午前と午後の2回、計約70人に中上級者向けトレーニングを指導しました。

指導のポイントは、速くなるためにはインターバルトレーニングをいれること。故障したら、脚の痛みを我慢してきつい練習を入れたりしないこと。休みを入れながら、時間をかけてゆっくり、速くなるためのトレーニングを積んでいくこと、などアドバイスしました。

記念の40回大会となった「コシヒカリマラソン」で、志水見千子がゲストランナー
記念の40回大会となった「コシヒカリマラソン」で、志水見千子がゲストランナー
  • 「第40回越後妙高コシヒカリマラソン」
  • 10月11日(日)
  • 新潟県妙高市・新井総合公園
     

第40回目を迎える歴史あるマラソン大会のゲストランナーとして志水見千子が招待されました。

親子で参加する方からご年配の方まで幅広い市民ランナーが参加していて、志水は励ましの声を掛けながら一緒に走りました。

表彰式では、40回のうち38回出場しているランナーが表彰されたり、入賞者に大会の名称にもなっている地元で収穫されたコシヒカリが進呈されました。

■10月7日更新
「赤坂5丁目ミニマラソン」はエリックの3連覇ならず。翌日は札幌マラソンゲスト
「赤坂5丁目ミニマラソン」はエリックの3連覇ならず。
「赤坂5丁目ミニマラソン」の翌日は札幌マラソンでゲストランナー

10月の3日(土)から5日(月)にかけて、エリック・ワイナイナが東京と札幌で大活躍しました。

  • 「第9回赤坂チャレンジマラソン」「赤坂5丁目ミニマラソン」
  • 10月3日(土)
  • 東京都港区
     
3日は、日中に「第9回赤坂チャレンジマラソン」で市民ランナーと一緒に走りました。夜の番組と同じように今回もタイムギャップ付きでスタートし、トップのランナーを抜くことはできませんでしたが、毎回顔なじみとなっていて、応援のみなさんの声援に応えました。

夜は、TBSの「オールスター感謝祭」での「赤坂5丁目ミニマラソン」。2回連続の優勝でさらにハンデがきつくなりトップに追いつくことはできず、3位でフィニッシュしました。


  • 「第34回札幌マラソン」
  • 10月4日(日)
  • 札幌市南区・真駒内セキスイハイムスタジアム

北海道マラソン、札幌国際ハーフマラソンなどで、札幌のマラソンファンに鮮明な記憶を残しているエリックですが、今回も集まった1万3千人の参加者のほか、応援のご家族、子どもからも次々にサインや握手を求められ、その人気ぶりが伺えました。

ゲストランナーとして走ったハーフでは、1時間10分9秒で予定になかった6位で入賞。本人は、「前にどのくらい選手いるか、分からなかったから10kmまではトップグループで走り、それ以降はマイペースで走った。ゴールして6位って聞いたから、それを知っていればもっと前を追えたかも! 久しぶりの札幌でしたが、応援が多く、私のことを知っている人が多くてうれしかった」と話していました。


  • 「小学生ランニング教室」
  • 10月5日(月)
  • 札幌市中央区・札幌市中央体育館

5日には、札幌教育大学付属小学校6年生約80名へのランニング教室を行ない、ランニングドリル、鬼ごっこ、駅伝対決などをして一緒に身体を動かしながら、走る楽しさを伝えました。