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■7月1日更新
上山容弘が幼稚園児前に演技披露&園児たちへ体験指導で大人気に!
上山容弘が幼稚園児前に演技披露&園児たちへ体験指導で大人気に!
  • 「平成21年度TOKYO●2016フォーラム『みんなのオリンピック』〜ボクらの街にオリンピックがやってくる」淀橋幼稚園大会
  • 6月23日(火)
  • 東京都新宿区・芸能花伝舎

『みんなのオリンピック』のイベントが新宿区で開催され、上山容弘(インテリジェンス)がゲストとして出演しました。

長野から東京の福田幼稚園にリレーされたお手紙入りのトーチを淀橋幼稚園の園児に届けるという大役を務めたあと、トークショー、トランポリン実演、園児体験とたくさんの園児たちと触れ合いました。

最後の記念撮影の後に園児たちが、上山に群がり一生懸命何か話しかけていて、今回の催しで子どもたちの心を掴んだ様子が見て取れました。
園児たちが群がる様子は、「上山容弘のトランポリンブログ」でご覧ください。

京谷和幸が暑い体育館の中で、集中力を途切れさせない熱い講演
京谷和幸が暑い体育館の中で、集中力を途切れさせない熱い講演
  • 神奈川県相模原市立旭中学校講演会
  • 演題:「出会いの素晴らしさ」
  • 対象:生徒・先生・PTAの約800名
  • 6月26日(金)
     

「生き方講話」の講師を務めた京谷和幸は、プロフィール映像を兼ねたVTRで車椅子バスケットの激しさなどを紹介し、暑い体育館の中でも参加者の集中力を途切れさせない熱い講演を行ないました。

「今まで一度も、自分の夢や目標がぶれたことがない」と、自分が決めたことに対して「真剣に向き合う」ことで得られる結果について語り、「目標が出来れば行動が変わる。行動が変われば結果が変わる」こと。また、プラスの発信をすればプラスの『人や言葉や物事との出会い』が必ずあり、その『出会い』は「自分を目標に向けて軌道修正してくれるもの」であることを自分自身の経験を元に伝えました。

デモンストレーションで興味を再度ひきつけた後は、急遽自身の競技用車椅子を使って生徒や先生に体験させるなど会場を盛り上げ、講演終了後にたくさんの生徒さんからサインや握手を求められるなど大人気でした。

スキー技術選の女王・松沢聖佳が“スキーの街”東京・神田でトークショー
スキー技術選の女王・松沢聖佳が“スキーの街”東京・神田でトークショー
  • ヴィクトリアトークショー スキー早期受注会
  • 6月27日(土)
  • 東京都千代田区・ヴィクトリア本店
     

新作ウェア、新作スキー板のプロモーションを兼ねたトークショーがヴィクトリア本店で行なわれ、スキー技術選8連覇中の松沢聖佳が、ゲストとして出演しました。

3月に行なわれた技術戦で8連覇を達成した話から始まり、北軽井沢で行なった子ども向けイベントのこと、オフには尾川智子の影響でボルダリングをトレーニングに取り入れたり、普段から常に歩く姿勢を意識していることなど話しました。

また、来シーズンに向けては「アスリートの限界にチャレンジしたい」と話し、9連覇に向けて抱負を語りました。

■6月24日更新
文京区のビーチボール大会に4人のライツメンバーがゲスト、真剣に楽しみました。
文京区のビーチボール大会に4人のライツメンバーがゲスト、真剣に楽しみました。
文京区のビーチボール大会に4人のライツメンバーがゲスト、真剣に楽しみました。
  • 「文京区だれでもビーチボール大会」(平成21年度オリンピック・パラリンピックムーブメント共同事業)
  • 6月20日(土)
  • 東京・文京区スポーツセンター
     

いつでも、どこでも、だれもが手軽にできるビーチボールバレーの大会が文京区で開催され、96チーム、700名近くの文京区民が参加しました。

この大会のゲストとして招かれたビーチバレーの田中姿子鈴木洋美ペア、バレーボールのヨーコゼッターランド、バスケットの原田裕花がチームオリンピアンを結成。バドミントンと同じ大きさのコート8面のうちの1面がオリンピアンコートとなって、一般参加者との対戦を楽しみ、だれでもできるビーチボールバレーを実感しました。チームオリンピアンのメンバーは、楽しみながらも真剣勝負するシーンもあり、会場を盛り上げていました。

