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■10月31日更新
神戸初のクライミングジムでデモンストレーション。ファンを沸かせました!
神戸初のクライミングジムでデモンストレーション。ファンを沸かせました!
  • ロックガーデンpresents“Kiss bouldering wonderland”
  • 時間:14:00〜15:30
  • 会場:神戸市中央区・ロックガーデン神戸
10月28日、神戸初のクライミングジム「ロックガーデン神戸」でイベント兼公開録音に参加した尾川智子は、DJの方のクライミング体験を指導したり、名古屋のクライマー田中亜貴さんとデモンストレーションしたりとクライミングの魅力を伝えました。 尾川が1本指懸垂からキャンパシング(腕だけで上ったり降りたり)やランジ(ホールドからホールドへ飛び移る)を行なった時には、会場から溢れるほど集まったお客様からどよめきが起こっていました。
なお、当日の模様は、11月5〜8日の9:15〜9:20の間にKiss-FM KOBEにて放送されます。
有森裕子が高知県須崎の海岸沿いを約100人とともに走りました!
有森裕子が高知県須崎の海岸沿いを約100人とともに走りました!
  • 須崎青年会議所創立50周年記念講演会と記念ジョギング
  • 日時:10月28日(日)
  • 会場:高知県・須崎市民文化会館及び市内
須崎青年会議所創立50周年記念イベントに招かれた有森裕子は、記念講演会(テーマ:「よろこびを力に・・・」)で、約1000人の地元の皆さんに自身の生き方を伝えました。
2部の記念ジョギング大会は、市内中心部から魚市場、太平洋を望む浜辺までの1kmを親子連れを中心に約100人と一緒に走りました。ゴールの浜辺では記念撮影など参加の皆さんと交流を深めました。
「浦和レッズスペシャルトークショー」は80名が集まり盛況、“ここだけ”の裏話も!
「浦和レッズスペシャルトークショー」は80名が集まり盛況、“ここだけ”の裏話も!
  • aspotaアスリートイベント「浦和レッズのあんなことからこんなことまで語りつくせ!」
  • 日時:10月22日(月)19:30〜
  • 会場:新宿ロフトプラスワン
スポーツブログポータル&コミュニティサイト「aspota(アスポタ)」がアスリートと協力し企画したイベントの第2弾、元浦和レッズ選手の西野努望月聡のトークショーが夜の新宿で行なわれました。
今はチームの外からサポートする西野のマジメなチーム内部事情から、現在ユースのコーチを務める望月のほのぼの裏話まで、笑いも頻繁に起こったりと、終始楽しいお話でした。
出演者とお客様の距離が近かったり、出演者も飲みながらトークをするなど独特の雰囲気の中、約2時間半という長時間もあっという間に過ぎていきました。終了後は2人がお客様を見送り、最後の最後まで「西野さん、望月さんと話したい!!」という方が二人の周りから離れない状態でした。
西野努オフィシャルサイトに感想が上がっていますので、合わせてご覧ください。
Buzz Bulletsが太田市スポレクでフライングディスクの楽しさを広めました!
Buzz Bulletsが太田市スポレクでフライングディスクの楽しさを広めました!
  • 太田スポーツ・レクリエーション祭
  • 日時:10月28日(日)
  • 会場:群馬県・太田市運動公園
今年で12回目を迎えたこのスポレク祭は、太田市の秋の一大イベントです。スポーツを中心に様々なイベントが行なわれた中、文化シヤッターBuzz Bulletsは、陸上競技場でアルティメットのエキシビションゲームを30分、体験会を30分行ないました。
メンバーの1人がマイクで解説をし続け、体験会には幼稚園〜小学生低学年の親子や小中学生を中心に、中年〜壮年の男性まで30名位が参加。時間ギリギリまでメンバーに投げ方を教わったり、ストラックアウトに夢中になって楽しんでもらうことが出来ました。子供たちは「世界一」「日本代表」であることを知りビックリしながら喜んでくれました。
その後、地元の太田商業高校vs帝京高校の野球の試合前とイニング間に行なわれたデモでは、観客も入っていたのとスタンドがグラウンドと非常に近いので、ディスク特有の軌道や「フライングディスクというスポーツ」を観ていただくことができました。
上川徹のゲームコントロール術を全国約100名の店長にインターネットで伝授
上川徹のゲームコントロール術を全国約100名の店長にインターネットで伝授
  • 主催:株式会社サンドラッグ
  • 日時:10月22日(月)10:00〜11:30
  • 会場:サンドラッグ本部
ドラッグストアーを運営しているサンドラッグ主催の店長研修会に招かれ、上川徹が講演しました。店舗の店長約100名を対象に、各地方の支店をインターネットー中継でつなぎ、全支店で講演を聴いていただきました。皆さん店長ということもあり、リーダーとしての自覚や、お店全体をコントロールすることなど、普段の仕事に置き換えて聴いていただいたようです。
■10月24日更新
原田裕花が北海道帯広で小学生58名にミニバスケットを指導。サイン会も盛況!
原田裕花が北海道帯広で小学生58名にミニバスケットを指導。サイン会も盛況!
  • ミズノバスケットボールクリニック
  • 日時:10月21日(日)
  • 会場:北海道芽室町・白樺学園高校体育館
北海道帯広市バスケットボール協会の公募で集まった男女58名の小学生を対象に、原田裕花が「ミニバスケットボールクリニック」を行ないました。体育館には見学者も多数来ていて、約2時間のクリニックを熱心に見学されていました。
その後、今回のイベントで協力いただいている新生堂スポーツさんでサイン会を行い、一人ひとりの子供たちに声をかけながらサインをしていました。また、お母さん・お父さん世代にはファンの方も多く、子供ともどもサインや写真を撮影したりと賑やかなイベントになりました。
“チバちゃん”がツアーゲストとして来年のオリンピックの舞台を走りました!
“チバちゃん”がツアーゲストとして来年のオリンピックの舞台を走りました!
  • 2007ANA北京国際マラソン
  • 日時:10月21日(日)
  • ツアー参加者142人
10月21日、千葉真子が2007ANA北京国際マラソンに参加し、ANAハローツアー参加者の皆さんとともに10kmの部を楽しく走りました。今回のツアーは、フル、ハーフ、10kmあわせて過去最高の142人が参加。前日20日の夕刻「ナンバーカード手渡し会」で千葉ちゃんから参加者全員にナンバーカード、サイン入りTシャツを直接手渡しするとともに、千葉ちゃん手作りの「元気の出る」チョコレートをプレゼント。レース本番に向けてのアドバイスもトークショー形式で行いました。
21日午前6時、ホテルで参加者をお見送りした後オリンピック公園のスタート地点に向かいました。近くにある北京オリンピックの開閉会式や陸上競技が行なわれる国家体育場、通称「鳥の巣」も外観は完成し、その他の施設も急ピッチで工事が行われていました。レースは24,000人が参加し、午前8時15分スタート(エリートは8時)。スシ詰め状態でしたが千葉ちゃんや日本からのツアーのランナーも無事スタート。快晴無風、気温10度前後と絶好のコンディションで参加者の皆さんも満足の行く走りができたようでした。
21日夜には「懇親パーティー」が行なわれ、ツアー全員とトークショーやプレゼントコーナー、写真撮影会などで大いに盛り上がりました。
■10月17日更新
有森裕子が被災地柏崎の中学生80人とビッグスワンを走りました!
有森裕子が被災地柏崎の中学生80人とビッグスワンを走りました!
  • 「新潟ビッグ陸上フェスタ」
  • 日時:10月14日(日)
  • 会場:新潟市・東北電力ビッグスワンスタジアム
「新潟ビッグ陸上フェスタ」は本来招待陸上競技会ですが、今年は“新潟県中越沖地震復興イベント”を加え、有森裕子が招かれて参加しました。ミニトークショーのあと被災地柏崎の中学生80人と一緒に400mトラックを一周しました。トークショーで有森から目標を聞かれた男子中学生が「オリンピック出場です!」と答え、場内から盛んな拍手をあびていました。
京谷和幸が大泉学園中学で3年ぶり2度目の講演。実技も盛り上がりました!
京谷和幸が大泉学園中学で3年ぶり2度目の講演。実技も盛り上がりました!