イベントに参加した模様を田中姿子と原田裕花がそれぞれのブログにレポートしていますので、そちらもぜひご覧ください。
「田中姿子ブログ」のレポートはこちら
原田裕花ブログ「いつも笑顔で」のレポート1234

団体金メダルを3つ持つ塚原光男が講演。「成果を上げるにはチームワークが重要」
団体金メダルを3つ持つ塚原光男が講演。「成果を上げるにはチームワークが重要」
  • 郵便局株式会社「東京カウンターセールス自主研究会」
  • 演題:果てしなき挑戦
  • 6月20日(土)
  • 東京都千代田区・九段会館ホール
     

都内の郵便局社員を対象に塚原光男が講演し、自身のモントリオールオリンピックの団体種目で、奇跡の金メダル獲得した壮絶な物語を話しました。

仲間を信じ、自分を信じる強い気持ちが金メダル獲得へ繋がったと熱く語り、団体競技で勝つためには、「相互信頼のチームワーク」が重要だと話しました。

会社ではそれぞれの役割(業務)をこなしながらも、社内のチームワークを大切にすることが成果を上げることにつながる。「強い志と、情熱を持って取り組めば必ず周りも評価してくれます。頑張ってください!」と話し、社員の方々へエールを送りました。

尾川智子が地元・愛知県田原市で「夢をかなえるために」と題し講演
尾川智子が地元・愛知県田原市で「夢をかなえるために」と題し講演
  • 田原市立福江中学校「家庭教育講演会」
  • 6月15日(月)
  • 愛知県田原市・同校体育館
     

尾川智子が自身の出身地である愛知県田原市の中学校で「夢をかなえるために」と題し、講演会を行ないました。本人は「少しでも子供たちの心に響いてくれたら嬉しい」という思いで、映像や写真を交えて話をしたそうです。

講演終了後、先生からは「生徒たちが、生き方を考えるいい機会になりました」と感想をいただきました。

■6月17日更新
上山容弘が都内で2日続けてイベント出演。小学生と幼稚園児に強い印象を残す
上山容弘が都内で2日続けてイベント出演。1日目は小平の小学校であいさつ運動
上山容弘が都内で2日続けてイベント出演。2日目は渋谷の幼稚園で実演や記念植樹
  • 「あいさつ運動チャレンジプロジェクト」
  • 6月12日(金)
  • 東京都小平市・小平市立第六小学校
     

スポーツを通じて「あいさつ運動」の推進を図ることを目的とした「あいさつ運動チャレンジプロジェクト」が小平第六小学校で開催され、上山容弘(インテリジェンス)がゲストとして出演しました。

今回は5年生を対象にトークショー、質問タイム、トランポリンの実演と体験指導、トランポリンクイズ、じゃんけん大会など、盛りだくさんの内容を通してあいさつの大切さを伝えました。


  • 「平成21年度TOKYO●2016フォーラム『みんなのオリンピック』〜ボクらの街にオリンピックがやってくる」
  • 6月13日(土)
  • 東京都渋谷区・福田幼稚園
     

『みんなのオリンピック』のイベントが渋谷区の福田幼稚園で開催され、ゲストとして出演した上山は、1964年の東京オリンピックで聖火リレーの最終ランナーを務めた坂井義則さんとのトークショーを行ない、トランポリンの実演を披露しました。
また、イベントの最後には、園児と一緒に桜の苗木の植樹も行ないました。

園児や保護者合わせて400人以上が集まった中でのイベントは終始盛り上がりを見せ、イベント終了後、園児の一人が「トランポリンの選手になりたい」と話しているのを聞いて、上山も嬉しそうにしていました。

尾川智子が長岡市の小学校で夢先生。スポーツの夢を持つ子どもたちと刺激交換
尾川智子が長岡市の小学校で夢先生。スポーツの夢を持つ子どもたちと刺激交換
  • 「JFAこころのプロジェクト 夢の教室」
  • 6月10日(水)
  • 新潟県・長岡市立上川西小学校
     

JFA(日本サッカー協会)の「ユメセン」が長岡市の上川西小学校で行なわれ、尾川智子が夢先生を務めました。

体育館でボールを使ったゲームで交流した後、夢についての授業を行ないました。授業を終えた尾川は「新潟は今年の国体も開催されますし、長岡市は水泳も有名なことから、スポーツに関する夢を持っている児童が多かったです。ユメセンの授業で私も毎回いろんな刺激を受けますが、児童たちにも夢をかなえるためのいい刺激になってくれたらうれしいです」と話していました。