  • 大泉学園中学校講演会
  • テーマ:「夢をかなえるために」
  • 日時:10月12日(金)
練馬区立大泉学園中学校で京谷和幸が講演と車いすバスケットボールの実技・体験を行ないました。大泉学園中学校は、3年前に講演をしており、今回は生徒が一巡したこともあり、2回目の訪問となりました。
講演では「夢をかなえるために」というテーマで生徒と保護者約450名を前に話し、車いすバスケットボールの実技・体験の後には、バスケットボール部のキャプテンとフリースロー対決を行ないたいへん盛り上がりました。
■10月10日更新
エリック・ワイナイナがレースを引っ張り、優勝者は大会新記録でゴール!
エリック・ワイナイナがレースを引っ張り、優勝者は大会新記録でゴール!
  • 「第8回南陽さわやかマラソン」
  • 日時:10月8日(月祝)
  • 会場: 山形県・南陽市中央花公園
山形県南陽市で行なわれた「第8回南陽さわやかマラソン」にエリック・ワイナイナがゲストランナーとして参加しました。当日は、過去最多の1029人が参加。エリックは10kmの部、1.5km小学男子、1.5kmファミリーの部に出場し大会を盛り上げました。
10kmの部では先頭を引っ張ったおかげで、優勝の武田郷史さん(城西大OB)のタイムは大会記録を30秒も更新する好タイム(30分38秒)が出ました。小学男子の部は当初予定になかったのですが、子どもたちと一緒に走りたいというエリックの希望で急遽参加。また、ファミリーの部では塩田秀雄南陽市長とともにスタート。(市長は途中で遅れましたが)子どもたちと手をつないでゴールし、会場から盛んな拍手を浴びていました。先月のオホーツクマラソンの時と同じく集まった子どもたち一人一人に声をかけるなど、主催の教育委員会の皆さんから高い評価を受け、再来年の10回記念大会でランニング教室を含め再度ゲストの話をいただきました。
初めてのaspota(アスポタ)イベントで、佐藤ルミナが親子12名に修斗を指導!
初めてのaspota(アスポタ)イベントで、佐藤ルミナが親子12名に修斗を指導!
  • 「親子修斗体験教室」
  • 日時:10月7日(日)
  • 会場:東京・ゴールドジム原宿東京
スポーツブログポータル&コミュニティサイト「aspota(アスポタ)」と佐藤ルミナが協力し、講師を務めた小学生とその親を対象にした親子修斗体験教室が開催されました(8月にオープンしたaspota初のイベントでした)。
子ども6名、親6名の12名を相手に、佐藤ルミナが修斗に必要な打撃や寝技の基礎運動を中心に1時間半にわたり指導。参加した子どもたちは初めての格闘技体験に興味津々で、終始笑顔で取り組みました。お父さん、お母さんとの参加ということで子どもたちも安心して参加できたようです。
教室を終えた佐藤ルミナは次のようにコメントしました。 「初めて親子揃っての指導ということで難しい所もあったけど、子どもたちも喜んでくれて、楽しい時間が過ごせたので良かった。これからもこの様な時間を設けて子どもたちに少しでも修斗という競技を広めていきたいです。また子どもだけじゃなく、様々な年代の方々にも修斗に触れてもらえるような時間を作っていければいいですね」
市橋有里が新潟マラソンのゲストランナーを笑顔で務めました!
市橋有里が新潟マラソンのゲストランナーを笑顔で務めました!
  • 「第25回新潟マラソン」
  • 日時:10月7日(日)
  • 会場:新潟市陸上競技場スタート・ゴール
第25回新潟マラソンの招待選手として、市橋有里が10kmの部に出場しました。フルマラソンの制限時間が4時間から5時間に延長されたこともあり、25年の歴史で初めて参加人数5000人を超えた大会は、快晴に恵まれ、市橋は10キロを参加者と楽しく走り、表彰式のプレゼンテーターや記念撮影などにも表彰者おひとりおひとりに声をかけながら、笑顔で対応していたのが印象的でした。
金子ひろみがコンテストの大賞作品を調理し解説。質問も多く盛況!
金子ひろみがコンテストの大賞作品を調理し解説。質問も多く盛況!
  • 福島市制100周年記念「いちい料理セミナー」
  • 日時:10月7日(日)
  • 会場:福島市・コラッセふくしま
「わが家の美味しい簡単料理コンテスト」で審査委員長を務めた金子ひろみが、約50名の参加者の前で大賞作品を調理し解説をしました。その後はトークショー形式で食育やアスリートの栄養サポートについて語り、質問コーナーでは次々と手が挙がる盛況ぶりでした。