世界初、FIVB公認バレーボール専用の教育・育成施設の開設式でヨーコがエール
世界初、FIVB公認バレーボール専用の教育・育成施設の開設式でヨーコがエール
  • FIVBバレーボールアカデミー開設式
  • 6月10日(水)
  • 新潟県南魚沼市・FIVBバレーボールアカデミー
     

6月10日、新潟県南魚沼市にてFIVB(国際バレーボール連盟)が公認する「FIVBバレーボールアカデミー」の開設式が行なわれ、ヨーコゼッターランドが応援ゲストとして会見に参加しました。

同アカデミーはFIVBが世界で初めて公認した教育・育成施設。選手だけでなく、指導者、審判員の育成やバレーボールの普及にも力を入れ、「バレー王国ニッポン」の復活を目指すために設立されました。

ヨーコは、会見とテープカットに参加し、会見では、「日本国内のレベルアップはもちろん、アジア全体への普及にもつながることを期待しています」と話し、エールを送りました。

菊地奈々子がタイトルマッチの記者会見。「6月26日はラストチャンスの思い」
菊地奈々子がタイトルマッチの記者会見。「6月26日はラストチャンスの思い」
  • OPBF東洋太平洋女子ライト・フライ級王座決定戦記者会見
  • 6月10日(水)
  • 東京都品川区・ワタナベジム
     

今月26日に迫った「G Legend2」の記者発表が行なわれ、メインイベントのOPBF東洋太平洋女子ライト・フライ級王座決定戦で対戦する菊地奈々子(白井・具志堅スポーツジム)と江畑佳代子選手(ワタナベジム)も出席しました。

菊地は「2月から4カ月間、練習を積んできた。12月の試合より成長した自分を見せたい。菊地のボクシングを見せられるよう、6月26日はラストチャンスの思いで臨みたい」と覚悟を語り、試合日が具志堅用高会長の誕生日ということで、「具志堅会長の誕生日に勝利をプレゼントしたい」とも話しました。

なお、江畑選手は「菊地選手はパンチも気持ちも強い選手。120%の力を出さなければ勝てない。試合まで残りわずですが、10ラウンド戦える練習をしたい」とコメントし、JBCの安河内事務局長は、「国内初東洋太平洋王座決定戦になります。世界タイトルマッチ以上の試合を見せてくれるのは間違いないと思っている」と試合への期待を寄せました。
26日のタイトルマッチにご注目ください。

■6月10日更新
与田剛が歯の大切さ語るトークショー。WBC秘話や参加者とのキャッチボールも!
与田剛が歯の大切さ語るトークショー。WBC秘話や参加者とのキャッチボールも!
  • 浦安市「第30回ヘルシーライフカムカムフェア」トークショー
  • 6月6日(土)
  • 千葉県浦安市・浦安市民プラザWave101
     

NHKのサンデースポーツでキャスターを務める野球解説者の与田剛が、浦安市歯科医師会の宇田川先生とのトークショーに出演し、アスリートの視点から、自身の経験を踏まえながら歯の大切さを話しました。

現役時代、歯がボロボロになるくらいくいしばって投げていたという話に、参加していた皆さんはプロの凄みを感じるとともに、歯の大切さを改めて感じていたように見えました。

WBCで実際に着用していたユニフォームを披露し、大会中の秘話を話したり、参加者とキャッチボール大会を行なうなど、とても盛り上がったトークショーとなりました。

■6月3日更新
達川光男が札幌で講演会。リーダーシップ論や人間論を語りました。
達川光男が札幌で講演会。リーダーシップ論や人間論を語りました。
  • 「ANAセールスパートナー会」
  • 演題:達川流リーダーシップ論
  • 6月1日(月)
  • 北海道札幌市・札幌全日空ホテル
     

ANAセールス株式会社のパートナー会員200名を前に講演した達川光男は、まずはじめに、地元北海道日本ハムファイターズの今シーズンの戦評をして参加者の心をつかんだ上で、高校時代の恩師である迫田監督の教えを基盤に、自身の体験を基にしたリーダーシップ論や人間論を語りました。

同年代の聴講者が多かったこともあり、会場は大いに盛り上がりました。